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2019年 かに座の空模様

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「人の役に立つ」
「人のためになることをする」。
多くの人が目指す目標ですが、
こんなに難しいこともありません。

たとえば、赤の他人相手ならいざ知らず、
最も大切な恋人や身内、我が子にさえ、
おもわずしらず、深く傷つけるようなことをして、
死ぬまでそれに気づかない
というようなことが、
ごく一般的な「人の常」なのです。
「人のためになる」とはどういうことなのか、
真剣に議論する家庭はそう多くはないでしょうし
学校でも具体的に教わったりはしません。
それでも人はなぜか、
成長の過程で心のどこかに
「人の役に立ちたい」という思いを持ち、
自らの生き方を選択します。

「人のためになることをしたい」
という思いは、
一体どこから生まれてくるのでしょうか。
私たちは、自分が生きのびるために、
まず、自分を包み込んでいる人間社会において
なんとか居場所を得て生き抜きたいと望みます。
それには、褒められたり評価されたり、
唯一無二の存在として必要とされたりするのが、
一番手っ取り早いのです。
人から感謝されるような存在になれば、
大切にされ、必要とされます。
人から感謝されるには、
その人の喜ぶことをすればいいのです。
「人の役に立ちたい」という思いのどこかに
「愛され、大切にされ、必要とされたい」
という思いが含まれてしまいがちなのは
当然と言えば、当然です。

愛されたい。
大切にされたい。
褒められたい。
感謝されたい。
ここにいることを肯定されたい。
文句を言われたくない。
誰にも傷つけられたくない。
こうした、誰もが抱く切実な願いと、
「人の役に立ちたい」という思いとは
胸の中で、とても近いところにあって、
時に、一方が他方にじわりと入り込み、
深く浸食してきます。
人の役に立つということは
人から感謝され、褒められるということと
分かちがたく結びついているのです。
昨今よく使われる
「承認欲求」
というものも、
その一つかもしれません。
他者から認められなければ
私たちはこの社会で
居場所を見失うのです。

一方、世の中には、
多くの人の役に立っているのに
たいして褒められもせず、感謝もされない仕事
というのもたくさんあります。
感謝されるどころか、
叱られてばかりいる、といった
辛い仕事も存在します。
そうした辛い仕事に傷つけられ、
心をえぐられて、
心身の健康を失う人もいます。
それでも、
私たちは、日常的に
相手に全く気づかれないような形で
人を助けてあげることがあります。
一方、事故や病気で心身に障害を負い、
「人の役に立てない」ことで
深い苦悩を抱える人もいます。
その人が生きている、
ということが、
周囲の人々の心にどのような力をもっているか、
それに気づくまでは、
自分を責め続けてしまう人もいます。
これらのことは、
「世の中で生き抜くためには、
感謝されなければならないから、
役に立とうとする」
という仕組みとは
少しずれたところにあるように思われます。


2019年、蟹座の世界では
「人の役に立つ」
「人のためになることをする」
ということがテーマとなっています。
この「人」は、
身近な人々から「社会の全ての人々」に至るまで、
幅広い「人」を意味します。

「人のためになにかしたい」と思ったとき、
「何が人のためになるのか?」という謎が
私たちの前に立ちはだかります。
「人が喜んでくれる」というのは
一つの指標ではありますが、
たとえば、子どもが喜ぶからと言って
お菓子やおもちゃを際限なく与えまくるのは
決して「子どものため」には、なりません。
相手が喜ぶかどうか、ということだけでは
「本当に相手のためになっているのか」は、
判断できない部分があります。

友だちの欠点を目にしたとき、
それに目をつぶることもできれば、
それを指摘することもできます。
率直に指摘して深く傷つけてしまい、
相手が自分の内側に閉じこもってしまったら、
それは、相手のためにはならなかった、
ということになります。
一方、目をつぶってつきあい続け、
あるときふと、相手が欠点を自覚し、
これまでのことを謝ってくれたなら、
長い間のガマンは「相手のためになった」ことになります。
ですが、もし相手が自覚することなく
ずっとその欠点が原因で苦しみ続けたなら
「もっと相手のためにできることがあったかもしれない、
どこかで指摘してあげるべきだったかもしれない」
ということになるでしょう。
ある人がやって上手く行くことでも
他の人には上手く行かないかもしれません。
「なにが本当に『人のため』になるのか」には、
決定的な正解がないのです。

