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ライオンズマイミク109人 //褒められて伸びる子なんですo(^-^)o/

トーテムポールのメガネ屋さん

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***第15話***

○ 哀澤の部屋・実家・二階
    卒業アルバムをめくる哀澤。
順平の声「レミンは卒業式の前に転校したんだ、そう、お前のカバンに手紙入れたすぐ後だよ」
    卒業アルバムにレミンの姿。
順平の声「えっハキハキしてた? 居るか居ないか、わかんない子だったぞ」
    哀澤「はっ」とする。
哀澤「そうだ、居たよ、一人卒業式に出てなかった子が」
    哀澤、ぱっと振り向き、机の引き出しを開ける。
    そこには数十通の古びたラブレター。
    その中から「割華レミン」の名をみつける。未開封のまま。
    ゆっくりと封を開ける。
    すると一枚の翼を広げたトーテムポールのデザイン画が出て来る。
    架空の世界で描いていたモノと同じ。
    もう一枚の手紙に目を通す。
レミンの声「哀澤君こんにちは、割華レミンです。私の事知ってますか? 一度もお話した事ないし
 全然クラスでも目立たない私です。出席番号も最後で一番の哀澤君とは、いつも距離を感じてしま
 っています。私の事なんて興味ないですよね。突然こんな手紙出してごめんなさい。実は私、急に
 転校する事になりました。卒業制作のトーテムポールのデザイン一生懸命考えたんだけど作れそう
 にありません。それに私のは一番右端に飾られる見たいなんでどうせ誰も見てくれなかったと思う
 し、でもなにかこのデザイン画を哀澤君に見てもらいたくて手紙送りました。では、お元気で」
    手紙を抱きかかえる用に部屋を出る。

○ 同・一階
    哀澤、階段を降りて来る。
    道子(59)、哀澤を見つけ、
道子「壇、ご飯はー」
哀澤「今夜はイイよ、なぁ母さん」
道子「どうしたの」
哀澤「いや、なんでもないよ」
    急ぎで出る。
道子「?」

○ 同・庭
    正行(59)が庭の手入れ中。
    哀澤出て来る。
正行「なんだ、出掛けるのか」
哀澤「あぁ」
    哀澤、出て行こうとするが、立ち止まり振り向き、
哀澤「なぁ、お父さん」
正行「ん?」
哀澤「お母さんってさ、昔は中々イイ女だったんだな」
正行「ん、なんだ」
哀澤「オヤジもスミに置けないって事だよ」
    哀澤出て行く、
    ポカンとしている正行。

○ 占いの部屋
    哀澤、うろつきババァを探す。
哀澤「おーい、ばばぁ、あっじゃなくてばーさん、何処、おーい、ばーあさん、ばーさん、あーもー
 ばばぁ何処だー」
    占いババァ、後から現れて哀澤の頭をボカっと叩く。
ババァ「誰がババァじゃ、口の聞き方に気をつけろ」
哀澤「痛っ(頭押える)なぁババァ、あっばあさん頼みがあるんだ」
    ババァ、葉巻に火をつける。
ババァ「知らないよ」
哀澤「頼むよ、話聞いてくれよ」
ババァ「手ぇ出しな」
哀澤「なんだよ、おい、親にならちゃんと謝ったぞ」
ババァ「レミンの居場所知りたいんだろ」
哀澤「そうだ、やっぱわかってるんだ」
ババァ「あぁ今、彼女34才になってるよ」
哀澤「(ずっこける)んなこたぁ当たり前だろ」
ババァ「つべこべ言わずに早く手出しな」
哀澤「何すんだよ」
ババァ「彼女の居場所しりたいんだろ」
哀澤「そうか、そうだよな、住所調べて教えてもらったって、なんかアジがねーよな」
ババァ「さぁ早く」
    哀澤おそるおそる手の平をババァの前に、
    ババァ手首をグイっと掴む。
    哀澤反射的に手を引こうとするが、凄い力で抜けない。
    次の瞬間、手の平に葉巻がジュッ
哀澤「あちー(叫ぶ)」
    暴れるがババァ手を離さない真剣な表情。
哀澤「うわぁ」
    ババァやっと手を離す。
    冷や汗タラタラの哀澤。
哀澤「てぇーこのババァ」
    手の平にフーフー息をかける。
    しかし「はっ」っと表情引き締まる。
哀澤「レミン、東京に居るのか独身だ、看護士・・ばあ。あっいやおばあさん、ありがとう」
ババァ「早く行っといで」
哀澤「おう」
      ***第16話へつづく***
***第16話***

○ 東京・××病院内(大病院)
    哀澤、院内に向って走って行く

○ 同・中
    駆け込んで来る哀澤。
    受付を構わず通過。
    受付の女性、誰通ったかな? といった表情。
    エレベータに駆け込む。
    どうやら、どこにいるかも解かっている様子。

