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昨日のことなんですが、とある場所でTRPGをやってきました
その時に色々と参加者の方と話をしたのですが、もっとも興味深い話題として上がったのが「コンシュマーゲームのとらえ方」
ゲームをただ純粋に遊ぶ人間と、与えられた以上のことをやりたがる人間の二種類いると
今のコンシュマーゲームには不足がないからでしょうか、たぶん純粋にゲームをプレイする以外の遊び方はあまりない気がします
昔のゲームは不満が多いものもあったので、色々とプレイヤーが創意工夫をこらして遊んだりしたものです
動画にあげられる「縛りプレイ」などもその一種でしょう
RPGにおいて特定の職業のみでプレイしたり、レベルが低い状態でラスボスを撃破してみたりと
いわゆる「やりこみ」ですが、与えられたやりこみではなく、プレイヤー自身が考え出す余地があったのが昔の作品のいいところだと思います(それは逆にいえば、作品としては完成されていないということかもしれませんが)
何やら真面目な話になりましたが、番棚が言いたかったことが何かというと、
「自分で考えるにしろ、与えられるにしろ、時間がないとやりこみプレイってできないよね」
という話(ぉ
遊ぶ時間が欲しい、欲しい、欲しい!なわけなんですが、その時間あったら別のことに使ってるかもしれないしなぁ、うーん
皆さんもゲームのやりこみなどやっていますでしょうか
やっているならどういう遊び方をしているのか、教えて欲しいです
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2010年05月17日
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