音のある生活

放置気味です。たまに覗くよ

遠い目・・・

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

12年前の8月6日

忘れもしないこの日。
長男の誕生日です。

その年もものすごく暑い日が続き、大きなおなかを抱えた私は大変でした。
ただでさえ暑いのに、体温の高い子供がおなかに入っているせいで余計暑い。

8/4(木)の夜
いわゆる「おしるし」と言われるような出産の兆候があった。
でも陣痛らしきものはまったく無し。

一応病院に電話して「おしるし」のことを告げると、来てといわれ、ダンナの運転する車で行く。
すでに外来は終っているし、病院も消灯時間過ぎていたように思う。
病院に着くと、入り口で先生が待ち構えている。
「バンドさんですか?」
「はい」
「急いで診察室に入って」
となんだかあわてている感じ?

変だな〜と思いながらも診察をしてもらう。
「ん〜・・・まだ大丈夫そうだよ。でも28週目だっけ?危ないなあ・・・」と言われ、
「え?38週目ですけど?」
「え〜?28週目だって言うから焦ってたのよ?」
「あれ?いい間違えちゃったかしら?」

という事で、先生は早産なのかと思って焦って待っていたらしい。
とりあえずその日は笑ってごまかして帰り、次の日にちゃんと診察を受けることに。


翌日の金曜日(8/5)にとりあえず病院に行ってみた。
診察の状況は変らずで、一応陣痛の状態をみる機械をつけてみることになった。
ベッドに寝て、おなかに小さな箱のような機械のついたベルトを巻き、それで嘘発見機のようにおなかの振動をグラフにとっていくというもの。

小一時間つけていたけど、たいして振動はなかったよう。

しかし、実は病院に向かう途中から腰痛になって、結構痛かったんだけど「これがみんなが言ってた腰痛かぁ」くらいにしか思ってなかった。
病院では診察室から陣痛測定器(そんな名前?)のあるところまで、結構離れていたのだけど、そこの行き帰りにたまに襲ってくる腰痛に、歩くのをやめてじっと痛みが治まるのを待っては歩き・・ということをしていた。
それが陣痛だということも気づかずに^^;


そして、病院を出て「まだ生まれないか・・・」などと考えながら、おなかが空いたので駅前のロッテリアに寄り、定期的に襲ってくる腰痛と闘いながらハンバーガーを食べていた。

(; ̄Д ̄)(; ̄Д ̄)

電車に乗り、家まで駅から5分くらい歩き、途中「舅くん」に会って
「どうだった?」
と聞かれたけど、その時またすごい腰痛に襲われてて(だから陣痛だって・・・^^;)
「う〜ん、まだみたい」
と答えていた。

家についてから、ますます痛くなる腰痛。
その日はお祭りの日で、だんなも早く帰ってきてイヤイヤ御神輿を担ぎに出かけた。
私は「腰痛がひどいの」と訴え、とりあえず御みこしの出発を帰省していた義姉と一緒に見届けて、「腰が痛いから」と家に入り横になっていた。
見に行ったところがすごい・・・

(; ̄Д ̄)(; ̄Д ̄)(; ̄Д ̄)

さらに痛みが増す・・・

おかしい?

みんなが言う腰痛ってこんなに痛いの?

痛みに強い私が、もう耐えられなくなってきた・・・。

どうしよう・・・

と、まだ帰らないはずのダンナが帰ってきた。

「あれ?どうしたの?」
「いや、最後までいくの面倒だから帰ってきた・・・大丈夫?」
と起き上がれずしかめっ面のの私を見て聞く。

「それが大丈夫じゃないみたい。異常に痛いのよ(ノω・、) ウゥ・・・」
「まじ?それって陣痛じゃないの?」
「( ̄△ ̄;)エッ・・?」
「時間はかってみなよ」

時間を計る・・・

「6分間隔じゃん!陣痛じゃないの!電話電話〜」

陣痛とわかってなぜかホッとした私は、ダンナが電話している間にシャワーを浴びに行き、しゃかしゃか支度をして、ダンナが捕まえに行ったタクシーに乗り込む。
家の近所にはお祭りのお神輿が町会に戻ってきたばかりで、担いだ人たちでごったがえしていた。
その中をタクシーで「これから産みます」といわんばかりに通り過ぎたのは恥ずかしかった(///∇//)

タクシーの中でも陣痛の時間を計る。

すでに3分間隔!

焦るダンナとタクシーの運転手。

「だ、大丈夫ですか?」

「大丈夫だから焦らないで。事故を起こさないようにね」

「は、はい!」

夜中なので病院まで15分もかからず到着!

