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「ねているあいだに10ぺーじ、げんこうをかいてくれる、ようせいさんがほしいです」
とさんたさんにおねがいしたのに、くれませんでした
いいこにしていたのに、りふじんです
いっしんふらんに、おねがいしていたので、げんこうはすすみませんでした
これもりふじんです(ぉ
ああもう、このまま大晦日までずっと原稿だ!
仕事納めとか存在しねぇ!
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作家のお仕事
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作家としてのお仕事にまつわる話を。色々と制約がありますので、どばーんとは語れませんがw
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本当に忙しいですね。原稿書いていたら、いつの間にか午前様ですよ
今実家にいます。とはいっても帰省ではなく、防寒用にダウンジャケットを取りに来たのですが
バイク乗ってると寒い季節になってきました
オーバーパンツとかはかないと本当にきついです
明日(というか今日)は、仕事場の方に戻ってまた原稿の予定です
今年は大晦日も正月もない気がするなぁ
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忙しいです
暫定的な仕事が多いです
暫定というか、ややこしいというか
時に自分は一日五枚程度しか書けない時もあれば、四十枚くらい軽く書けることもあります
調子のいい時と悪いときの差が激しいですね
まぁ、これはどんな仕事(とか勉強とか)でも言えると思うのですが
何もできない時は、こうやって日記でも書いて気分転換しております
どんな形であれ、ものを書いていると安心していられるのは、作家の性ですかね
そんなことを考える今日このごろでした
あ、今回オチはないよ?(ぉ
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久々に、専門学校で教鞭をとってきました
実は結構、講義のネタがつきかけていたのですが、一年生の方はあらかじめ出しておいた課題の添削と、キャラクターの作成の実技(性格などの要素を組み合わせて、キャラクターを自作する)をしてもらってカバー
二年生には原稿の書き方に関して、自分なりの方法論を話してきました
あと、原稿に追い立てられている二年生には、息抜きもかねて「20の扉」と「ウミガメのスープ」をプレイ
「20の扉」は、出題者が解答する題材を考え、それを20の質問で特定して当てていくというもの
(例えば、答えが「卵」なら、「それは黒いものですか→No」「それは丸いですか→Yes」などと質問を重ねて、20問以内の質問で特定していく)
「ウミガメのスープ」は突飛な答を作り、その背景や状況、そして真相を質問して推理していくものです
「20の扉」は「題材に関する観察眼を養う」、「ウミガメのスープ」は「物語を構築する力を鍛錬する」という名目でやったものですが、なかなか楽しかったです
それにしても、違う先生がすでに「ウミガメのスープ」を解説していたとは思わなかったよ(爆)
おかげで、「ウミガメのスープ」系の問題をその場で作らないといけないはめになり、10分ほどうんうん唸ってやっとこさクイズを作るというていたらくでした
最初からオリジナル問題用意しておくべきだったよなぁ
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祝・Dソード・オブ・レジェンド2巻発売!
……って、もう昨日のことですが(ぉ
ともあれ、無事に発売されて何よりです。後は増刷かかるくらいにガンガン売れることを期待しております
ですが、今回激戦区ですねー
「迷い猫」でおなじみ松先生が書く「パパの言うことを聞きなさい!」や、メディアミックスで有名な「ドラゴンクライシス」、そして人気作の「カンピオーネ!」
赤井先生の日常癒し系小説「それがどうした!」やら、「ロリ」のタイトルロゴがインパクト強い「ロイヤルリトルスター」と隙がありません
「Dソード・オブ・レジェンド」だけ、何やらマイナー感が漂うのですが(ドキドキ)
でもでも、内容は読んで損させませんので、ぜひとも見かけたらお手に取ってみてください!
鶴崎さんのイラストもすごいです。とっても可愛く、そして興奮します
新キャラクターの委員長・睦美のカットは必見!
でもそれ以上にオススメしたいのが、カラーページのエクスカリバー様。いやはや、とんでもないことに!(お前がしたんだろうが)
そういうわけで「Dソード・オブ・レジェンド2 3次元の女子が絡んできたがそれより俺はギャルゲーがしたい!」。どうぞよろしくお願いします
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