2019年、あなたはこの
「何が人のためになるのか」
という難問の前で、
全ての智恵、全ての経験を総動員して
考え、試行錯誤し、
挑戦してゆくことになります。
「他者」はいつも、人間にとっての難問で
理解しきることもできなければ、
コントロールもできません。
そうした「他者」の前で、
相手の「ためになる」という、
ある意味おこがましいようなことを試みるわけですから、
これは、大変な1年だな
と感じる人も少なくないでしょう。

でも、私たちはたぶん
自分一人のために何かをしているときには
それほど、幸福にはなれないのです。
誰かのために行動して、
それが本当に相手のためになったのだと分かったとき、
これ以上の喜びはない、というほどの
大きな幸福を感じることができます。
それが愛する人や大切な人なら当然のことですし
たとえ見ず知らずの人でも
それが人でなく、子犬や小鳥であっても
小さな花や虫であったとしても
「相手の人生のために、幸福のために、
相手の真の成長のために、
わずかにでも役に立てた!」
と思える瞬間が巡ってきたとき、
それが一番、嬉しいのです。

このよろこびは、おそらく、
単純に人から褒められたり、
感謝されたり、愛されたりすることよりも
ずっと大きなよろこびです。
ほめ言葉や感謝の言葉は、
一時的には心を潤してくれても、
砂が水を吸うように、
すぐ乾いてしまいます。
一方、
「自分が人の役に立ったのだ」
という記憶は
心の中の、尽きない幸福の泉なのです。

そのよろこびの前には、
たくさんのトラップが立ちはだかります。
余計なお世話や自意識過剰、
傲慢な介入や自己満足、
支配欲や優越感、上から目線、
心理的な補償、承認欲求、
注目されたいという願望、
お節介、押しつけ、言い訳、思い込み、等々、
「人の役に立ちたい」という純粋な思いは、
カビやすい目地で仕切られたタイルのように
ごく簡単に侵食されます。
自分が本当に相手のためになにかしたいのか、
それとも、その行動によってただ、
自分を守り、満足させたいだけなのか。
どんなに自問自答しても
自分の心の落とし穴に気づかずに
私たちは、他人との関係をこじらせてしまうことがあります。
人のためを思ってやったはずなのに
相手のためにならなかったとき
私たちは、深く深く傷つきます。

そのリスクを引き受けて、
2019年のあなたは慎重かつ大胆に
「人の役に立つ」ことを目指すでしょう。
どんな試みにもリスクはつきものですが
ここでのリスクは主に
「自分の心の弱さ・渇き」にあります。
自分自身の心と常に対話を重ねながら、
「人のためになること」を模索する、
その道のりを歩いて行くことになるでしょう。
もちろん、
体調が悪くて人の役に立てる状態ではない
という人もいるでしょう。
自分のことで手一杯で、
人の事を考えている余裕はない
という人もいるでしょう。
そういう場合は、
無理をして他人の役に立とうとするのではなく
むしろ、
自分自身のために「役に立つ」ことを
考えていける年となるはずです。
自分であっても「人」ですから、
自分が自分の役に立ってあげることは
歴とした
「人の役に立つ」
ことなのです。

ただ、様々な困難の中にある人でも、
身近な他者に対する優しさや思いやりで
キラリと光る幸福を
人に分け与える瞬間がある、
というエピソードを、時折、目にします。
看病されている人、介護されている人が
看護者や介護者に感謝される瞬間
というのが、ちゃんとあるそうです。
「あの利用者さんの一言に救われた」
「あの患者さんの反応に支えられた」
というような話を、よく耳にします。
私たちは、
人になにかをしてもらうことしかできないような時でさえ
ふと、その人の役に立つことがあるようです。

「人のため」ばかり気にして、
自分は犠牲にしなければならないの?
と思う人もいるかもしれません。
「人のためになること」は、
自分の幸福を犠牲にして、
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◎ラッキーパーソン◎ エンジェルナンバー『4』の人
 ★☆確実に〜♪
 
◎ラッキーカラー◎ オリーブグリーン
★☆シックに〜♪

◎ラッキーアクション◎ まずは、うけとめる♪
★☆はやとちりに注意!