すぐに陣痛室に入るが、めちゃくちゃ痛くなってきて看護婦さんや助産婦さんにラマーズ方の呼吸法をするように言われ、正直馬鹿にしていた「ヒッヒッフー」が、実はものすごく効く呼吸法なのだと初めて気づく。

陣痛室にいること1時間弱。

「もう分娩室に移って」と言われ、陣痛の治まっている一瞬の隙に急いで移動。

そして間もなく誕生!

生まれたての長男を写真にとってもらおうとカメラを持たせたのに、なぜか手ぶらのだんな・・・。

「カメラは?」

「ごめん。タクシーに忘れちゃったみたい(-"-;A ...アセアセ」

「まじですか?ヤレヤレ・・・」

でも陣痛に気づかずにあちらこちらと歩き回っていた私って・・・

もう少し遅かったら、家で産まれていたかもね。


そして12年後の8/6
その日も家の近所には御神輿を担ぐたくさんの人がいました。
思わず長男が生まれたときのことを思い出していました。

来月は次男の誕生日。
次男の誕生は今でも思い出すと笑いが止まらない。
それはまた来月書きます・・・

地震雲?

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

あまりにも美しく、そして不気味な夕焼けだったので、写真を撮ってみました。
これって地震雲でしょうか?(東京南部より)

一方方向に流れていて、竜巻のような雲もありました。

北の方角かなぁ?もしくは南。どっちに向かっているのかわからない!

開く トラックバック(1)

ほろ酔い気分で・・・

むか〜しむかしのこと。

まだ23,4歳くらいの頃かな?
仕事を終え、同僚と飲みに行ったけど、朝から降っていた雪が強くなってきたのでその日は比較的早く切り上げて帰ってきた。
電車が止まったら大変だもの。
当時、女性一人の深夜タクシーは乗車拒否とかされるんだよね(○`ε´○)プンプン

地元駅に着いた時には11時は回っていたように記憶している。

道路には東京では珍しく、5センチ以上の積雪。
人通りも少ないし、雪道には車輪のあとが綺麗に2筋ついていた。

ほろ酔い加減で帰って来たせいか、なんだか雪が楽しくてたまらない。

かなり降っていたけど、傘を閉じてみる。

真っ白になった商店街をふらふらと鼻唄交じりで歩く。

「ふんふんふ〜ん♪」

ハンドバックをブンブン振り回してみる。

お酒でほてった体に冷たい空気と雪が頬に当たって心地よい。

次の角を曲がって坂を下れば我が家。
この坂道は左側にお寺があるのでお墓の横を通る形になる。
道幅は車がすれ違えるほどなのでそんなに狭くはないけど、夜は不気味だし、ちかんや引ったくりが出る場所でもある。

いつもは構えた気持ちで緊張しながらこの坂を下るのだが、その日は地面が真っ白でとても明るく、ルンルン気分で降っていった。

途中、新雪をすくって口に含んだりもした。

鼻唄は止まない・・・。

家の前に着くと、向かいの家から幼馴染の3つ年上の男の子「あっくん」が出てきた。

向かいに住んでても今では滅多に会わないので思わず立ち話。

すると喧嘩ばかりしていて滅多に口をきかなくなっていた妹が家から出てきて合流。

なんだか楽しくなってきて、近所の幼馴染を呼び出しちゃおうということになった。

斜め前の家の3人兄弟を呼んだけど、次男の「けんちゃん」だけいたので出てきた。

「何やってんだよぉ、こんな時間にぃ」とニコニコしながら合流。

それから兄も来て、子供のころよく遊んだお寺に行くことになった。

いい大人が5人で雪合戦をしたり、ビートたけしのようにわざと転んでみたり、小学生まで毎日のように遊んでいた仲間は、昔に返った様に遊んだ。

笑った。

当時、昼間でも恐くては入れなかったお墓の奥のほうまで入って行ったり、お堂の裏に回ってみたり・・・。

1時間以上遊んで、そして

「じゃあね〜♪」

と当時のままの別れ方をした。

家に入り、すっかり冷えた体をお風呂で温め、ぐっすりと眠りに着きました。

甘さんの王子のブログを見ていたら、なんだかふっとそんな昔のことを思い出したので、書いてみました・・・。

その時の写真がどこかにあったよな〜。あったら追加で載せますね。

またまた思い出したので、昔話。

20歳前後の頃、私は兄の影響でウインドサーフィンをしていた。
毎週のように土曜の夜は仲間で集まって、鎌倉の無料駐車場(今は有料かな?)に向かう。
そうしないと駐車場がいっぱいになって車がとめられなくなるのだ。
そして車の中で寝て、早朝から海にボードを運んで風を待つ。

