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東野圭吾先生の「探偵ガリレオ」読んでます
テレビシリーズ、面白そうだと思いつつ見てなかったんですよね。ちょうどその時バイトがあって
「容疑者Xの献身」を金曜か土曜のなんとか劇場で見て「やべ、これ面白い」と確信してからいつか見ようと思っていましたが
この間本屋で適当に手に取って買った「名探偵の掟」が東野先生の著書と知ってびっくり
「これは何かの縁だろう」
と勝手に決めつけて読んでます
ああ、久しぶりに推理小説とか読んでるけど面白い
これをライトノベルに転用するなら、どうしようか。とか、職業病を交えつつ読んでおります
そういうわけで、日記じゃなくて「作家のお仕事」にカテコライズ
充電も立派な仕事です(きりっ
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作家のお仕事
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作家としてのお仕事にまつわる話を。色々と制約がありますので、どばーんとは語れませんがw
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作家になってみると、色々と書きたいものはありますが、現実には書けないものが多いです
筆頭なのはロボットもので、これは男なら八割以上が創作を夢見るのですが(超私見)、小説では難しいですね
まずメカニックデザインとか必要になってくるので。つまり、イラストの事情です
あと、文章に起こしても自己満足になることが多いのですよね
やっぱりロボットものは動く絵を見るのがなんぼだと思うので
いつかアニメでロボットものの企画を通すのが、自分の夢の一つです
できれば子供が喜んで見てくれるような、そんなものを作りたいですね。アニメを子供に返してあげたい
今の世代の子供が、それを喜ぶかどうかはしりませんが
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季節の変わり目でちょこっと体調崩したので、養生しております(ぉ
書かなければならない原稿はあるんですが、なに、まだ慌てる時間じゃない(と思いたい)
ところで少し早いですが振り返ると、今年はもう本四冊も出してるんですよね
これは自分の中でも快挙です
ブログのタイトル下のコメントに「もっと小説書きたい」と書いた甲斐がありました
あと一冊出す予定ではありますが、もっと書きたいなー
まぁ、今からだと時間的にちょい無理がありますが
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文筆業やってて一番大変だと思うのは、仕事のオン/オフを自分でつけないといけないことですね
いつ書いてもいいし、いつか書かないといけない。なので、スケジュールを自分で決めて、取り組む必要がある
自分では「毎日が日曜日で月曜日」とよく言っていますが
働くだけでなく、休暇も自分で自分に与えないといけないのがやっかいですねー
働きづめでは壊れるから。人間だもの
ああ、的確に自分の仕事量把握して、適切なスケジュール組んでくれる機械とかあったらなー
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パソコンラックの椅子が、回転&キャスター付きなのですが、これがどうも自分は苦手です
もっとどっしりと座ることのできる椅子の方が、仕事に集中しやすい気がするのです
というわけで、買ってしまいました。食卓用の椅子
展示品で傷や汚れが多少ついてましたが、お値段半額以下と掘り出し物でした
良い感じにフィットしてくれてよかったです
問題は、椅子が一脚あまってしまったことですが
まぁ、何か手を考えよう
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