○ 同・4階
    エレベーターから出て来る哀澤。
    左方向へ走り抜ける。
    ベテラン看護士から「走らないで下さい」と注意を受ける。
哀澤「あーすいません」
    と言いつつも、走っていく。

○ 同・8人ベットの大部屋
    哀澤駆け込んでくる。
哀澤「レミン、レミン」
    入院患者の点滴をチェックしている看護士が振り向く、
    まさしく大人になっているレミンの姿。
レミン「あっはい」
哀澤「割華レミンさん」
レミン「はい、なにか」
哀澤「あっこれ読んだよ」
    哀澤、内ポケから手紙差し出す。
レミン「へっなんですか」
    手紙をみる。不審そう。
    手紙を見る、表情が多少変わる。
    手紙を見る、記憶が蘇り出すレミン。
    哀澤を見る。
レミン「あっあー哀澤君」
哀澤「そう、哀澤だよ、哀澤壇」
レミン「あーおっお久しぶりです」
    入院患者、他の看護士などみんな二人に注目。
    レミンの手を握り、
哀澤「迎えに来たんだ」
レミン「はっ」
哀澤「行こう」
レミン「えっあの、ど、どにに」
会澤「早く」
レミン「えーなに、あの」
    ベッドに横になってるおばあさんがレミンを見る。
おばあさん「行ってあげれば」
    おばあさんを見るレミン。
    微笑むおばさん。
    レミン、哀澤をみる。
    その真剣な表情。

○ 車の中・走行中
    助手席のレミン、翼を湛えたトーテムポールのデッサンを懐かしそうに眺める。
レミン「これ持っててくれたんだ」
哀澤「あぁまぁね」
レミン「凄い、綺麗に取っておいてくれたんだね、なんか全然あけてない、タイムカプセルみたい」
哀澤「いや、それほどでもないよ」
レミン「でも今年でみんなのトーテムポール撤去されちゃうんだ、残念だね」
哀澤「実は俺、あん時トーテムポール作らなかったんだ」
レミン「そうなんだ」
哀澤「でさ俺、昨日完成させて、飾ったんだ」
レミン「えーなんなのそれ」
哀澤「だからさ、レミンのが完成すれば、全員のが揃うんだ」
レミン「へっ」
哀澤「俺、わかったんだ、これがあいつらの俺にやらせたい事だったんだ」
レミン「あいつら?」
哀澤「そう、そうなんだ、あいつらみんな揃って卒業したいんだ」
レミン「よく解からないけど、私に今からトーテムポール作れって言うの」
哀澤「いや、もう大体出来てる、もうちょっとだ」
レミン「? あっ哀澤君、よくわかんないんだけど」
哀澤「来れば、わかる大丈夫、レミン、トーテムポール作りたかったんだろ」
レミン「・・うん、作りたかった、私ね、」
哀澤「なにも言わなくてイイよ、あの時のお前の気持ちは全部わかってる、出席番号のコンプレック
 スも小学校の卒業式の話も」
    レミン一瞬、不思議そうな表情をするが、すぐ微笑む。

○ メガネ屋トーテムポール全景
    二人を乗せた車、停車。

○ 同・中
    二人入って来る。
おばさん「いらっしゃい、待ってたわよ」
哀澤「おばさん達の希望は解かったぞ、後はまかせろ」
    不思議そうに店内を見回すレミン。
レミン「なにココ」
おばさん「早く行ってらっしゃい」
    おばさん、二人にメガネを差し出す。
レミン「えっなんですか」
哀澤「じゃ、せーのでかけるぞ」
レミン「えっなに」
哀澤「イイからかけるぞ、せーの」
    メガネをかける二人。

○ 架空の世界・中学校・裏庭
    翼を湛えた、デカいトーテムポールみんなの協力で完成まじか、
    その前に中学生姿のレミンと哀澤。
レミン「み、みんな」
    横に立っている哀澤を見て、
レミン「あっ哀澤君、なっなんで」
哀澤「見てみ(校舎の窓ガラスを指差す)」
    レミン、窓に映る自分の姿を見てビックリ、
レミン「わぁ若い」
哀澤「驚いた? 」
順平「おーい」
    ハシゴのテッペンで顔を鑢で削っている順平が手を振る。
哀澤「おーう」
レミン「じゅ、順平君」
哀澤「そう、あいつ今、村長なんだぜ」
レミン「一体なに(動揺)」
    レミン「ピーン」と来た表情に変わり、
レミン「あっ待って、なんか解かるよ」
哀澤「解かるか」
レミン「うん、今までここで起こってた事が全部私の中に入って来るよ(目を瞑り)うんそう、そう、
 そうだよ、私、中学校の時こんな自分になりたかったんだ、明るくて自分の気持ちを言葉で表現出
 来て、うんそう、で、そして、」
哀澤「そして?」
レミン「・・哀澤君とこんな風に色々話がしたかった」
哀澤「・・レミン・・」
順平「おーいなにやってんだ、壇、手伝えよ」
哀澤「わりぃ、わりぃ」
C子「レミン、ここ、こんな感じでイイかな」
レミン「あぁうん、ちょっと待って」
    二人、みんなの中に溶けて行く、
    トーテムポールが笑っているように見える。
     
