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前回に引き続き…愛媛県は白壁の町並み・内子町散策。
このトウキビの元気なオレンジ色がまたいい雰囲気出してます◎
ん? 教会?? どう見ても・・・(・。・; ここまでCHURCHの横文字に違和感を感じる教会、あったかな?
内子で一番気になったのは、実はコレかも。
【おいしい酢卵】、名前からして飲みにくそう(笑)
しかしあまりに気になって検索してみました↓
■ 水は天然ミネラル水を使用しています。
■ アセロラ果汁入りで大変おいしく飲みやすく なり、ビタミンCをたっぷり含んでいます。
■ 原材料として、酢は純粋の米酢とパパイヤ 酢を、卵は有精卵を使用しています。
■ 有精卵は殻ごと酢に溶かしこんでいます。 (卵殻カルシウム含有)
■ ガラクトオリゴ糖(小腸で吸収されない糖分) を配合しています。
・・・・・・・老後はお世話になるかも。 内子散策のクライマックスはこちら!立派な木造建築の正体は…歌舞伎劇場“内子座”。
江戸から明治期にかけ木蝋や和紙の
生産で繁栄した内子、そんな経済的に
余裕のあった時代を背景に、芸能を
こよなく愛する町民の熱意と有志に
より、1916年に創建されました。
現在の建物は昭和60年に復元された
ものだそうで、内子町の指定文化財に
なっています。
歌舞伎や文楽、落語などが演じられ、
今日も歌舞伎のほか、各種講演などに
活用されている現役の“内子座”です。 現在では年間約7万人もの人々が訪れ、80日近くを劇場として活用しているそう。
回り舞台や桝席をはじめ、花道や奈落など劇場の隅々まで見学できちゃいます!
どこか懐かしい気分にしてくれる内子散策のあとは、愛媛の海〜〜!海なし県民大喜びです♪ |
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2011年09月25日
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