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前回、オーストラリアへ出かけたときに買ってきた缶詰。

買ってはみたものの、食べようかどうしようか

ずーっと迷っている代物。

パイの缶詰ってどんなのだろう?という興味はあるものの

開けて×だったらどうしよう???っていう

不安も若干残るのだ。

第一、どうやって食べるのか???

今、思案投げ首中

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凄く美味しい!っていう訳ではないけれど

時々なんとなく食べたくなるのが「 パルミット 」


椰子の若芽の中心部分なんですが、ちょっと筍のような味わい。

日本では缶詰で手に入れる。というのが一般的です。


これをアスパラの様にサラダに入れたり、そのまま食べたりしますが

ちょっとほろ苦いような、独特の味。

独活に似ている。っていう人もいるかな?


日本で売られているのは、大抵南米産ですが

この日食べたのは、コスタリカ産。

遥か南米の味です。

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静岡県各地でお土産として売られているのが

おでんの缶詰。

なんでも浜松おでんっていうのは有名なんだそうで

色々な缶詰が売られていました。


缶を開けて食べてみると、なんとちゃんとした『 おでん 』

これはこれで、使い慣れると便利な物かもしれません。

トルコ ドルマの缶詰

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トルコのドルマの缶詰です。

ドルマって言っても、ドンドルマじゃありません。

ぶどうの葉でご飯を包んだもの。

日本だと、柿の葉寿司が近いでしょうか?

缶詰のドルマ。確かにドルマでしたが、味は今ひとつ。

やっばり、出来立てが美味しいようです

モヤシの缶詰

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日本だとあたりまえに生で売られているモヤシ。

シドニーのスーパーで缶詰のもやしを見つけました。

中は薄く塩味が付いているので、生のモヤシとはちょっと違うんですが一応モヤシです。
茹でたモヤシといった感触の食感ですが、シャキシャキ感が残っているのは大したもの。

何に使うのか?と考えてみてもさっぱりでしたが

昔、サウジの油田開発に韓国から建設労働者と技術者が出かけていたことがあって
そのときに、キムチの缶詰が開発されたということを聞いた事を思い出しました。

案外、サウジの砂漠でナムルになってたかも知れませんね。

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