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昨年10月17日、登った梯子が倒れ体中の筋肉が損傷、
当日ははPCを打つのも痛みに耐えての難行苦行だった。
本日4月26ケガから186日
怪我から数日は体中の筋肉がやられてる感じだったが、
次第にやられてる筋肉は少なくなってきた。
残るは右肩の筋肉だけ。

半端でない事態であることを危惧。
もう治癒しないのではないかと、一時は悲観していたが、
このところ肩の筋肉を動かしてもズキンとくる痛みは殆ど
無くなってきた。…ので、意識的にその肩の筋肉を動かしている。

本日4月26日も昨日に続き実行できた。

               昨日比
100m走 23秒06 0.99秒遅い

1秒近いダウン。 走ってる時はそれなりの好調感を得ていたので、
走りおわって時計を見た時には信じられなかった。
…が、息の上りは緩く、集中した走りになっていなかったことを
痛感させられた。


   万々(ばんばん)四朗 (^^)/~~~

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昨年12月27日に東京市場は陽転したことをその当日申し上げました。
市場解説者はじめ市場参加者は依然として弱気一辺倒の中を
罫線の法則どおり順調な上昇トレンドを継続してきました。
そしてその上昇トレンドのその後は…、

2月28日、これまでの上昇トレンドは終了、
下落トレンドに転換しました。
その後途中で三角保合いで寄り道をしながらも依然として
下落トレンドを辿っています。

私はこれまで下落トレンドの継続中であると
申し上げてきました。
4月17日もこれまでの弱いサインに反して上伸する…という、
このところの相場習性を継続しました。
線組による新たなサインは珍しく形成していないのですが、
このローソク足一本では上髭が比較的長く、
決して先高を示唆するようなものではないのですが、
弱いサインに反して上昇を続けていくのがこのところの東京市場です。

ここまで弱気サインを連日形成してきたにもかかわらず、
上昇を継続してきた東京市場ではありますが、
4月18日はとうとう天井サインを形成しました。
8日の陽線を19日の陰線が包み「天井の包み線」です。
更にこれまでのトレンドラインの下値斜線切を19日果たしていますので、
これで下落トレンドに転換したことになります。

4月18日に形成した「天井の包み足」これは別名「最後の抱き線」、
4月19日の値動きはそれにふさわしいものにならず、下値抵抗の
強さを語るものになっています。
18日の長陰線に19日は短陰線が孕みました。
これはいったん上昇も下落も見合わせる足であり、
天井を形成した翌日の風景に似合わないものです。

このところ継続してる市場が発するサインと実際の値動きが
整合しない状況から19日も脱していない結果となりました。

4月15日に上放れたそのレベルで4月22日まで、
揉み合っている姿が鮮明になって参りました。
放れ(離れ)小島、いわゆるreversal islandの形成です。
保合い相場の一つであり、こうなると線組に着目すれば
その小島の中では孕んだり、抱いたりなどを連日のように
生起するのですが、それをまともに受け取っては誤ることになります。

放れ小島の中でのそれは殆ど意味を成しません。
…ので、頼りになるのはそこから上下どちらに放れる…かを、
見届けることになります。
4月23日もその放れ(離れ)小島の中での値動きに
終始していますので、23日までの状況からの変化はありません。

4月24日は前日の陽線を陰線で包みましたので、
下落サインを発信したことになりますが、
前日も申し上げましたように、現在は放れ(離れ)小島の
中での保合い相場の最中にありますので、
これをもって下落していく…と結論することはできません、
…し、上下どちらに放れていくかの予測も不可能です。

4月25日はそれなりの値幅で上昇していますが、
前日までの放れ(離れ)小島の値幅から抜け出していません。
したがって結論もさくじつまで申し上げてきました通りです。

本日4月26日、これまでの放れ(離れ)小島の値域内の
値動きとなって、昨日までの状況と変化はありません。
10連休という長期の休場を前にした特徴なのでしょう。
その意味でこの数日、興味深い値動き状況でした。

    万々(ばんばん)四朗 (^^)/~~~

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昨年10月17日、登った梯子が倒れ体中の筋肉が損傷、
当日ははPCを打つのも痛みに耐えての難行苦行だった。
本日4月25ケガから185日
怪我から数日は体中の筋肉がやられてる感じだったが、
次第にやられてる筋肉は少なくなってきた。
残るは右肩の筋肉だけ。

