|
今日は、行きました。 現地調査へ!
全く、現実的でない条件のとき、現場で、どう対処するのか、、、。
所長よりレクチャーを頂く。
ぱっと見て1500万かかる建物を500万しか出せないお客さんだったら、それは最初からむりでしょ!
できる、できない、予算しだいだからね。
全く、その通り(納得)
で、決めた!
実は、私も、お客さんの要望を着たときに、「私は、いやだ、、、。」
と本音で思った。 しかしお客さんだから、希望に沿わなくてはなんないでしょ! と、一生懸命やった!
ヤッタさ! しかし、むなしい!
お客さんの希望には応えられないよ、「非現実的」だから、この条件!!!!」
早く言えば、私、お見合い手を捜しているようなものですね!
こちらの条件に合わなければ、断れるんです!
ずいぶん ”タカビー” じゃないですか。
そんなこんなで、見込み営業、御用聞き営業、というのを教えてもらった。
これらは、商売にはならないよ。って。
「どの道、無理なものに時間をかけたって、だめなんだから、次にっむかていけ!」ってね。
ありがとうございます。
今まで、私、うじうじと思い出すのは、過去に受注できなかったお客さんの「顔」
受注できなかったこと事態が悔しかった!!
自分にできないことがあったことが、許せなかった!!
これ以上の思い上がりってないのよね!
そんなにお前は完璧な人間なのか???って話だよね
もう時間がないんだから、いい加減割り切って、過去のトラウマから抜け出さなければね。
一生懸命やっていれば何とかなるなんて、もうありえない!
後先考えて毎日を送らなきゃね〜〜!
いい年して、今頃納得しています。
きょうも一日、いい日でした
|
全体表示
[ リスト ]


