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私、これから、暴走????します。
最初に、ふる〜い、いい感じの和室を眺めて、心を沈めておいてください。
サービスいいでしょ!
どなたか覚えていらっしゃいますでしょうか?
2006年1月の長野県大村市のグループホームの火災の事を。
あれ依頼、消防法の改正つづきです。
ある関係者の方の言うには、これから既存の建物、新j期の建物どちらも、スプリンクラーが設置が義務づけになります。(規模にもよりますが。)こういう法がらみの事を仕事にすれば、結構いいんだよ!
もっともだと思いました。
このごろは、巷の一個の事件で、法律がさっさと出来上がっていきます。それもあって、難儀されている
方は数知れず!
それって、どこかかたて落ちではありませんか?
福祉は、国家の仕事では有るのでしょうし、住宅の着工も国家の経済を握る大きなキモですよね、そう思いません(グループホームも、障害者の住いも、共同のじゅうたくですよね!)
今回の障害者の方々の住いには、火災報知器もないとか?しかも、監理する方がだれもいないという事になりますと、これに関してまた何らかの法改正があるのだろうとおもいます。
それ自体は、かまわないのですけど、、、。
たとえばそれに伴って、設備を充実させなければならないなどで、施設そのものの価値はあがるでしょうから。
ですが最初、古い使われないアパートなどを活用し、グループホームなどを創ることを推奨するような、行政の指導があったように読めました。
そのあたりに作られた施設は、現に存在するわけで、その結果、設備が足りなかったり人材が足りなかったり、するわけです。
今回のようなことが起こっても、不思議はないのかとも思いました。
話は変わりますが、私たちが最初に接するのは、役所の人ですよね。
いつも思うのは、役所の人事です。この分野のプロという方が常にいてくれたほうがいい場合もあるのでは?
毎年わけのわからない人が、担当になりましたから、と挨拶されて、またいちから?見たいな事はやめてもらえませんせでしょうか?
配置換えの意味のわからなくはないですし、私たちにとっても、担当者がかわることがありがたいと思う事もありますが、、、、。
そしたらロスがなくなるとおもいませんか?
言わせて戴けるなら、公務員としてはなが〜いキャリアでしょうが、この分野は初めてなんていうのは、
もってのほかです。
なぜにそうおもうかといいますと、日々変わる介護保険の中の施設整備に関する文書の解釈が全国共通でないからなんです。「解釈、や指導に、格差がありすぎ」 ま〜ァ、いいんですですけど、 過ぎてしまいましたから。
介護保険が地方の行政が担当する事になったからなのは、わかるのですが、、、。
また得意の脱線になってしまいましたが、あれも、これも、影響し合って、物事が、事件がおこるのでしょう。生きるって、気が抜けません!
ちなみに、グループホームにスプリンクラー設置は、既存の建物にも適用で、来年には施工されるようです。
露出配管に、ポンプ室、予備電源、格納庫、こんな設備、既存の建物に後づけするのに一体いくらかかるのでしょうか?
経営する人の考えかたもさまざま、働く人は、まともな給料はもらえず人材不足!
う〜〜〜〜〜ん!なんともできるわけない!
ぐずぐず言うのがせいっぱい!
どちら様も、上がりのいい商売をしてください!
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