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ガンバレ、お巡りさん!

大型のバイクに乗ると辛いことも。

この外国のお巡りさんが、それを体現してしています。


・・・と茶化すのはここまで。

日本は信号による停止の頻度が多いからなのか、停車時の足つきを良くするために、バイクのシートを下げるアンコ抜きというカスタムを見受けます。

日本には、通称ママチャリという自転車があります。

日常使いに非常に優れ、万人に乗りやすく設計されています。
(実は、これは凄いことだと思います。)

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自転車のサドル(シート)の高さは、ペダルを漕いでいるとき(乗車時)を基準に決めるのが定説ですが、ママチャリの場合は、停車時に両足が路面に着くように設定する人が多いです。

いざという時に、両足が着けば不意の転倒を防げるからでしょう。

ひょっとすると、バイクの足つきを優先する乗り方は、このママチャリが起源かもしれません。(ここにも日本のガラパゴス化があるのかも。)



さて、バイクに関してですが、メーカー純正のローシート仕様なんていうのも出回っているようです。しかし、しばらく乗って慣れてくると、両膝が窮屈なことに気がつく筈です。

そう、バイクは走って楽しむモノなんですね!

ローシートは、車が買えそうなくらい高額なバイクで立ちごけをしないように、といったメーカーの優しい配慮なのかもしれません。でも、私にはバイクの本質が歪められている気がしてなりません。(私見だと強調しておきます。)

メーカーも販売店も商売だから、バイクが売れなくては困る・・のはわかりますが、身体の大きさが異なるそれぞれのお客さまが、より快適に乗れるようにアドバイスをして欲しいです。

場合によっては、お客さまの自尊心を傷つけることなく、代替案を勧めるのがその道のプロだと思います。

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個人情報だだ漏れ

偶然に個人情報が見えてしまうウエブサイトを見つけてしまった。

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そのページを見ると、日常生活の消耗品を個人輸入で安く買えるサイトらしいことがわかる。

このサイトを通じて個人輸入すると、日本で買うより安いのでしょう。

日常的に必要な消耗品だし、どこで買っても変わらないメーカー品なら、少しでも安い方が良い!

そんな顧客心理が狙われています!

そんな賢いネットショッピングをしているつもりの人達の情報がネット上でだだ漏れです。

まさか自分は大丈夫?

そう不安に思ったら、自分の氏名、または、メールアドレスをネットで検索してみて下さい。

もしかしたら、こういった個人情報だだ漏れサイトにたどり着くかもしれません。

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ようやく完成したK1600B(バガー)用のカスタム・ウインドシールド(スクリーン)をお客様のバイクに装着してみました!

(純正・38センチ・42センチの3種類の写真を合成。)
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施工・撮影協力:けいそくせいぎょ


日本第1号(実質的な世界初)のお客様の声をご紹介します。

「K1600Bの乗りやすさは気に入っていたが、純正のスクリーンのスタイルと、走行中の風の巻き込みが玉に瑕」と感じていたD氏でした。

出来上がったばかりの新しいスクリーンをひと目で気に入ってくれた様で、装着した後は興奮しながら夜の高速へ。

そして、翌日に喜びの電話を頂きました。

 アレはいいよ、いいよ〜!

 バガーの雰囲気にマッチしたバランスのとれたデザインに感動。
 防風性はもちろんのこと、とにかく見た目がカッコイイ!

 ・ローポジションで走ると風の当たり方は2〜3割減
 ・ハイポジションにしてもウインドシールドの縁が視界を遮る
  ことはなく、反り返りがついているので防風効果はバッチリ!

 純正品とは全く違う走りが楽しめるようになった!



D氏がデザインコンセプトを感じ取ってくれたようで嬉しい限りです。

せっかくのバガーなので、他のツアラーモデルではできないリラックスした姿勢で、周りの景色、風、音などを感じながら走ってみて下さい。

 ゆっくり走って良し
 速く走って良し
 眺めても良し

K1600Bのスタイルに物足りなさを感じている方は、是非ともカスタムの材料としてご検討下さい。


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BMW K1600B(バガー)のティーザー写真です。

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※写真は立体感がわかりやすいブロンズ色です。


開発テーマは、BMW Motorradの新しい挑戦のバガーをより格好良く、より快適にすること。

全体的にロー&ロングなイメージがバガーの魅力なので、丈は低いままでも、ライダーに当たる風を減らす工夫を凝らしました。

素材は強化アクリルで厚みは約5ミリと頑丈。色は好みに合わせてクリアー、ライトスモーク、ダークスモークが選べます。

これなら、走行中にスクリーンを持ち上げなくても快適に走れるでしょう。

11月中旬頃に入荷予定ですので、乞うご期待!

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この商品・・実は以前から気になっていた

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それなら、この体験試乗会にご参加下さい!

※ご自身の車輌で、実際に違いを体験できるイベントです。



世田谷の「けいそくせいぎょ」の協賛で、水冷RT用のハンドルバー調整キットの体験試乗会を催します。

日時:10月7日と8日(2日間)11時〜20時
場所:けいそくせいぎょ(砧小学校交差点)

このイベントは終了致しました。

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このイベントの目的は、当店取り扱いのハンドルバー調整キットの効果を体験して頂くことです。

よって、興味本位のお試し体験だけでも(購入しなくても)結構です。※ただし、お試し体験のみでも基本工賃(3,240円)をご負担頂きます。

この機会に、是非ともご自身の愛車に取り付けて、実際に走ってその違いを体感してみて下さい。

今まで気が付かなかった、本来のRTの乗り心地の良さを感じるかもしれません。



❏ 参考情報

◆ 通常かかる費用
 商品代金 21,600円(税込み)
 レンタル専用工具 1,620円(税込み)
 計 23,220円 ※送料別
 取り付け工賃 7,000円(ディーラーの参考価格)
 約3万円ちょっとかかります。

◆ イベント期間中
 商品代金 21,600円(税込み)
 基本工賃 3,240円(税込み)
 計 24,840円(税込み)
 通常のより約5,000円お得です!

追記:雨が降ってもイベントは予定通りに開催します。
店に到着の時に雨が降っていた場合、商品お買上げ代金から、1,000円を引かせて頂きます。(雨降りサービス!)

ずっと迷っていた方は、是非ともこの体験試乗会にご参加下さい。

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