|
お仕事帰りの一杯は、格別に美味しく感じますよね♪
普段の仕事が夜勤専門なので、朝仕事が終わって一杯とはなかなか行けない現実。
その点、副業の方は日勤なので仕事終わりの一杯が楽しみで仕方ありません(笑)
仕事に行っているんだか、飲みに行っているんだか。。。
今回はたまたま歩いていて見つけたホルモン焼き屋さん。ホルモンって結構好き嫌いがあると
思うんですが…このお店に来れば、好きな人も嫌いな人もホルモンの美味しさ新発見です、きっと!
溶けちゃうような新鮮レバ刺しに、オススメの泰平ホルモンとシロコロ。お店によっては
噛みきれなくていつまでも口の中に居座るんですよね。それがすぐにいなくなるっ!
店員さんの接客、知識の豊富さも素晴らしいです。味付けは全て選ばずオススメで
お願いしました。いろいろ説明を聞いていたら、全部お任せしたいなーと思えるお店です。
夢中で食べて飲んで話していたら、
肝心なホルモンの写真を撮り
忘れました… 炭と網だけ(+_+;
美味しさは是非お店で体感下さいませ♪
京浜東北線・東十条駅から徒歩2,3分
【東十条 ホルモン焼・泰平】さんです。
この東十条周辺って、意外と焼肉屋
さんや韓国料理のお店が多くて、4,5 件は入ったと思うんですが、今はここが
イチオシです。
|
過去の投稿月別表示
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
前回に引き続き、飲み物の雑記。
インカといえば、インカ帝国。南米ペルーを中心としたアンデス文明系統で最後の先住民国家です。
このインカにはさまざまな創造神話があって、山や湖などの自然を舞台にしたものが多く、登場する
インカ帝国の王や神の名前を付けたホテルや旅行会社がかなり多くあります。なんだか神秘的。
ちなみにあの有名なマチュピチュ遺跡も、インカの
『空中都市』、とか『失われた都』なんて言われています。
それから、日本でもスーパーで『インカのめざめ』
というジャガイモが売っていますね〜(*^_^*)
これは原産地・アンデスの小粒種を日本でも栽培
できるように改良した品種だそうです。
飲み物の雑記と言っておきながら大きく脱線しましたが、単に『インカコーラ』を飲んだだけです。。。
インカコーラはペルーの国民的ドリンク。コカコーラより断然インカコーラ。黄金のコーラなんです!
ペルーではビンやペットボトルが主流で、缶に入っているのはほぼ輸出もの。ペルーには
缶を製造する技術がないのだとか。ペルーを代表する国民的ドリンクで、歌まであって
遠く日本にも輸出しているのに、じゃあどこで?となると…これがアメリカらしいです。
ペルーの首都・リマの建設400年を記念して
1935年に発売されたインカコーラですが、
90年代になって米・コカコーラ社に買収されて
からは【原産国:アメリカ】になってしまいました。
ペルー国内でのシェアNo.1のコーラ、やっぱり
原産国はペルーであって欲しいなぁー。
ちなみにお味は全くコーラではありません(笑)
炭酸が弱くて、甘い…けどペルー料理によく合い、
気付くと飲みたくなってしまう、そんな飲み物。
デザインの幾何学模様も気に入っています♪
日本でも輸入食品のお店やネットでけっこう安く売っているので、気になる方は是非どうぞ。
|
|
日経新聞の土曜版についてくる 【NIKKEI プラス1】 。 これ、けっこう好きなんです。
先週は「自宅で作れる 爽やかカクテル」のランキングでした。 これには釘付け!
う〜ん、確かにどれも爽やかな、甘ったるくなさそうなカクテルばかり。甘いのはどうも苦手です。
1番気になるのは・・・つぶしたミントの葉がとっても爽やかなモヒート!発祥の地はキューバ・ハバナ。
ラム+ライム+ミントの葉の組合せは最高!暑い国のカクテルは爽やかさが追求されてます(^o^)
簡単なら作ってみようか…という所ですが、そう簡単には作れません(・。・;
だってこんな素敵なものを頂いてしまったから。ビン入りのモヒートです。初めて見ました!
