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先日、わっちのブログの「落選」のタイトルに落ち込んでいたら、 土橋トレーナーのブログに嬉しいタイトルが! 上がってきたかも? さて、和田とずっと追い求めている動きが少しずつ表現出来るようになってきました。 やりたい動きが少しずつ出来るようになってきたのではないかな、そんな気がしています。 例年にない期待感がありますね。 体も万全ですし、痛みなどは全くの無縁、しかもフォームも例年よりもいい様な気がします・・・ これで調子に乗っては元も子もないがまぁ期待はしちゃいますね。 どこがどう変わったか、オープン戦で良く観察してみて下さい。 微妙かもしれませんが、どこかしら雰囲気が違うと思います。 たまにはいい話題を。 なんとも絶妙なタイミングでの「いい話題」 わっちもホークスに戻ってきてから楽しい話題での更新が続いています。 きっと、心の中は悔しさでいっぱいなのでしょうが、 その悔しさをバネにしてプラスの力にかえる強さ、 そして どんなときでもファンのことを忘れないプロ意識。 それをさりげなく陰でささえる人。 やっぱり すごいな「わっち&ツッチー」 もう どんどん「上がって」ください。 そして 沢村賞を獲りましょう!!
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WE=HAWKS
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大好きなホークスのことを書いています。
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コメント&TBをしてくださった皆さん、ご迷惑をおかけしました。
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わっちがホークスに帰ってきました。 いろんな意見が飛び交っていますが、 一番悔しい想いをしている本人がブログを更新して 今の気持ちを書いてくれました。 すごいコメント数になっています。 でも「落選」のタイトルは正直きついです。 もっと違う言い方があるのではと思うのですが、 かえって潔いのかな。 悔しい想いをしているわっち本人以上に悔しい想いをしているであろう人は 未だに更新なし。 ふたりで、やけ酒(漢字でかいたら自棄酒って嫌な感じですね)飲んだのかな? でも、わっちは大丈夫。 自主トレのときも言っていたように 「土橋がいてくれるから」 きっと 大丈夫。 おかえりなさいわっち。 ホークスをよろしくね。 開幕も任せたよ。 念願の沢村賞を狙っていこう!
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当か落か 和田 運命の先発 WBCサバイバル 21日G戦 “ポールポジション”から関門突破へ発進−。 ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表最終候補の福岡ソフトバンク 和田毅投手(28)がきょう21日、巨人との練習試合(サンマリン宮崎)に先発する。 代表合宿第2クール初日の20日はブルペンで41球の投球練習。最終メンバー生き残りへ、 事実上の最終テストとなるマウンドに、同じくブルペンで調整した抑え候補の馬原孝浩投手(27) と上がる。 ■フォーム確認 「侍」か、それとも「鷹」か。分岐点となるマウンドを控え、 和田は代名詞の変則フォームを丁寧に確かめた。室内練習場の特設ブルペンで変化球を交えて41球、黙々とミットを目がけて投げ込む。「自分の中で、フォーム的なものでちょっと(確認点が)あったので」。宮崎合宿を締めくくる21、22日の巨人戦2試合。ホークスが誇る国際派左腕が、 生き残りをかけて先陣を切る。 代表首脳陣は先発陣に松坂、ダルビッシュ、岩隈、杉内を指名。 4人は既に24、25日の強化試合オーストラリア戦(京セラドーム大阪)での登板が決まっている。 ■左中継ぎ争い 残る中継ぎ枠を争うサバイバルの中で、左腕グループの競争は激烈だ。17日のシート打撃では和田が打者8人で3安打。一方で内海が10人で1安打、山口が4人で無安打と好投した。さらに18日は追加招集の岩田が8人で1安打。最終候補で唯一、アテネ五輪以降の国際舞台をすべて踏んできた左腕にも、周囲を納得させる結果が求められている。 和田、内海、田中、馬原、藤川と、21日の登板予定投手を列挙した山田投手コーチは「先発は和田」とだけ明かした。「投げる順番にはこだわらない」と、回の途中での交代など継投テストも計画しており、アピールの時間には限りがある。また、与田投手コーチは「連投はない。平等にチャンスを与える」と説明。松坂ら先発陣以外は21、22日が「最終テスト」となる。 ■23日に落選者 最終メンバー28選手の正式発表は、25日のオーストラリア戦後。だが、23日からの大阪遠征には落選者は帯同せず、28人で臨む予定だ。「各球団のことも考慮しなければならない」(日本代表チーム関係者)と、早期決定で所属チームへの影響を抑える意図もある。大阪への移動を直後に控えた22日より、とりわけ21日は「選考」の意味合いが強いと言えそうだ。 くしくも和田は21日が誕生日。合宿参加33選手中、5人を占める「松坂世代」で最後に28歳となる。「自分の球が投げられるか。やれることをやっていく」。登板イニングは2回程度の見込み。言葉の端に緊張感も漂わせながら、バースデー登板で戦場への切符をつかみ取る。 (森 淳) =2009/02/21付 西日本スポーツ= 去年のオリンピックのことを思い出すと、WBCに出場せず、鷹に残ってもらいたい気もするのですが わっちは やっぱり日の丸背負って投げたいのでしょうから ファンとしては今日の好投を期待して応援するしかないでしょう。 頑張れわっち&お誕生日おめでとう♪♪
