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ARCADIA NEST BERNESE

書庫Therapy(セラピー活動)

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セラピー要請

今日は寒かったですね。

散歩の際に手がかじかんでました。

ベルグはやっぱり食欲もあり、便の調子も良く、散歩も普通にこなしてます。

白血球減少の理由は何なんでしょうね?

そして今日、ジャッキーにセラピーの参加依頼がありました。

日時は3月27日(土)で場所は『NPO法人命の応援舎』です。

ジャッキーはここで子どもと触れ合うのが大好きなんです。

ジャッキーにとってセラピーは天職の様な気がしますね。

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セラピードッグとのふれあいを楽しみにしているご家族の笑顔が今から浮かびます。

私達も楽しみでなりません。


久々のセラピー活動

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今日、久しぶりにセラピー活動してきました。
今回のセラピー依頼先はNPO法人の子育て支援施設です。
この場所では3回目になります。

ジャッキーにとっては今回のセラピー活動は待ちに待ったことです。
丁度1年前にリンパ腫が発覚し長い期間、抗癌剤治療をしました。
前回の活動はプロトコールが終了した直後だった為、ジャッキーの体調・体力を考慮し、残念ながらキャンセルしました。
でも今回は体調・体力ともに充分です。
せっかくのこの機会を逃すわけにもいかず、休日出勤(会社)なのに半ば強引に参加してきました。

施設ではたくさんのお子さんと家族の方々、またお年寄りも来られてました。
久々なんで多少緊張した感はありましたが、元来の人好きが幸いし、みなさんに愛想を振り撒いてました。
ジャッキーにとっては楽しい時間だったことでしょう。
私はジャッキーの笑顔と家族の方々の笑顔を見ているうちに、ここ1年の闘病を思い出し、涙が出そうになりました。
でもそこはじっと我慢し、ジャッキーと共に頑張りました。

セラピーを終えての感想ですが、やっぱり自分の愛犬が多くの人達に笑顔を与えることができるって最高ですね。
これからもジャッキーやセラピーに来られた人達の笑顔が見られるようにジャッキー共々頑張ります(^^)v

セラピー要請

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先日、ジャッキーにセラピー参加の要請がありました。
前回参加したのは1年以上前。
その後も要請はありましたがリンパ腫闘病の為に欠席してました。
でもプロトコールが順調に進み、リンパ腫も無事完解した今は欠席する理由はありません。
いや、是非参加して元気になったジャッキーを見てもらいたいと思います。
11月21日(土)にNPO子育て支援施設『命の応援舎』、ここで久しぶりにセラピー復活をしたいと思ってます。
だた仕事の都合が気になりますが、そこは上手く調整してっと♪
またジャッキーの喜ぶ顔と子ども達の笑顔を見れると思うと楽しみでなりません。

Animal Assisted Activities

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昨日、ジャッキーは久しぶりのセラピー活動に行って来ました。
今回のセラピー対象は乳幼児です。
17組の家庭が今回のセラピーに参加されました。

今回の参加ワンコはラブ1頭、ゴールデン2頭、バーニーズ1頭の4頭です。
さすがにみんな訓練がしっかり入ってるし、社会化体験もしっかりしてるので慣れたものです。
小さい子供はどの様な行動をとるか解らないのですがそこは経験、後ろから抱き付かれても大丈夫です。
たまに尻尾を引っ張る子もいますが、そこもしっかり我慢してくれます。
それどころか子供も顔を舐めてあげたり、愛嬌を振り撒いたりしてます。
子供やご家族の笑顔を見てると、セラピードッグになって良かったなぁと思いますね。
本人(ワンコ)たちもストレスよりも楽しさの方が確実に上回ってるようで、終始笑顔で接してしました。

現在、香川県内のセラピードッグは6頭です。
まだまだ頭数が少ないのが現実で、活動に制限があります。
今後さらにセラピードッグが増えて、社会に認知されるようにしたいですね。

The jacky went to a therapy activity after a long time yesterday.
This therapy object is a baby.
17 homes participated in this therapy.

This participation dog is four (1Lab , 2 golden, and one Bernese).
All indeed training enters firmly, and because the socialization experience is steady, what accustomed.
Even if it experiences, and it withers from the back with holding, it is safe there though a small child doesn't understand what action you take.
There is occasionally a child who pulls his tail, too and it endures there firmly.
The child also licks his face, and however, the charm is shaken and it scatters it.
I think that you may become a therapy dog if child and family's smiles are seen.
It from beginning to end touched with a smile and it was done that happiness surely exceeded the stress persons in question dog.

The therapy dog in the Kagawa prefecture is six now.
It is still a reality that the number is little, and there is a limitation in the activity.
The number of therapy dogs wants to be going to increase in addition in the future, and to be acknowledged to the society.

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ジャッキーのセラピードッグ適性検査に行って来ました。
昨年は合格はしたものの、何とかC判定。
少々悔いが残りました。

そして今年の結果は・・・。
B判定で合格です(^^)v

他の子(犬)に対する触れ方は問題なし。
でもバーニーズ特有の警戒心で、不審者や車椅子、そして不意に驚かされるなどの反応に少々難がありました。
しつけに関しては問題はなかったようです(訓練競技会の後で良かったぁ)
そして何より、実際の活動を見て頂いているのが大きかったと思います。

これでジャッキーはこれからもセラピードッグ認定犬として活動できます。
そしてみさなんに愛される子でいて欲しいです。

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