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ペルーでの食事紹介、第2弾はサイド系です。 セットメニューには必ず付いてくるスープ。意外にもペルーはパスタ入りが多く、どこもいいお味!
食べられている穀物。ティティカカ湖周辺が原産地とされ食用になる種子はアフリカの“世界 最小パスタ”とも言われるクスクスのよう。 タマレスはトウモロコシ粉を練ったものの中にチキンやチリトマトソースなどを加え蒸したもの。 軽く食べたいときに丁度いいです。中米にもありますが、国・地域・お店によっていろいろ。 ボリビア代表、サルテーニャ!とは言ってもペルーはクスコでいただきました。これは最高に美味し かった(^o^) カレーパンっぽいですが、中の具は挽肉・野菜・うずらの卵・オリーブと熱々のスープ。 街角の喫茶店だったのでスプーンまで付けてくれました。本来はスナック感覚で食べます。 こちらもスナック感覚で食べるものですが、やはりスプーンを付けてくれました。見た目もキレイです。 右下の写真もクスコの喫茶店で。素敵な壁の店内、ジュースはどこもミキサーでフレッシュジュース! ペルー最終日、充実したホテルの朝食。ペルーでは朝食=パンとコーヒーのみなのでちょっと感激! のんびり朝食を楽しめると、良い一日が始まりそうな予感がします♪ 何を食べても美味しかったペルー、セットメニューではメインに必ずスープやご飯が 付いてくるというのも日本人好みなのかも。 お隣、ボリビアのご飯も楽しみ(^o^)丿 |
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2009年04月28日
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