      ***第17話へつづく***
**第17話***

○ 体育館内・卒業式
    卒業証書の授与式の最中。
    哀澤、すでに卒業証書を手に席についている。
    父母席に目をやり父母妹に手を振る。
    手を振り返す三人。
    ざわつき始める館内、授与式も最後の方。
    レミンの順番が近付く。
    哀澤、レミンを見る、レミンも哀澤を見る。
牧野先生の声「割華レミン」
レミン「(誰よりも大きな声で)はい! (館内中に響渡る)」
    一瞬の静寂
    レミンが卒業証書授与された後に大きな拍手。
    レミン、笑顔で深々とお辞儀。

○ 校舎裏
    卒業生全員みんなで作った5メートルはあろうかと言うトーテムポールの前で記念撮影。
用務員のおじさん「はい、チーズ」
    「カシャ」
    その巨大トーテムポールが一番右端にある事が解かる。

○ 校舎裏・夕方
    哀澤とレミン二人。
レミン「あー楽しかった、そう私こう言う卒業がしたかったんだ、哀澤君ありがとう」
哀澤「あぁこれで俺もなんかまた人生頑張れそうだ」
レミン「・・・」
哀澤「そろそろ、戻んなきゃな」
    哀澤、空に向って、
哀澤「おーい、おばさーん」
レミン「あーちょっとまって」
哀澤「ん?」

○ 教室
    二人、片方翼の折れたトーテムポールの前。
レミン「私、これもって帰って飾りたい」
哀澤「えーだってさ、これ」
レミン「二人でバンジージャンプしたんでしょ」
哀澤「えっ」
レミン「なんか解かっちゃうの、ここで起きた事、自分の事だけじゃなくてさ」
哀澤「じゃぁ順平の事とか」
レミン「うん、順平君が私なんかの事好きでいてくれたなんてホント嬉しい」
哀澤「でもさ、その順平がさ」
レミン「だから、それも全部含めて、思い出なんじゃない、だからこれがホントの私の卒業制作なの」
哀澤「そっか、そうかもな」
レミン「ついでに私もその寺木ってイラツク先生に正露丸くらわせたかったかな」
哀澤「えっ、看護士さんが薬そんな事に使っちゃまずいだろ」
レミン「それもそうね」
    笑う二人。

○ メガネ屋トーテムポール店内
    おばさんが、二人のメガネを外して立っている。
    大人の姿の哀澤とレミン。
    レミンの手には、翼の折れたトーテムポール。
    哀澤、レミンのトーテムポールを手に取り、
哀澤「これ、あの校舎裏に置けばイイんだろ」
おばさん「そうね、ごくろうさん」
レミン「ありがとう、おばさん」
おばさん「早く行っといで」

○ 校舎裏・土手
    一つ空いた右隅のスペースに立つ哀澤とレミン。
レミン「ホントにみんな捨てられちゃうんだ」
哀澤「あぁでもみんな覚悟はもう出来てるんだよ、みんな揃ったし」
レミン「かわいそう、本当はみんな気持ちがあるのに、せっかくみんな揃ったのに」
    トーテムポールを置くレミン。
    すると丘全体が金色に光り、光の集合体が山間の方に飛んで行く。
レミン「なに、今の」
哀澤「メガネ屋の方だ、行こう」
レミン「うん」

○ トーテムポール店内
    哀澤とレミン、入ってくる。
    金色に輝く店内。
おばさん「ありがとね、これでみんな揃ったよ、はいじゃこれ忘れ物」
    哀澤に携帯電話を差し出す。
哀澤「あっ」
    哀澤、携帯を開くが濡れて壊れている、裏を見るが、プリクラも剥がれている。
哀澤「・・・」
    「シュー」と言う音とともに、店が蒸発するように段々と消えて行く。
    消えて行くおばさん。
哀澤「おばさん・・・」
    目の前に占いババァ現れる。
哀澤「ばあさん」
ババァ「はいこれ」
    ババァ水晶玉を手渡す。
    水晶に映る愛娘「未来」の姿。机に向って勉強している様子。
哀澤「未来・・・」
    消えて行くババァ、
    続いてあの時の女官が現れる。
哀澤「あっ、お前」
女官「ふふ、ミッションインコンプリートね」
哀澤「そうか、ミッション終了か」
    女官、水晶玉を剣で叩き割る。
哀澤「わぁ」
    こなごなに砕ける、水晶球。
女官「今のあなたなら、自分の力で新しい写真撮れるんじゃない、プリクラも貼れば・・ふふ、
 じゃぁねー」
    女官も消える。
    店全てが消え空き地となる。
   
