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本日行われた、うちの会社の朝の勉強会でのことです。
本日のテーマは「脳の活性化」について。
担当者は、最近メキメキと実力をつけてきた、うちのNO1スタッフです。
さすがに実力をつけてきただけあり、彼の発表はとてもよかったです。
「脳を活性化する」することにより、知識をより早く吸収できたり、脳が衰える
ことがなかったり、より成功に近くなると言うことを話しをしていました。
話しの内容の一部から、
「脳を活性化させるためには何が必要か?」
必要なものは、
1、情報をとにかく早く処理をする
2、簡単な作業をすばやく行う
だそうです。
1については、速読やフォトリーディングなどの、技法を用いて、情報を早く処理する訓練をすること
で、脳はより活性化される。
2については、難しいことではなくても、簡単な作業、例えば百マス計算のようなものを、とにかく
早く行うことでも脳は活性化されるそうです。
だから、任天堂DSの例のゲームは良いそうですよ。ゲーム嫌いの私も、少し考え直しました。
話しを聴いて、ひとつ気がついたのですが「早く」と言うことがキーワードになっていることです。
何かこれは、「スピード社会」に通じるものがあるのか?と感じました。
とにかく、今日の彼のように、スタッフ一人一人、自分を高めていく方法を習得して、
高められれば最高の会社になると思います。
なぜなら、いつの時代も、会社に必要なのはまずは「人財」ですから。
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早さやはりそれが社会では重要視されまた人財として求められているのでしょうね。ただ、早さ+心配り!?があったらできたらなって私できない から思っちゃいますね。どちらもできてないのですが。。。
2006/7/28(金) 午後 4:47 [ - ]
常に考えることが自然にできるようになるといいですよね。私の場合ブログもその一部にしてます、社員全員でブログなど行なったら以外とおもしろいかもしれないですよね
2006/7/28(金) 午後 5:14
てるるさん、コメントありがとうございます。「心配り」はとても重要ですよね。うちの会社の電話応対でも、「心配り」はしつこいぐらい話しをします。
2006/7/28(金) 午後 6:31 [ banchan ]
しゅんさん、コメントありがとうございました。「社員全員ブログ」面白そうですね。その案いただきます。(~ ~)v早速有志を募ってみます。
2006/7/28(金) 午後 6:33 [ banchan ]