その日もいつものように兄と、兄の友人3人と私の友人2人(だったかな?)が車3台で鎌倉にむかった。
駐車場についてから、しばらくは車の陰でみんなで集まって酒盛りをしていたけど、ちょっと肌寒くなったのと、夜更かししすぎると海で事故になりかねないので車に戻ることになった。

その日はうちの車(ワンボックス)に兄と兄の友人が乗り込んだ。
私は一番後ろの荷物置き場にもぐりこみ、タオルケットをかぶって寝に入る予定だった。

兄達は寝にはいったつもりなのに、バカ話ばかりしていてなかなか寝ない。
私もうとうとはするけど、時折聞こえる笑い声にいちいち現実に引き戻されていた。

「眠れないじゃん・・・( ̄_ ̄|||) 」と仕方なく話しに加わろうとしたら、恐がりのT君が
「だれかおトイレ行きたい人いない?」
と聞いた。
誰も行くとは言わなかったら
「だれも行かないの?寝る前におトイレいっとかないとお漏らししちゃうよ〜?」
とか
「ほらぁ、ビール飲んだんでしょ?お腹がいっぱいになっちゃうよ?」
とか、
何とかしてトイレに行かせようと誘う。


私「Tくんさ、一人でおトイレ行かれないんじゃないの?」( ̄ー ̄)ニヤリッ

T「バンドちゃん、何言うんだよ!オレは親切で言ってあげてんだよ?みんなが起きてるうちに行った方がいいと思って」

私「別に行きたくなれば、みんな寝ててもいかれるじゃん(* ̄m ̄)プッ」

T「だって、夜中に一人で行ったら危ないよ?」

私「危なくないよ、人たくさんいるし、おトイレも明るいし。素直に恐いって言えばぁ〜?」( ̄∀ ̄*)ニヤり☆

この駐車場にはすでにウインドサーファーの車で満車になっており、30台くらいは有人の車が止まっているか酒盛りしている。駐車場の端にあるおトイレは意外に清潔で、電気も明るく使いやすい感じだった。

T「恐くないよ・・・別に・・・」

私「そういえばさあ、隣の稲村ガ崎にはやっぱりよろいを着た武者が出るらしいねぇ。夜は一人で行くもんじゃないって鎌倉に住んでる友達が言ってたな。」

T[や、やめろよーーーー!!おトイレ行かれなくなっちゃうじゃん」

私「やっぱり恐いんじゃん!!(^∇^)アハハハハ!」

T「そうじゃないけどさ・・・*`○л$#>w8:×・・・」

そんな2人のやり取りを、他の友人達は笑いながら聞いている。

と、その時。
急に兄が車のドアを開け外に出る。
T「どこ行くのぉ〜?」

兄「トイレ」

T「なんで言ってくれないんだよぉ、一緒に行くから待ってよ」

兄「行くぞ!」とどんどん行ってしまう。

T君は、あわててビーサンをはいて兄の後を走って着いて行きました。(〃^∇^)o_彡☆あははははっ

前にも言ったけど、彼はビートたけしと館ひろしを足してで割ったようなカッコいい人。
人前では無口なのでクールに見えるらしく、結構モテモテ。
でも、小さい時(小学校)から知っている私たちの前ではいつもこんな。

しばらくしてすっきりした顔で帰ってきたT君
「早く寝ないと明日に差し支えるよ〜」ですって。

でもT君はとても優しい。
そのあと私がおトイレに行こうとサンダルを履きだしたら

T「おトイレ行くの?一人で大丈夫?女の子一人じゃ危ないよ?誰かについていってもらったら?」

私「大丈夫だよ」

T「でもお化けとか出たらどうするの?」

私「お化けに見張っててもらうよ」と外に出て歩き出す。

T「バンドちゃーん、危ないよぉ〜!一人はダメだってばぁ」(注:彼はオカマではありません)としばらく叫んでいました。

時刻は午前0時を回っていたと思います。

心配してくれるんだったらついてくればいいじゃん!

今、彼は高校時代からの彼女、桜田淳子似の可愛い奥さんと、大学生の男の子2人の立派なお父さん。

今でも会うと優しいです。てか、かわいい?

こっくりさんを題材にした小説を読んでいて、まだ高校生くらいだったころのことを思い出しました。

両親と妹が旅行に行くというので、私と兄がお留守番。

兄は遊びたい盛り(笑)で、妹と2人で過ごす週末には耐えられない。
そこで、遊び仲間の友人数人を家に呼び、一緒に過ごしていた。
友人達は小学校や中学からの同級生達で、私もよく知っている。
先に来ていた3人と兄と夕飯を済ませ、これから来る友人T君を待っていた。

T君はビートタケシと館ひろしをたして2で割ったようなちょっとカッコいい人。中学の時にももててました。
とても優しいし、私達妹達も可愛がってくれる。
そしてとーーーーーーっても恐がり!