      ***最終話へ続く***
 ***最終話***

○ 同・空き地
    立たずむ哀澤とレミン
哀澤「行っちゃったな」
レミン「行っちゃったね」
哀澤「ミッションインコンプリートか」
    傾く夕日。
    二人の背後から長い影が伸びてくる。
レミン「(後を振り向く)あー」
哀澤「どうした(振り向く)あー」
    みんなで作ったあの翼を湛えた、トーテムポールがそびえ立っている。
哀澤「すげぇー」
レミン「わー大きいね」
    夕日と重なるトーテムポール。
哀澤「やっぱさーダメだよ」
レミン「うん(小さく相鎚)」
哀澤「なんとかしなきゃ」
レミン「うん(普通に相鎚)」
哀澤「ミッションは終了してねーよな」
レミン「うん(大きく相鎚)」
哀澤「行くぞ」
レミン「うん(力強く相鎚)」
    
○ 役場内・村長室前
    哀澤とレミン顔を見合わせ、決意に満ちた表情でドアを空け入室。
    ドアが締まる。
順平の声「おーなんだ、よく来たなー」

○ 校舎裏
    遅い朝日が差し込んでくる。
    「ガガガ」とパワーショベルの音。
    土手が削られている。
    トーテムポール達はない。
    遠くの山間の丘に大きなトーテムポールが見える。

○ 山間の丘
    遅い朝日を浴びる翼を湛えたトーテムポールの雄大な姿。
    駐車場に幾体かの小さなトーテムポール達。
    奥に一件のお店。外壁には化粧直しされたトーテムポールが埋め込まれいる。
    看板には「トーテムポールメガネ店」
    扉が開く。

○ 同・店内
    清潔感あふれる店内。
    明るい装飾のトーテムポールにメガネがかけられている。 
    未来がメガネを磨いている。
    そのメガネが一瞬光を放つ、
未来「きゃっ・・ママー」
レミンの声「なぁにー」
    レミンが姿を現す。
レミン「なに未来」
未来「今、このメガネ光ったのよ、本当だよ」
レミン「あぁ平気よ、」
未来「??」
レミン「ねっパパ」
    隅でメガネの加工をしている哀澤。
未来「ほんと平気なのパパ」
    哀澤、聞こえていない様子。
レミン「ほら、パパお仕事中だから中でクッキーでも食べなさい」
未来「はーい」
    奥の部屋に入って行くレミンと未来。
    哀澤、メガネを完成させる。
    携帯の着信音。
    哀澤、携帯に出る。
哀澤「おう、順平か・・おう、そうだな、じゃぁ今夜行くよ、じゃぁ」
    携帯の待ち受けには哀澤、レミン、未来3人の姿。
    裏には3人で取ったプリクラ。
    完成したメガネをディスプレイする。
    さっきのメガネがまた光を放つ。
哀澤「ん!」
    そのメガネを手に取りレンズを覗くと隅に文字が浮かび上がる。
哀澤「んー何々、弁当箱に正露丸、ハハハ・・・」
    辺りを伺い、そのメガネをかけようかどうか考えている。

○ 同・奥の部屋
    未来、手紙を書いている。
    手紙の横には同級生らしき男の子のフォト。
レミン「なに書いてるの」
    未来、焦る。
未来「なっなんでもないよ」
    慌てて隠す。
レミン「ラブレター? 」
未来「違うってっば」
レミン「そう、じゃぁ、はいこれ」
    1本の緑のペンを差し出す。
未来「なに」
レミン「これで書けば願いが叶うかもよ、ちょっと時間がかかるかもしれないけどね」
未来「そうなの」
    未来、ペンを手に取る。
    店の方から「ドテッ」と大きな音。
    レミンと未来、慌てて店の方に、

○ 同・店内
    未来、出て来る。
未来「あっまたパパ気絶してるよ」
    レミンも出て来て、
レミン「はぁもうほっとけばイイのよ」
    なにか楽しそうな表情で気絶している哀澤。
    笑っているレミンと未来。
    遅い朝日が窓から差し込んでくる。

        ****おしまい****
最後までありがとうございました。
この作品は、
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の一つ前の作品(7作目)となります。

では、ボチボチ次回作にとりかかります。

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