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死亡率と癌

日本人の死亡者数のうち癌を原因とするケースは毎年第一位で30万人を突破し、
命を失う人の3人に一人は癌であり、その比率も上昇傾向に有ります。

がん治療は、『外科手術、化学療法、放射線療法』を主として、
中でも抗がん剤による化学療法が大きなウエイトを占めています。

ですが、抗がん剤は 『副作用』 を伴うので万全とはいえません。

そこで、アガリスク・プロポリス・さめ軟骨等のほかに・『フコイダン』等の
サプリメントが採用されてきました。

下記に主な癌を拾い上げました

喉頭癌・甲状腺癌・肝臓癌・すい臓癌・胆管癌・胆嚢癌・尿管癌・膀胱癌
腎臓癌・皮膚癌・白血病・悪性リンパ腫・骨肉腫・前立腺癌・乳癌・子宮癌
卵巣癌・その他。脳腫瘍等色々御座います。

此れに対し、現役医師が選ぶ、癌治療法
フコイダインを含む『3種の褐藻抽出成分』の驚くべき力!!

『3種の褐藻抽出成分』が、がん治療の常識を変える!!

日本癌学会がフコイダンの抗癌作用を発見し手から10数年が経った今、

驚愕の新事実が明らかになりました


http://www.bannai-k.com/katarogu/syokuhin.html


現在、がん治療中の方やご家族の方、『癌』に打ち勝つ為に是非お読み下さい。

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癌の症例  医学博士 立川大介 書より抜粋

フコイダンの効き方

『症例』  1  乳ガンが肺に転移『60歳・女性』

この患者さんは、乳癌の手術後に化学療法を行ないましたが、
胸水が溜まったため抗がん剤をタキソテールに変更しました。

所が、その治療開始後すぐ食欲不振になり、その状態が続いた為
1日約4gのフコイダンを飲み始めた所、2クール目から食欲が回復、
胸水も減少。其ればかりか、クラスVだった胸水細胞疹も
クラス1へと大幅に改善し、まさにフコイダンの驚異的な効果を
目のあたりにすることになりました。


『症例』  2  胃ガン 『80歳・男性』

主訴は吐血。ご高齢のため抗がん剤の副作用が強く出る可能性が高い
と思われたため、其れをサポートする目的で本人とご家族に
充分理解してもらった上でフコイダンを使用しました。
治療前『7月』と治療後『9月』の病状の変化を、胃カメラの写真で示します。

フコイダンを飲む前の写真では、胃の入り口に大きな腫傷が有りますが、
1日やく3gのフコイダンを呑み始めて2ヶ月後には、下の写真のように
腫傷が殆ど消失したのです。


『症例』  3  膵臓ガン 『52歳・男性』

この患者さんがすい臓ガンの再発で当院に見えたのは2003年3月の事で、
その時点ではやや厳しい状態でした。

病歴を記しますと、2001年8月に『腹腔内腫瘍』の診断を受けた病院で
胃の部分切除、空腸部分切除、膵体尾部切除、脾臓合併切除、
術後の病理検査では、『膵粘液性嚢胞腺ガン』の診断でした。

術後に化学療法として抗がん剤(UFT)の内服を始めたのですが、
吐き気などの消化器症状が強く表れて中止されました。

当院での診断の結果、ガン性腹水、腹膜炎、肝硬変を認めたため、
抗がん剤(ジエムザール)とフコイダンを飲んでいただく事にしました。

其の後の6ヶ月間の経過を、腫瘍マーカーの変化で示します。
『図3すい臓がん』治療開始後、すぐにすい臓ガンの腫瘍マーカーであるCEAはドンドン下がり、
初診時の8.6が9月には4.1(基準範囲は5未満)になり
肝臓ガンの腫瘍マーカーであるAFP(基準範囲は10未満)は
第1回目(7月)が22,0でしたが、2ヶ月後には5,0と改善してます。

腹水も減り、CTや超音波でもガンの影は認められておりません。

現在は、外来通院と夜間の化学療法(UFTの経口投与)を継続中ですが、
フコイダン(一日約5g)を併用している為でしょう。
化学療法の副作用(消化器症状)は無く、経過良好で社会復帰できるまでに回復されています。

上記の3例が物語るようにフコイダンは、治療上大きな役割を分担してくれますが、
その効用は、ガンだけが対象ではありません。

実際に使ってみると特定の病気に限らない。

まさに『フコイダンによる自然治癒力の復活』と呼びたい
幅広い効果を見せてくれる事に驚かされます。

次にその例をご紹介します。


『症例』  4  B型肝炎  『66歳』女性

20年ほど前からB型肝炎の為、他病院への通院加療を続けていたという患者さんです。



2002年5月に当院を受診されるまでは肝庇護剤(SMC=強力ミノファーゲンC)を
毎回5アンプル点滴のため週4日の通院を強いられ、それにもかかわらず
肝機能検査値(GOT,GPT)が改善しない事を気にされての来院でした。

そこで患者さんのQOL(生活の快適さ)も考え、通院回数を減らす意味もあって、
フコイダン(1日約1g)の併用をはじめたのです。

3ヶ月後の8月にはGOT<GPTの改善がみられたので、
その段階でSMCは3アンプルに切り替え、
更に10月には検査値の改善を踏まえて1アンプルにしました。

其の後、04年5月現在、同量のフコイダンと週1回の点滴を継続中ですが、
検査値はほぼ正常値の範囲に収まっています。


『症例』  5 『84歳・女性』

この患者さんは十二指腸潰瘍の既往症のため、胃潰瘍薬PPI『プロトンポンプインヒビター』を
長期間飲んでいましたが、不調を訴えて来院され、検査の結果(難治性十二指腸潰瘍)の


再発である事が判明しました。

(図5)で見ると潰瘍部分が白く割れたような感じで、へこんでいるのがわかります。



そのため、PPIを継続しつつピロリ菌の除菌も試みましたが、改善が見られなかったため
フコイダンの飲用を提案、ご本人も家族も望まれて飲み始めました。すると
想像以上に早く改善されたため退院。

その段階でフコイダンの服用を自己判断で止めた所、潰瘍が再発したのです。

そのため再入院されて、再び1日約2,5gのフコイダンを投与を始めた所、
このときも僅か1週間で潰瘍が綺麗になくなったのです。


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株式会社 坂内工業所
http://www.bannai-k.com







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ブログ拝見しました!お気に入りに入れててチェックしてました。
コメントするの初めてです。
実は私自身家族のこと、子供のことや別れた旦那のことで凄くつらい思いをしてた時に、ブログを彷徨ってたら、このブログにたどり着いたんです。
いつの間にか柳沢たんたんさんのブログの世界観に吸い込まれて、なんだか私自身が救われた気持ちになれました。こんな風に自分が正直になれたり、凄く柳沢たんたんさんには感謝してます。勝手にこんなこと言われても困っちゃいますよね?
もっともっと柳沢たんたんさんのことが知りたくて、私の直接の連絡を入れておきました。
こんなに素敵なブログの管理してるんだから、柳沢たんたんさん自身にも魅力があるんじゃないかって・・・勝手に思っちゃったのが理由です。(もし迷惑だったら削除して頂いても構いませんからね。)ちょっと不安定な天気が続いちゃいますけど、風邪とか気を付けてくださいね。お身体ご自愛ください。

2014/8/1(金) 午後 9:50 [ xxvcocovxx@ezweb.ne.jp ]


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