「エンジェルナンバー」で診る、
 6月のワンポイント・メッセージをどうぞ〜♪

「エンジェルナンバー:4」のあなた
 
「サイクル:8 充実」の月
 
【6月のワンポイント・メッセージ】
 
いつも誠実で頼りがいのあるあなた…
 
来月は、一度、自分のやってきたことを
客観的に眺め、よく顔晴っている
自分を褒めて認めてあげましょう。
 
そうすることで、今までやってきたことが
ひとつずつ、形になって
嬉しいお知らせが聞こえてきそうです。
 
周りの人と喜びを分かち合う…前に…
 
まずは自分を褒めて認めてあげること。
これが大切なポイントです。
 
ラッキーメッセージは「オリーブの実」



「エンジェルナンバー:5」のあなた
 
「サイクル:9 完結」の月
 
【6月のワンポイント・メッセージ】
 
いつもスピーディなあなた…
 
次のステップに行く前に
今、不要だと感じる価値観は
全て手放してみましょう。
 
自分の内側にある価値観の中で
古いと感じられるものは
思いきって手放すチャンスです。
 
思いきり!がポイントです。
 
ラッキーメッセージは「大きな声を出す」
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2014年3月『1:発展』のサイクル
「自分の決断に責任をもつ」がテーマの一ヶ月。

今年は1月の「8:充実」のサイクルからスタートしましたが、3月のサイクルは「1:発展」。
2014年の流れが本格的に始まります

今年のテーマは「自立」。この流れが、本格的に始まり、今年一年の流れが決まる…
3月はとても大切な一ヶ月となるでしょう。

まずは…

自分自身がどの方向に進みたいのか…どちらを向いていたいのか…
しっかりと意図を放ちましょう。

それが決まったら、行動に移す。種を蒔くことが大切です。

初めての事にチャレンジすれば、失敗も思い通りにいかないこともあるかもしれません。
でも、それも自己責任。

全ては自己責任と覚悟を決めること。
覚悟を決めることがポイントのようです


「エンジェルナンバー:4」のあなた

「サイクル:5 変化」の月

【3月のワンポイント・メッセージ】

いつも誠実で頼りがいのあるあなた…

時には自分の決まりごとを破ってみましょう。

散歩や通勤、通学の道を少し変えてみる…
いつもより早い時間に家を出てみる…
行ったことのないお店でお買い物をしてみる…
などなど…

いつもと違う景色を味わいましょう。
そこで自分自身との対話を楽しんでみて♪

ラッキーメッセージは「新しい靴」


「エンジェルナンバー:5」のあなた

「サイクル:6 愛情」の月

【3月のワンポイント・メッセージ】

環境への適応が抜群に上手なあなた…

来月は「ニュートラル」な視点を
意識してみましょう。

そして「ニュートラル」な感覚を
味わいましょう。

その時、生まれてくる感覚、感情を大切に、
動いてみること。

次へとつなぐ一歩となることでしょう。

ラッキーメッセージは「ブランコ」

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「環境」ががらりと変わるような気配があります。
安定安心の環境を好む傾向がある蟹座ですが、
この時期は居場所を次々と変えていくような慌ただしさがあったり、
あるいは、貴方の居場所にいろいろな人が
せわしなく出入りしたりするかもしれません。
でも、このことで貴方は疲れてしまうどころか、
むしろ、生き生きと活性化してくるようです。


心の中に新しい風が吹きこんできたり、
停滞して濁りかけていた水が勢いよく流れ出したりする、
そんなイメージがある時期です。
目に見えるものの動きも激しいと思いますが
それ以上にゆたかなのが、
目に見えるものの動きに触発されて起こる、
目に見えない、心の奥の動きです。
自分を縛り付ける重たい鎖がさび始めていることに気づき、
ぐいっと力を込めて鎖を引きちぎることができるような、
そんな季節に突入していきます。

