N.S.カールソンさく
J.アルエゴえ
A.デューイえ
星川 菜津代やく
税込価格 : \1,470 (本体 : \1,400)
出版 : 童話館出版
内容説明
かまどでどろんこパイをつくったり、ふとんに穴をあけたりして、
おかあさんにおしりをぶたれたマリールイズ。
はらを立てた彼女は、あたらしいおかあさんをさがすために、家出をしてしまいます
今朝は4年生の教室に読み聞かせにいってきました。 15分間の朝自習中なのですが、 一冊目に読んだ「あたしもびょうきになりたいな」が短かったので この本はゆっくり読んできたら時間ギリギリになってしまいました。 「マリールイズは、いつもは よい子です。 でも、ある日、悪い子になりました。」 そうそう、だれだって、悪い子になっちゃうときがある。 いまなら、余裕でそう思える野球馬鹿の母ですが、 この本を我が家のこどもたちに読み聞かせていたときは 「なんで、そんなことするの!!」と頭に角をはやしていました。 かあさんにしかられて、新しいおかあさんを探しに行ったマリールイズ。 結末は、もちろん、こどもたちがほっとして、母もにっこりの内容デス。
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結末ガ、気になりマス・・・。
2007/11/16(金) 午後 9:47
マメミ様>
図書館へGO!
2007/11/17(土) 午後 7:26