今みたいにレンタルビデオがあるわけでもないし、テレビゲームがあるわけでもない。
音楽を聞いたり、話をしてるだけ。
そこで、恐がりのT君が来たら、何かをして恐がらせてやろうと盛り上がりだした。

先に来ていた友人S君は恐い話しをたくさん知っている人。
お化けの話しをして、怖がらせようということに。
でもそれだけじゃつまらないから何かないかな?と考えてたら、私がマッチの紙やすりからリン(だったと思うけど)をとる方法を知っていて(ただ燃やすだけなんだけどね^^;)それで抽出したリンを手につけて、青白く光らせたらどうかということになり、私が担当になった。

しばらくしてT君参上!
元々明るい性格で、楽しいおしゃべりをしてくれる人。一気に場が盛り上がる!
でも、私達は違う意味で気持ちが盛り上がっていた(笑)

しばらくしてS君が恐い話しを始める。
「なんだよ〜、そういう話しやめようよ〜」とT君泣きそうな声。
私はT君の声を無視するように「それで?」「いやーコワーイ!」などと相槌を打ち、さらに押入れからタオルケットを出し、頭からかぶる。
他の友人も、電気を消したり、「こえー」なんて相槌を打ったりして盛り上げている。

「俺帰るよ〜」とT君が立ち上がるのを引きとめ座らせる。
部屋は真っ暗・・・。
S君は次々と話しをしている・・・。

私は(チャンス?!)と思い、あらかじめ用意しておいた「リン」を手のひらにつけ、よく揉んで光を出させ、その手のひらをT君のほうに向けてT君の目の前にあるコップに手を伸ばした。

「ぎゃーーーーーーーーー!!!今バンドちゃんの手が光った!!!!!」

「え?恐いこといわないでよ。そんなことないよ」と手のひらを広げる。
こすると空気に触れた部分が化学反応を起こして光るけど、すぐに消えてしまうので元通りの手に戻っている。
「あれー?今光ったと思ったのにな・・・???」

「もう、やだー」「おどかすなよ〜」とか冷静に言ってたけど、みんなお腹の中では爆笑中。

また話が始まる。
私が手のひらをこすってT君の前を行き来させる。
再び
「ギャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!やっぱり光った!!!」
そんなことを2,3回繰り返した頃、T君は「俺おかしいのかもしれない・・・。たたりかなあ。子供のころブロックを二列に立てて道を作って、その道に飼っていたひよこを歩かせてたら、ブロックが倒れてひよこが死んじゃったことがある。ひよこのたたりかも・・・。」

「いや、昔飼ってた猫におトイレを教えようと思って(人間のトイレに)連れて行き、させようとしたら落っこちちゃって、(まだドボンだった)親にもいえなくて、急いで裏に回って汲み取り口を開けていたんだけど出てこなくって・・・猫のたたりかなあ・・」

「あ、あそこにあった材木やさん知ってる?あそこが火事になったことあるでしょ?あれ、焚き火してたら燃え移っちゃったんだよ。オレが放火しちゃったようなものだよ。恐くて家に走って帰って、布団に包まって泣いてたんだ。そのあと熱出して学校も休んだんだよ。神様が罰を当てたのかなあ・・・(時効でしょうが)」

オイオイ、そんなことしてたんか?・・・そりゃたたるかもね(-"-;A ...アセアセ

「お祓いしたほうがいいのかも・・・、今から行って来る。どこに行けばいい?」と興奮しだした。
面白いので
「行ったほうがいいね、でももう夜だから明日にしなよ。みんなで一緒に行くからさ」となだめた(笑)

しばらくそんな風に悩んだり、過去の過ち告白(笑)をしたりしていたけど、みんなかなり楽しめたので、そろそろネタバラシという事で
「実はね・・・」と最初からのいきさつを話す。

「なんだよ〜〜〜(ノ_・、)グスン、みんなしてだましやがってぇぇぇ、オレほんとにお祓いに行こうと思ってたんだぞ。何か悪いものに取り憑かれたと思っちゃったよ。でもよかった、うそで^^;」

大爆笑で終りました。さすがに優しいT君。
怒るかな?と思ったけど、うそでよかったとホッとしてくれました。

しかし、幼い頃のT君って・・・何してたのよぉ〜〜〜!

楽しい一夜でした。

全1ページ

[1]


.
ban*d*neonn
ban*d*neonn
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事