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台北 士林夜市の生煎包

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台北市北部にある士林夜市。

夕方からここには大勢の人が集まってくるんですが、家に帰る前にちょっと寄って

軽く食べるものを買って帰る人も大勢います。

各種台湾の味が並ぶ界隈ですから、かなりの数の屋台が出ていて

同じ種類のものでも幾つかの店から選べるくらいの店があるんですよ。


この日『生煎包』で一番人が並んでいたのはこのお店



野菜と肉の二種類があって、かなりの行列が出来ていました。

見た目は肉まん。という感じですが、私は残念ながら購入出来ず。

次回、台北に出かけたときにでも再度トライしてみようかと思っています。

台湾の焼き芋

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日本でも寒くなると焼き芋売りの声を聞くようになりますが
台湾でも冬になると寒い時があるので
焼き芋が美味しい季節になります。

この焼き芋、台南で購入したものですが
中はとてもクリーミーで、日本の物とはかなり違います。

価格も中くらいのを15個ほど買って180台湾ドルですから
日本と比べるとかなり安い感じがします。

台湾に来て見かけたら、一度買って食べてみたら面白いですよ。

那覇の昼ごはん

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沖縄に到着したら、レンタカーを借りて真っ先に行くのがここ。
ここで、とにかく到着した日の昼ご飯を確保。

ゴーヤチャンプルーに麩チャンプルー、ナスの味噌いため
それにスパムのおにぎりを三つほど買って
北の浜辺で遅い昼を摂るのが、ここ5年ほどの習慣。

市場のおばぁ達の掛け声に吊られて、つい買いすぎてしまう。
要注意、要注意。

前は那覇から台北に飛ぶ路線が運行されていたから
いつも出発前に寄って「自前の機内食」を調達しにきてました。

1000円も買ったら大満足。
沖縄名物の赤烏賊のてんぷらも美味しいんだけど、一人だと
ちょっと多い。残りは魚達の昼ご飯という事に

もし、惣菜を外ではちょっと・・・・日焼けもするし。
というのであれば、市場入り口から少し入った所にある
花笠食堂がお勧め。
本当に地の沖縄料理が楽しめるよ。

みんなご飯がついて定食になってるけど、ご飯をはずして
単品もOKだから、食べたいものが幾つかあったら
聞いて見て下さい。

地元の人は、ジューシーだけとか、ソウミンチャンプルーだけを
買いに来りしてる。
テイクアゥェイもOK

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福岡は美味しいものと美人の宝庫。

不謹慎だけど、20年も通ってて一度も博多美人との接近遭遇なし。
だからディープな博多はあまり知らないのかもしれないんですけどね。

博多は観光という観光の名所は無いけど、居ると何となく楽しい街です。
食べるものは美味しいし、値段もそれほど高くないのが良いところ。

博多の名物と言えば、ラーメンに屋台に玄海灘の海の幸。そして明太子というとこでしょうけど
私はいつも必ず博多に寄ったら、帰りがけ必ず買うのが
大村寿司か、おにぎり。

握り寿し宜しく、頼んだ具を手際良く握ってくれます。

値段も手ごろだし、中州の綺麗どころが待っているのを横目に見ながら
待っているのも良いものです。

私のお気に入りは「高菜」と「塩鯖」ですがコンビニでは見ない味ですから
博多に行く機会のある方は是非一度 お験しあれ。

中州界隈には色々とお店はあると思いますが、中州の中ほどにある、ちょっと入りこんだ
ところにあるお店がお勧め。あえてお店の名前は載せませんから
ご自身で探してみてください。

和歌山 天かけラーメン

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和歌山の仕事も無事に終了。
仕事先の裏にある喫茶店で資料整理。

和歌山は紀伊半島の南にあって、京都や大阪と比べると随分雰囲気が違う。
風だって沖縄の風みたいだし、南の国に来たって感じがする。

資料整理も終わってカウンターを見ると「天かけラーメン」って書いたPOPが・・・・
ラーメンに天かすを掛けるというもの。

そういえば数年前、和歌山ラーメンって流行ってた事を思い出した。
たしかにこの街にはラーメン屋が数多くある。
美味しいんだろうか?と思いつつも移動を控えているので、購入は諦めました。

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