半端でない事態であることを危惧。
もう治癒しないのではないかと、一時は悲観していたが、
このところ肩の筋肉を動かしてもズキンとくる痛みは殆ど
無くなってきた。…ので、意識的にその肩の筋肉を動かしている。

本日4月25日も昨日に続き実行できた。

               昨日比
100m走 22秒15 0.03秒速い

本日も21秒台を維持できなかった。


   万々(ばんばん)四朗 (^^)/~~~

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昨年12月27日に東京市場は陽転したことをその当日申し上げました。
市場解説者はじめ市場参加者は依然として弱気一辺倒の中を
罫線の法則どおり順調な上昇トレンドを継続してきました。
そしてその上昇トレンドのその後は…、

2月28日、これまでの上昇トレンドは終了、
下落トレンドに転換しました。
その後途中で三角保合いで寄り道をしながらも依然として
下落トレンドを辿っています。

私はこれまで下落トレンドの継続中であると
申し上げてきました。
4月17日もこれまでの弱いサインに反して上伸する…という、
このところの相場習性を継続しました。
線組による新たなサインは珍しく形成していないのですが、
このローソク足一本では上髭が比較的長く、
決して先高を示唆するようなものではないのですが、
弱いサインに反して上昇を続けていくのがこのところの東京市場です。

ここまで弱気サインを連日形成してきたにもかかわらず、
上昇を継続してきた東京市場ではありますが、
4月18日はとうとう天井サインを形成しました。
8日の陽線を19日の陰線が包み「天井の包み線」です。
更にこれまでのトレンドラインの下値斜線切を19日果たしていますので、
これで下落トレンドに転換したことになります。

4月18日に形成した「天井の包み足」これは別名「最後の抱き線」、
4月19日の値動きはそれにふさわしいものにならず、下値抵抗の
強さを語るものになっています。
18日の長陰線に19日は短陰線が孕みました。
これはいったん上昇も下落も見合わせる足であり、
天井を形成した翌日の風景に似合わないものです。

このところ継続してる市場が発するサインと実際の値動きが
整合しない状況から19日も脱していない結果となりました。

4月15日に上放れたそのレベルで4月22日まで、
揉み合っている姿が鮮明になって参りました。
放れ(離れ)小島、いわゆるreversal islandの形成です。
保合い相場の一つであり、こうなると線組に着目すれば
その小島の中では孕んだり、抱いたりなどを連日のように
生起するのですが、それをまともに受け取っては誤ることになります。

放れ小島の中でのそれは殆ど意味を成しません。
…ので、頼りになるのはそこから上下どちらに放れる…かを、
見届けることになります。
4月23日もその放れ(離れ)小島の中での値動きに
終始していますので、23日までの状況からの変化はありません。

4月24日は昨日の陽線を陰線で包みましたので、
下落サインを発信したことになりますが、
前日も申し上げましたように、現在は放れ(離れ)小島の
中での保合い相場の最中にありますので、
これをもって下落していく…と結論することはできません、
…し、上下どちらに放れていくかの予測も不可能です。

本日4月25日はそれなりの値幅で上昇していますが、
昨日までの放れ(離れ)小島の値幅から抜け出していません。
したがって結論もさくじつまで申し上げてきました通りです。


    万々(ばんばん)四朗 (^^)/~~~

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昨年10月17日、登った梯子が倒れ体中の筋肉が損傷、
当日ははPCを打つのも痛みに耐えての難行苦行だった。
本日4月24ケガから184日
怪我から数日は体中の筋肉がやられてる感じだったが、
次第にやられてる筋肉は少なくなってきた。
残るは右肩の筋肉だけ。

半端でない事態であることを危惧。
もう治癒しないのではないかと、一時は悲観していたが、
このところ肩の筋肉を動かしてもズキンとくる痛みは殆ど
無くなってきた。…ので、意識的にその肩の筋肉を動かしている。

本日4月24日は昨日まで2日間2実行できなかったのが
幸いしたのだろう、左脚の筋肉痛は消えていたので実行できた。

               昨日比
100m走 22秒18 0.21秒遅い

本日も何とか21秒台を維持できなかった、次第に成績は低下
してる。


   万々(ばんばん)四朗 (^^)/~~~

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