常にアンテナを張った嗅覚の鋭いイトコから。本当によく色々なものを見つけてきます(^_^)
モヒートと言えばキューバのカクテルですが、
裏を見てみると、ナントまぁ英国からの輸入品。
これはかなり意外でした。
眩しい太陽の下で砕いた氷とミントの葉をたっぷり
入れて飲むイメージのモヒートとイギリス。。。
キューバでも何度かモヒートは飲みましたが、こんな
お手軽モヒートも売っています。まるで果物や野菜
ジュースのような200mlの紙パック入りカクテル。
写真はダイキリとモヒート。全部で3、4種類あった気がします。
これなら女性も品良く(?)手軽に気軽に飲めそう♪
日本にも登場しないかな、紙パックカクテル。。。
|
|
毎日毎日、暑いですね。 そして東北〜関東は深夜の地震もけっこう多く、飛び起きてます。
どうにか仕事に行って、あとはダラーっとしている毎日ですが、夏バテにも効きそうな
ものを食べてきました。 日本ではまだまだ少ないと思います、ウイグル料理の専門店。
お店の外観に内装に雰囲気、ヤバいです!異空間も異空間。日本じゃないです。
ちなみに新疆ウイグル自治区は中国の西端で、ウイグル料理は羊肉を使ったものが多いです。
この辺りはイスラム教徒なので羊を捌く前にお祈りをして、しっかり血抜きしてから調理するそう。
同じ羊でも血抜きされたものとそうでないものでは味も臭みも全く異なるのだと…確かに臭くない!
ラムの串焼き(手前)と鶏の串焼き(奥) お肉はどちらも柔らかくって、香辛料がたまらないっっ!
自家製チーズの野菜サラダ
ジクカワープ(串焼き)
グシナン(ウイグル式ミートパイ)
ソメン(ウイグル式焼きうどん)
ベンシュル(水餃子) ・・・・・ 食べた食べた。
そして〆のごはん系・・・ではなく、最後に
もう一度ラムの串焼きが食べたいと〆も
お肉。スパイシーなラムにビールも進む♪
以前、中国でも朝鮮族が多く住む吉林省の延辺料理を食べに行った時も羊がメインでした。
が、ウイグル料理はそれともまた全然違った感じ。やっぱり中国って広いのね、と思ったのと、自治区は
中国じゃないな、と思うウイグル体験でした。でも一番感じたことは…「本場に食べに行きたくなった」
|
|
南米ガイアナの首都・ジョージタウンの国際空港。7月30日、ここで乗員乗客163人を
乗せたカリビアン航空の旅客機が着陸に失敗、機体が真っ二つに折れる事故が起きました。
驚いたのは、死者が一人も出なかったこと。
163人搭乗していて、機体が折れて、死者ゼロ。すごいっ!本当に良かったです。
でも同じくらい驚いたのが、このカリビアン
航空がニューヨーク発だったこと。
いくら首都とは言え、南米の小さな小さな
国・ガイアナにニューヨークから、しかも
週5便飛んでいるらしい…。
ちなみにガイアナはこちら→
南米大陸北部に位置、ブラジル・スリナム・
ベネズエラに囲まれた旧イギリス領の国です。
そう言えば、ちょっと前にガイアナ出身の方に遭遇しました。アメリカ国籍でニューヨーク出身と言って
いたのだけど、もとはガイアナの出身でニューヨークに移り住んだとのこと。もしかすると、ニューヨーク
にはガイアナ出身の移民が多いのかも?
日本ではほとんどその名前を聞くことが無いガイアナだけど、ちょっと調べてみたくなりました♪
まずは、奇跡のカリビアン航空に拍手、でも事故は起こさないでください
|
全1ページ
[1]


