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とか決意しつつ、何とか順調に仕事をこなしている自分に安心しております
しかしこのままだと、体ぼろぼろになりそうな予感が
普段と比べてオーバーワークには、代わりないからなぁ
というか、普段はあまり働いてないというか(ぉ
とはいえ、原稿も半分を切ると、ページ数より内容で区切っていくようになるので楽ですね
自分の場合、後半に書きたいものが詰まっておりますので(大体の作家さんがそうだと思うのですが)
というか、書いてるうちに書きたいものが決まってくるというか。この辺、原稿というものは生き物だとつくづく思います
まぁ、こんな真面目な考察してみても、いきなり原稿の執筆スピードが二倍になったりしないんですが(涙)
ドラ○もんの「ハッスルねじまき」が欲しいです。シャカシャカ動けるやつ
もしくは、パー○ンのコピーロボットがあれば、前半と後半を二人で……いやいや、無理があるな
なお、キテレ○大百科はあまり詳しくないので、どんな発明が妥当かわかりません(誰か教えてください)
まぁ、そういうわけで。今日も明日もがんばります
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作家のお仕事
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原稿=締め切り
などと発想してしまう己が頭脳がアホに思えまする^^;
ブログへの返答なども一種の原稿なのでしょうかのう?
それがしなどは返答にも結構力を入れておるのじゃがのうwww
2012/2/26(日) 午前 0:24
うーん。
コピーロボットは、おれだったらネタを練り上げる為の会話に活用しますよ。
同じ人間の頭でも、分かれている以上会議では思わぬナイスアイデアが捻り出されるかもしれません。
一度詰まったらそのままって危険性も反面あるとは思いますが(爆
あ、キテ○ツはおれも知りません。
というか、コロッケの歌と初めてのチュウが歌える程度ですよ(笑
2012/2/26(日) 午後 8:37 [ 是能彦 ]
>モノノフさん
返答に力を入れることは大切なことだと思います
自分の場合は原稿というより、チャットみたいな感覚で打ってますが
>是能彦さん
一人ブレインストーミングですね(違
実際、コピーロボットは固有の人格もあるみたいなので、会議は成立するのでしょうが
自分の発想力がなぁ…
2012/2/28(火) 午後 10:18 [ 番棚葵 ]