|
偶然にも「ヒトラー最期の12日間」を見る機会がありました
テレビつけたら偶然放映していたもので
よく某映画で、総統閣下がアニメの批評したりゲームの批評したりする元ネタのあれです
この認識自体が超失礼なのですが
で、本編を見た感想なのですが
軽く鬱になりました
ネタバレを避けるためにあまり詳しくは書けないのですが
とりあえず一言
動画で「おっぱいぷるんぷるん!(空耳)」とかで笑ってすみませんでした!
ああもう、本当に大戦末期のドイツって救われなかったんだなぁと
見ていて同情を禁じ得なかったです
本当は一国の事情のみに深く思い入れを抱いてはいけないのでしょうが(各国が色々と立場や主張を抱えていたでしょうし)
ともかく、戦争のむなしさ(悲惨さではないところに注目)がひしひしと伝わってくる映画でした
一度機会があったら最初から見てみよう。うん、そうしよう
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用





DVDで観たことがござりまする。
アドルフ・ヒットラーやエヴァ・ブラウンよりも、
むしろ宣伝相ヨーゼフ・ゲッペルスの家族の自決に、
それがしは哀れみを感じ申した...
2014/6/30(月) 午前 0:07
>もののふさん
あのシーンは本当に見ていて鬱になります
子供たちの中には察して嫌がっている子もいたのに
ああ、本当に戦争って業が深いですね
2014/7/1(火) 午後 10:57 [ 番棚葵 ]