|
日経新聞の土曜版についてくる 【NIKKEI プラス1】 。 これ、けっこう好きなんです。
先週は「自宅で作れる 爽やかカクテル」のランキングでした。 これには釘付け!
う〜ん、確かにどれも爽やかな、甘ったるくなさそうなカクテルばかり。甘いのはどうも苦手です。
1番気になるのは・・・つぶしたミントの葉がとっても爽やかなモヒート!発祥の地はキューバ・ハバナ。
ラム+ライム+ミントの葉の組合せは最高!暑い国のカクテルは爽やかさが追求されてます(^o^)
簡単なら作ってみようか…という所ですが、そう簡単には作れません(・。・;
だってこんな素敵なものを頂いてしまったから。ビン入りのモヒートです。初めて見ました!
常にアンテナを張った嗅覚の鋭いイトコから。本当によく色々なものを見つけてきます(^_^)
モヒートと言えばキューバのカクテルですが、
裏を見てみると、ナントまぁ英国からの輸入品。
これはかなり意外でした。
眩しい太陽の下で砕いた氷とミントの葉をたっぷり
入れて飲むイメージのモヒートとイギリス。。。
キューバでも何度かモヒートは飲みましたが、こんな
お手軽モヒートも売っています。まるで果物や野菜
ジュースのような200mlの紙パック入りカクテル。
写真はダイキリとモヒート。全部で3、4種類あった気がします。
これなら女性も品良く(?)手軽に気軽に飲めそう♪
日本にも登場しないかな、紙パックカクテル。。。
|
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
毎日毎日、暑いですね。 そして東北〜関東は深夜の地震もけっこう多く、飛び起きてます。
どうにか仕事に行って、あとはダラーっとしている毎日ですが、夏バテにも効きそうな
ものを食べてきました。 日本ではまだまだ少ないと思います、ウイグル料理の専門店。
お店の外観に内装に雰囲気、ヤバいです!異空間も異空間。日本じゃないです。
ちなみに新疆ウイグル自治区は中国の西端で、ウイグル料理は羊肉を使ったものが多いです。
この辺りはイスラム教徒なので羊を捌く前にお祈りをして、しっかり血抜きしてから調理するそう。
同じ羊でも血抜きされたものとそうでないものでは味も臭みも全く異なるのだと…確かに臭くない!
ラムの串焼き(手前)と鶏の串焼き(奥) お肉はどちらも柔らかくって、香辛料がたまらないっっ!
自家製チーズの野菜サラダ
ジクカワープ(串焼き)
グシナン(ウイグル式ミートパイ)
ソメン(ウイグル式焼きうどん)
ベンシュル(水餃子) ・・・・・ 食べた食べた。
そして〆のごはん系・・・ではなく、最後に
もう一度ラムの串焼きが食べたいと〆も
お肉。スパイシーなラムにビールも進む♪
以前、中国でも朝鮮族が多く住む吉林省の延辺料理を食べに行った時も羊がメインでした。
が、ウイグル料理はそれともまた全然違った感じ。やっぱり中国って広いのね、と思ったのと、自治区は
中国じゃないな、と思うウイグル体験でした。でも一番感じたことは…「本場に食べに行きたくなった」
|
|
南米ガイアナの首都・ジョージタウンの国際空港。7月30日、ここで乗員乗客163人を
乗せたカリビアン航空の旅客機が着陸に失敗、機体が真っ二つに折れる事故が起きました。
驚いたのは、死者が一人も出なかったこと。
163人搭乗していて、機体が折れて、死者ゼロ。すごいっ!本当に良かったです。
でも同じくらい驚いたのが、このカリビアン
航空がニューヨーク発だったこと。
いくら首都とは言え、南米の小さな小さな
国・ガイアナにニューヨークから、しかも
週5便飛んでいるらしい…。
ちなみにガイアナはこちら→
南米大陸北部に位置、ブラジル・スリナム・
ベネズエラに囲まれた旧イギリス領の国です。
そう言えば、ちょっと前にガイアナ出身の方に遭遇しました。アメリカ国籍でニューヨーク出身と言って
いたのだけど、もとはガイアナの出身でニューヨークに移り住んだとのこと。もしかすると、ニューヨーク
にはガイアナ出身の移民が多いのかも?
日本ではほとんどその名前を聞くことが無いガイアナだけど、ちょっと調べてみたくなりました♪
まずは、奇跡のカリビアン航空に拍手、でも事故は起こさないでください
|
|
【ベッド下が突然12メートル陥没、グアテマラ市】
また、穴です。中米グアテマラの首都・グアテマラシティで突然陥没穴ができる
ニュースはこれで3回目。昨日からニュースで持ちきりの某国高速鉄道と一緒で
原因究明がしっかりできていないのでしょうか。 しかしベッド下が陥没するとは!
この家の方の話では、ガス爆発か交通事故かと思い外に出たらこの家から音が
したと聞き、家の中を調べたそう。穴の深さは12m。飲まれなくて良かったです。
(AFP/Johan ORDONEZ )
この地域では度々陥没が起き、2007年に突如ポッカリ開いた穴の深さは何と100m。
住宅やトラックが飲み込まれました。そして2010年、同じ場所で深さ30mの穴。再び
住宅が穴の中へ消えました。同じ場所って…穴埋めのみ?どうなってるんですかっ!!
いくらグアテマラに火山が多く陥没穴ができやすい地層だとは言え、豪雨の度に
地盤が弛んで穴つくって(-_-; 住民はさぞ心配だと思いますが。。。
2007年の陥没穴 2010年の陥没穴
グアテマラは思い出深い国でもあります。もう、4度目の穴ニュースは聞きたくないなぁ。
|
|
先ほどニュースで見た映像が忘れられなくて…検索してしまいました(・o・;
メキシコの刑務所で、服役中の夫の面会に訪れたのは妻、19歳。
帰りがけに重たいスーツケースをよっこらしょ。 ん?スーツケースが動いたような…
--
刑務官が呼び止めスーツケースを開けると、中から出てきたのは下着姿の「夫」。
かなりキツキツに入っていた苦しさからか、夫の顔は真っ赤。はたまた下着姿のせい?
いずれにしても刑務所を出る前に荷物チェックがあるのでこの方法での脱獄は
まず不可能に近いようですが、そこが19歳、頑張ったのだけど、甘かったー。
さらにこの妻19歳は妊娠6カ月だとか。しかし当然彼女も罪に問われることになります。
|