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変身 最強ボディー 和田 カヌートレでバランス感覚&体幹アップ
カヌーを使ったトレーニングをする和田 探求“芯”で勝ちまくる
。福岡ソフトバンクの和田毅投手(27)が21日、
宮崎市生目の杜で行っている自主トレを公開した。バランス感覚と体幹を鍛えようと、
新たにカヌーに挑戦。白波が立つ強い流れを逆走する力強いこぎっぷりで、
元国体選手を仰天させた。この日は「もっと勝てる投手になりたい」と
8勝に終わった昨季の雪辱を宣言。身体の芯を使った投球でけがを防ぎ、
WBCからリーグ優勝までフル稼働するつもりだ。
■元国体選手が絶賛
あくなき探求心の表れだった。陸上トレーニングでは飽き足らず、水上にまで飛び出した。
和田が逆流をものともせず力強いオールさばきで大淀川を上る。
腕を大きく動かしながら、胴体はぶれない。これがカヌートレーニングの狙いだった。
「体幹とバランス感覚を鍛えられる全身運動。腕だけだとすぐに疲れてしまう。
身体の芯で調整するところは野球と似通うものがある」
指導した元国体選手は「正直びっくりです。パワーは国体選手並です」と目を丸くした。
すでに5回目のトレーニングだったが、通常10日ほどでマスターする技術を2回目でクリア。
この日は上級者向けのコースを余裕の表情でこなした。
カヌーは個人契約を結ぶ土橋トレーナーの提案で導入。
国立スポーツ科学センター(JISS)でカヌー五輪代表強化に携わった経験を持つ
土橋トレーナーが、和田の求めるトレーニングにぴったりと判断。
宮崎市観光協会の協力を得て実現した異業種トレだった。
■故障で昨季出遅れ
陸上トレーニングでも体幹強化を目的にしたメニューを昨年の倍に増やした。
左ひじの手術で出遅れた昨季の反省を生かし、けが予防を念頭に置いている。
「末端に頼らず身体の中心を機能させて投げたい」。球界屈指の知識をフルに活用して
自身をより高いレベルに押し上げる。
ブルペン入りはここまでで1度だけ。遅めとも思える調整ペースは決意の表れでもある。
「自主トレのテーマは特にない。2月に入れば見えてくると思う」。
細かな問題点を見逃さないため、春季キャンプまであえて大きな目標は立てない。
「このままじゃだめだと思う。まだ新人王しかタイトルを取れていない。
今季は全部取るという強い信念を持ってやりたい」。昨年は8勝止まりで、
新人から5年続けてきた2ケタ勝利がストップ。今年は雪辱のチャンスと意欲を燃やす。
WBCから日本シリーズまで8カ月に及ぶ長いシーズンを投げきる準備は徐々に整いつつある。
■藤岡ら新弟子3人
今回は藤岡、岩崎にロッテの大嶺と若い新弟子3人を迎え入れた。
「球界の中心になるべき選手たちだと思った」。彼らに刺激を受け、自覚も強まった。
引き下がるつもりはさらさらない。「年寄り扱いされるのはいや。フレッシュな感じを出したい」。
今年で28歳を迎える貪欲(どんよく)な左腕の挑戦はまだ始まったばかりだ。
(丹村智子)
=2009/01/22付 西日本スポーツ=
長いけれど、いつもながら読み応えのある西スポさん 国立スポーツ科学センター(JISS)でカヌー五輪代表強化に携わった経験を持つ 土橋トレーナーが、和田の求めるトレーニングにぴったりと判断。 土橋さんって いったい・・・いろんなアイデアが出てくるのは たくさん引き出しがあるのでしょうね。 わっちと土橋さんてホントにいいコンビです。 理論派で知的なイメージの2人ですが ブログでの2人のオフの様子は仲良し大学生のよう(笑) 自主トレも残りわずか。 最高の状態でキャンプインできますように! 今年も受験生の母は宮崎にいけそうもありませんが(泣)
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「深い…」和田塾に感心 藤岡
藤岡は初参戦の「和田塾」に悲鳴を上げていた。
昨季は3年目で自己最低の11登板に終わり、CHANGEを求め参加を直訴。
「自分のレベルは甘すぎた。考え方が深いです」と感心しきり。
それでもインナーマッスル強化のメニューを消化し「股(こ)関節が安定すれば
良かった時の状態に戻ると言われた。肩はできているので股関節が追いつけば、
スムーズにいくと思う」と手応えを話した。
=2009/01/22付 西日本スポーツ=
ソフトB藤岡が和田道場で復活に手応え ソフトバンク藤岡好明投手(23)が和田道場で不振脱出の糸口をつかんだ。 入団した06年に62試合に登板した中継ぎも36、11試合とここ2年は本調子を欠いた。 土橋トレーナーの助言で「股(こ)関節がイメージ通りに動けていないと分かった」という。 今は筋肉に頼らず、関節を動かすイメージで強化中。 「今はとにかく下(半身)をつくり直している」と復活をかける。 [2009年1月22日9時51分 nikkannスポーツ紙面から] やっとわっちの自主トレが記者さんたちに公開され 一緒に自主トレしている藤岡ちゃんのコメントも紙面に。 復活への手ごたえをつかめているようで 嬉しいな 思い切って志願してよかったね。 土橋さんの言うこと聞いて、最後まで頑張るんだよ。 大嶺君や岩崎君のお手本になるんだよ。 〜どうも 藤岡ちゃんのことになると「母親目線」になってしまいます^^;〜 藤岡ちゃんの笑顔がたくさんたくさんみたいです。 ドームのマウンドに立つ日を待っています。
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