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子供専門形成外科
赤ちゃんが生まれるとき。誰しも無事に五体満足に生まれればいいい・・・と願うものです。
しかし親の願いとは裏腹に、ハンディーを持って生まれてくる赤ちゃんがいるのも事実です。
ハンディーの中には、重いものから軽いものまでさまざまです。
重いハンディーをもって生まれた赤ちゃんは、当然それぞれの専門分野の医師によって集中的に治療されケアされています。
今回、私があえて、注目したいのは 軽度の違い (あえてハンディーとはここでいいません)をもって
生まれてきた赤ちゃんについてお話ししようと思います。
なぜ、軽度の違い・・・・
命には関わらない ハンディー 見た目だったり 中身だったり するもの
残念な事に、今までの日本の医療では 軽い違いに関しては軽んじる傾向にありました。
命さえ助かればいいじゃないか! 聞こえるでしょ 見えるでしょ そこは人に見えない場所だから
しかし「この軽い違い」は将来的に、子供や両親に 精神的苦痛を強いる場合があります。
「いじめ」「引きこもり」など
例えば子供の耳の形の違いなど、
親子で診察にいらっしゃるいますが、
ほとんどの方が大きくなってからクリニックにいらっしゃいます。
*生まれたての赤ちゃんを外に出してはいけないという、日本の習慣的なものもありますが・・・
もし! 生まれた時に この軽い違いに 両親と医師の間に 治療方針という話し合いが行われれば
子供たちに、最善の治療を最善の時期に行えます。
早めにくることで、小さな問題ですみ、将来的に起こる精神的苦痛は少ないと信じています。
見た目が、少し違うな・・・・ と心配されたときは
赤ちゃんの1ヶ月検診に形成外科の医師に診察に行く事をお薦め致します。
話しを早い段階で聞くことで 治療が簡単だったり 治療の選択種が増える事になります。
また、これらは健康保険の適応となります。
1歩先に進みながら育児をすること! それは賢い親だと私は思います
子供の将来のために後悔しない子育てをしてください。
相談だけでも大丈夫ですよ! 悩む前にお越し下さい★
P.S. 当クリニック 山本先生は オーストラリア王立病院とチルドレン&ウーマンズ病院にて
子供の形態的先天異常と顔の変形を専門に3年間の留学経験をお持ちです。
この分野において、多くの経験と知識をもています。
また、大学病院等の高次医療との連携をもっていますので、安心してご相談下さい。
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やまもと形成外科クリニック
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子供専門形成外科 子供が誕生し、外見上で心配なことがあれ早期に形成外科専門医に相談することを
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やまもと形成外科クリニック 形成外科医:山本光宏
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