|
今日はいささか厳しい現実に遭遇しました。
といっても我が家の中でのことですが、、。
給湯ボイラーが壊れました。
2005年製だからたぶん基盤のなかの何かだろうだから、たいした事はないだろうと思ったら何と、5万円なり!
壊れるの早すぎヨ!
パナソニックさん最近品質悪すぎますよ!
(高い価格のを買ったわけでなく、むしろお安いのを選んで方からなんとも、、、。)
やはり、安かろう、悪かろうはあたりまえですかね〜〜。
この前のは思い出してみるに、10年使えた。
もう一つ、ドラム式の同じメーカーの洗濯機は、まもなく5年になろうとしていますが、乾燥ができなくなっています。
こちらもメンテナンスが必要らしいです。
何ゆえ、取り説には、何年くらいで、こういう症状が出てくる、そしたらこういうメンテナンスが必要になる!というふううな添え書きがないのだろうか?
「こういうときは、、どうすればいいか」、はありますが、それは、使用者側に原因があるときの対処法。
いきなりやってくる設備機器の運転不能は、生活上も、金額的にもきつい!
実際、築15年の施主は、、メンテナンス、リフォーム世代の真っ只中だから、シビアですね。
そんなこと最初からから判っていても、順調にそれに備えて準備ができてるかというと決してそうではなく、これもまた人生でして!
といいましても、今日は、朝連絡して夕方には直しに着てもらったので、何とか夜のお湯は確保でき、昨日までのバチバチの音もなくなり、快適な夜を迎えていて、基本的には5万円払っても満足感はあるのですが、腑に落ちないのは
「寿命が短いこと」
メンテナンスの高橋さん、電話に出てくれて手配してくれたお姉さん達ありがとうございました。
どんとはれ!
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




200万円とか300万円を掛けた家庭用ソーラー発電設備も
後数年も経てば、販売会社からはそんな説明はなかったとか
こんなに維持費が掛かるとは思わなかった、こんな筈じゃなかったと
良い面ばかりを聞いて設置をされた方々には、様々な問題が出て
くるのでしょうが、所詮は機械、性能が低下したり壊れて当たり前
なのですが、昔は悪い部分の部品だけを取り替えられるスペースや
技術者がいましたが、今では超小型のLSIやICなどがギッシリ
昔なら技術料と部品代を合わせても、5000円の修理代金が
万、十万単位になるのが当たり前になってしまいましたね。
新しい物が売れなくては困ると言うのが、政府方針ですから
国民は幾らお金を稼いでも足りないと言う現象が出るのでしょうね。
2010/5/28(金) 午後 0:14
sakisakiさんこんにちわ!
その通りです。
たとえばですが、太陽光発電の発電量を測る計器は10年ごとに交換で、10万かかるって話は、消費者の皆様には言いませんが、計量法が改正されなければ、たぶん今でも状況は変わらないと思います。
2010/5/28(金) 午後 4:36 [ bao*abu*4* ]