2012年年報 いて座

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「向き合う」という表現は、どこでも、ごく一般的に使われています。
「向き合う」とは、普段見過ごしていたり、
意識的にか無意識にか、棚に上げていたりしたことについて
姿勢を変えて「向き直る」ということだと思います。
今までそのような姿勢でみたことのないようなものに、
向き直って、しっかり焦点を合わせる
ということなのだろうと思います。

逃げる、見逃す、見えないフリをする。
人間の心の弱さはそうした選択肢を、
ごく簡単に、ほとんど意識もせずに選びとります。
あるときはそれこそが、自分を守るための唯一の手段となる場合もあります。
自分の力では勝てない相手からはとりあえず、逃げるしかありません。
直視すればその先に進めないようなものなら
目をつぶって先に進むしかないことだってあります。
人の目は、視界の全てをキャッチするわけではありません。
自分の頭の中にある意味や価値というナイフで視野からアイテムを切り取り
切り取ったアイテムを頭の中で再構成して
「これが見えたのだ」と思い込みます。
切り落とされたり、スルーされたりしたものが
視界の片隅にぼんやりと、残骸としていつだって、残っているわけです。
そうやって、ごく限定的に「見る」のでなければ
人間は多分、この世界で生きていくことができないのです。

2012年、射手座の人々は、
いままで積み重ねて来たそんな「視野の片隅の残骸」に
向き直って、そこに焦点を合わせることになるのではないかと思うのです。
もとより、それらを悪意で積み上げたわけではなく、
今までは多分、それが必要なかったか
あるいは、今までの自分ではそれらに太刀打ちできなかったのかもしれません。
でも、今なら、過去に積み上げた「見てこなかったもの」に
立ち向かって、さらにそれらを自分のものとすることができるようになっています。
その力が、十分にそなわったのです。
2012年、今まで「自分にはまだ、ムリだ」と閉ざしてきた扉を
静かに、開くことになります。
その扉の向こうには、見知らぬ世界ではなくどこかで見てきたか、
いつか見たことがあるか、または、いつか見るだろうと予期していた
そんな、既視感を伴う風景が広がっているのだろうと思います。

2012年、射手座の人々がもうひとつ「向き合う」ものがあります。
それは、一対一で関わる「他者」です。
他者と「向き合う」のもまた、「向き直る」という要素を含んでいます。
人は日々、意識せずに数え切れないほどの他者とすれ違います。
目も合わせずに行き交う人々、お店などで簡単な挨拶や応答を交わし合う相手、
メディアやインターネットを介して接する相手、等々、
誰にも会わなかったように思える日にも何らかの形で
遠くにいる他者と接触しながら過ごしています。
つまり、それほどに「他者」は、意識の外側に置きながら接触できるものなのです。
そんな、意識の外側に置いている「他者」を
まるで自分自身に向けるのと同じほどの関心を傾けて見つめることは
確かに、姿勢を変えて「向き直る」作業であるはずです。
2012年は、どんな立場かは解らないのですが
貴方にとってとても大切な存在に「向き合う」ことになると思います。
その相手は、既に出会っている相手でも、これから出会う相手であっても、
「向き直って見つめる」までは、いないも同じと言えるかもしれません。
人間の目は前述の通り、意識や価値観や意味で「見つめよう」と決めるのでなければ
対象を捉えてくれないからです。

