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テレビの前の奥さ〜ん、耳より情報ですよ♪
なんて言いたくなっちゃう「飲むサラダ」ことマテ茶の紹介です(^o^)丿
マテ茶は南米アルゼンチン・パラグアイ・ウルグアイ・ブラジル南部などで飲まれているお茶。
南米原産のイェルバ・マテという植物の葉や小枝を乾燥させ、お湯や水を注いで飲みます。
マテを飲むのは、こんなひょうたん型のマテ壺と、茶漉しのようになった金属のストロー・ボンビージャ。
この “マテ” 、ビタミン・ミネラルの含有量が
非常に高いそうで、日本人から見れば『超肉食』
のこの地域の人々の栄養摂取の手助けになって
います。だから、「肉も半端なく食べるけどマテ茶
もよく飲む」構図ができているのです。現代人が
常に携帯を持ち歩くように、常にマイポットを
持ち歩く人々。
茶葉を入れ、お湯を注いでボンビージャを差して
飲むものですが、便利なものを発見しました!
じゃ〜〜〜ん!!インスタントマテ茶。 体に良いとは言え、ポットとマテ壺とボンビージャを持ち歩く
習慣が無い私にはピッタリなのです♪水でも作れる粉末マテ茶。これはパラグアイからの輸入品。
ちなみに暑いパラグアイでは、薬草・ハーブなども一緒に入れて水出して飲む“テレレ”が一般的。
インスタントだと栄養価は落ちるかも知れませんが、体に良いと言い聞かせて
コーヒーと同じくらい、よく飲むようにしています。水出しできるのが便利でヨイヨイ(^O^)
ちなみにウルグアイで買ったマテ壺とアルゼンチンのボンビージャ、一度も使ってません(笑)
使わなくても、コレクションしたくなるような美しい茶器が多いんですよ↓↓ (Yahoo! Argentinaより)
さぁ皆さん、今日からマテ茶で健康生活
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