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競合、、、、のち敗れる、、、、悲しい。
家を造るについて
[ bao*abu*4* ]
2009/5/17(日) 午後 6:33
パワーがでません、、、、、、、、。
家を造るについて
注文住宅であるのに、家を建てるスピードに拘っている
施主と技術者の、時間の無さが問題の根底なのだと思います。
結局は、施工価格を下げて受注を増やし、数をこなさなくては
採算が合わない業者側の思惑と、収入と借り入れ、建築予算の
狭間に、財政にも心にも、余裕がない中で、マイホームに掛けた
夢だけを追い求めている施主との間に、互いの我が儘がぶつかり合い
時間と予算さえあれば、技術者は労を惜しまずに手作業で木材を削り
施主が求める理想を、安価に創り出す筈ですが、苦労して作っても
お金に余裕がないから、金は出さないと言われれば、結果的には
ハイそうですかと、ならば止めますね、いいえ止めませんから
サービスして下さい。ハイ分かりましたと営業マンが返事をして
大工は、金も貰えずに、サービス作業を言い渡されて、そんなもん
出来るか!と断れば、お前じゃなくても違う大工は幾らでもいるから
明日から、現場に来なくて言いと言われるのが怖いから・・・
なんだか、変な状況なのが、今の建築業なのでしょうね。
太陽光に補助金 前倒し 講習会
暮らしの道具
建築会社などが、営業の一貫として、新しい技術を採用するに
あたっては、そのメリットとデメリットを、詳しくしっかりと
施主に伝えなければ、現在の製品技術では、約15年程度後には
出力の低下と、パワーコンディショナの取替が発生しますから、住宅ローンの
返済と合わせた、新に発生してしまう出費から、太陽光発電設備を
維持して行く事が可能なのか、社会情勢が上向いて収入が増えている
サブプライムローン的な、インチキ商法でただ売る事だけに媚びて
普及を進めていれば、太陽光発電装置を取付けて大損したなんて
声が施主の中から挙がれば、もしかしたら、企業イメージのダウンに
繋がってしまう、企業リスクを背負う結果も招く危険もありますし
現在のように、補助金が出るから買いだと売り込むのは、大きな
リスクがあると、企業側は自覚しておくべきなのだと思います。
最近のこと
無題
[ bao*abu*4* ]
2009/4/13(月) 午後 9:19
太陽光に補助金 前倒し 講習会
暮らしの道具
[ bao*abu*4* ]
2009/4/13(月) 午後 9:11
太陽光に補助金 前倒し 講習会
暮らしの道具
bao*abu*4*さま はじめまして 今の制度は、地球温暖化阻止の為に
行われているエネルギー開発ではない事は、一目瞭然であって
メーカーを儲けさせる為の策略事業である事に、ちょっと知識の
ある人は、すぐに気が付く事でしょうね。
本来の趣旨で日本国政府が、国家事業として行うのであれば
太陽光発電装置は、全額、日本国政府で負担して、設置を望む人を
募集して、建物の屋根を借り、発電した電力を買電し、その買電を
した電気料金を、設置した住民に1/4程度還元しながら、残りは
国家に納める方式にして、それを資金に太陽光発電施設を増やせば
普及は一気に増える筈ですが、国で大量に買われると、メーカー側は
低価格を強いられますから、補助金を付けて爆発的に売れ、商品の
値崩れを押させる方向に、日本国政府と結託しているのでしょうね。
大企業を守る為の、インチキ新エネルギー開発ですから
先を急ぐ国民は、結局は日本国政府と、電力会社と太陽光発電機器
メーカーに、いいカモにされて終わりなのだと思います。