時期的なことを少し申しますと、まず年の前半を通して、
2011年の秋から続く熱い戦いを続けていくことになりそうです。
年明けから勢いはありますが、特に1月上旬を抜ける頃には
ヒートアップした頭がしゃきっとクールにひきしまり、
視界がよくなってくるだろうと思います。
2月には、コミュニケーションのなかにあった漠然とした靄のようなものが
すうっと消えていくかもしれません。
今までよりずっとよく人の声や言葉が胸に入ってくる感じがするだろうと思います。
この時期、長年の誤解が解ける人もいるかもしれません。
3月に入ると、ちょっと個人的な事でややこしい展開が生じるかもしれませんが
これは、4月上旬には解決するでしょう。
想像と現実のずれていた部分を噛み合わせるような、
少し丁寧で時間をかけた作業が必要になりそうです。
5月、心ときめくような美しい出会いがあるかもしれません。
6月には、5月の出来事が「予兆」であり、
もっとダイナミックでスケールの大きな誰かとの関係が
ここから、発展していく事が解るはずです。
6月上旬にも、何かミラクルな出来事が起こる気配があります。
7月から8月は、「絶対にいつか手に入れたい」と思えるようなものに
突然、遭遇するかもしれません。
あるいは、かつて心から欲しいと願ったものを
ここで手に入れる人もいそうです。
9月から10月にかけて、これまで打ち勝ち難かった障害物と
正面から戦って、打ち破ることができそうです。
これは、過去に積み重ねて来てしまった矛盾や
コンプレックス、疲労、弱み、隠していた傷、罪悪感など
なにかしら「押し入れに詰め込んできたもの」のいくつかであり、
それらを全力で消化させたところで新しいテーマが見えてきそうです。
10月から11月は、非常に忙しい時期となっています。
自らぶちあげたプロジェクトを先頭に立って実行していくような
とてもタフな季節です。
とはいえ、11月は奇妙な停滞感もありそうです。
体調を崩したら、遠慮なく休養することをお勧めします。
この時期は焦って動くと
帰って大変なことになってしまいそうな気配もあるのです。
12月に入ると、その「果実」が手に入るかもしれません。
あるいは、「果実」をもっと増やすために
更に勇敢な行動に出る気配もあるようです。
年末は熱いコミュニケーションが発生するだろうと思います。

愛情関係については
ひきつづき、長期的なスパンでの改革が続いています。
驚きやトキメキがキラキラし続けるでしょう。
そんな中で、4月から年内一杯、さらに2013年にかけて、
「パートナーシップ」に、強い光が当たっています。
この間、素敵な出会いもあるでしょうし、
大切な約束を交わしたり、結婚したり、等々、
誰かとの関係を大樹のように育てていける時期となっています。
一方、今まで矛盾した関係を引きずってしまっていたり、
自分でも心からイイと思えないような関係に
足を引っ張られていた人は
本当に自分が必要としている関係に向かっていくために
抱えている問題に「向き合う」ことになるかもしれません。
一対一で誰かと真剣に向き合うとき、そこに見えてくるのは
自分のなかにあってみえなかったものです。
相手を鏡のようにして
知らなかった自分がそこに浮かび上がったなら
そのかかわりには、たとえそれがどんなかたちになったとしても
確かに「意味がある」と言えるのだと思います。
時期的には、4月以降はどこでどんなうれしいことがあってもおかしくない!
という状態になっています。
ただ、3月と5月と7月、そして11月は
スピードを求めすぎないことが大事です。
このあたりはゆっくり時間をかけて進み、
他の時期にスパートをかける、というイメージで進むのではないかと思います。

整理しない、名前をつけない、先入観を持たない、
狭めない、系統立てない、前提を持たない、等々、
人はそういうことがとても苦手です。
できるだけ早く「わかってしまいたい」と思いますし
頭の中の、既にできあがっている枠の中に
不可解な未知なる対象を「片付けてしまいたい」のです。
でも、2012年の射手座は、
この「片付けてしまいたい」「わかってしまって安心したい」という欲求を
限りなく押さえ込んでしまうのだろうと思うのです。
その欲望から離れたときに、
都会から離れた場所で美しく空に浮かび上がる天の川のような
衝撃的な光景に出会うことができるのだろうと思います。
とはいえこの「出会い」はもちろん、
風景のように無反応なものではなく
働きかければ思いがけない響きがかえってくる、
貴方と確かに関係のある誰かとの出会いであり、
かつ、その人と出会わなければ知る事もなかった
新しい貴方自身の姿であるはずです。

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