My Alfa

[ リスト | 詳細 ]

おんぼろ号、めでたく復活しました。快調に走っております〜♪

記事検索
検索

全112ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

引越しました

ワタクシの拙いブログを見てくださっている皆様。

イメージ 1



Yahooブログ閉鎖の通知に伴い、引越し準備を進めてましたが、この度引越しがほぼ終了しましたので、ご連絡します。


前にも書いた通り、なんとかコメントも一緒に引越ししたかったので、

Yahooブログから、FC2経由で、はてなブログに引越しました。

https://onboroalfa.hatenablog.com/

新しいブログの住処は ↑こちらになります。

引き続き、よろしくお願いいたします🍀


.

開く コメント(8)

開く トラックバック(0)

そろそろ、、、

ブログ引越しをしないといけないなあ。




イメージ 1


おんぼろ号の復活作業着手と共にブログを始めたのが2007年。

改めて自分のブログ読み返してみましたが、路上復帰できた事を始め、ここまでブログを続けてこれたのも皆さまからのコメントが励みになったからだと思います。

ですからブログ引越しと共にこれまでのコメントが消えてしまうのは、、、


今のところ、コメント含めて引越しが可能な様なFC2ブログが最有力候補です〜

もう引越し先は決まりましたか〜?



.

開く コメント(12)

開く トラックバック(0)

まだイタジョブが終わっていませんw


イメージ 1


まったりしつつもイタジョブの時間は流れ、

フィナーレの大抽選会と記念撮影の時間がだんだん近づいてきましたが、

その前にプラネタリウムでお勉強です♪

涼しい館内に拡がる星空と、解説のお兄さんのジェットストリームな甘いボイスに誘われて、だいぶ体力回復できました♪


プラネタリウムの後、せっかくなので、藤橋歴史民俗資料館にも寄ってみました。

イメージ 2


資料館から見る藤橋城。資料館の池がお堀の様でなかなか立派です。

古民家の見学をしたり、池の鯉に餌をやったりしていたら、ついつい時間が流れ、

イメージ 3


気がついたら、なんと大抽選会が始まっているではないですか!(大汗)

いや〜、危ない危ない、まったりしすぎましたw


大抽選会で盛り上がった後は、いよいよ集合写真。

今年はお頭自ら脚立に登っての撮影で、ちょっとヒヤヒヤしましたが、

イメージ 4


集合写真はバッチリ映ってました👍


その後はそのまま閉会式。

イメージ 5


今年も楽しい時間が過ごせました。
スタッフの皆様、ご一緒させて頂いた皆様、どうもありがとうございましたっ!


楽しかった今年のイタジョブも終了となり、
「また来年よろしく!」の挨拶をしながら帰り支度。

修学旅行チームのMさん&Tくんともここで解散し、後はtoraさんと2台で木之本ルートで帰ります。

暖かく見送って頂いたスタッフの皆様、いつもありがとうございます🍀


帰路は特に渋滞もなくトラブルもなく、時々追い越すイタジョブ参加者のクルマにご挨拶しながら一路広島を目指します。

京都を過ぎ新名神に入り、千堤寺PAで休憩。
この先の宝塚SAはいつも混雑してますが、こちらはガラガラなのでお気に入りです。

イメージ 6


力水っていうエナジードリンクを飲み、
その後、

イメージ 7


足の裏を刺激する奴をヒーヒー言いながら歩いて、しっかりリフレッシュしましたw


その後も順調に西に向かって走り、

岡山手前では、岡山から参加されたGiuria1967さんとしばしランデブー走行の後お別れし、

イメージ 8


尾道辺りで相棒のtoraさんとも別れ、夜10時頃に広島自宅のガレージに無事帰還しました🍀

イメージ 9


今回の走行距離は、1,123kmでした〜

おんぼろ号、ノントラブルで快調に走ってくれました👍

毎回思いますが、さすがジュリアはグランツーリスモです。


今年のイタジョブ行での戦果です。

イメージ 10


エントリーリストやイタジョブTに加え、大抽選会でGetした赤ワインに、修学旅行チームのメンバーから頂いたお酒と甘夏♪

イメージ 11


こちらは犬山城三光稲荷神社のクワドリフォリオストラップに、GO!GO!東海チームの方に頂いたキーホルダーです〜

そうそうこちらも。

イメージ 12


イメージ 13


食べちゃった奴もたくさんあるんですが、コレクション化しちゃってるのもありますw


てな具合で、今年も実り多いイタジョブ行だったな〜


以上、おんぼろアルファの2019イタジョブ参加記でした!


来年も楽しみにしておりますので、お頭はじめスタッフの皆様、参加者の皆様、よろしくお願い致します〜🍀



.

開く コメント(8)

開く トラックバック(0)

引き続き、おんぼろアルファ的に気になったクルマの続編、こんどは見学車編です。

まず、イタジョブ会場に到着早々気になったのはこちら。

イメージ 1


さすが令和時代!

イメージ 2


イタジョブにも遂に「自動運転のEV」が登場ですね〜

これは小さい子供がいたら結構欲しいかもw


エントリー、見学車含めイタジョブでは最大勢力のジュリアクーペですが、このクルマは断トツで目を惹いていました♪

イメージ 3


このグレーの塗装は初めて見ましたが、素晴らしい色ですね。

イメージ 4


メッキのグリルとのコントラストが美しく上品。このクルマを見て改めて、ジュリアって高級車だったんだなあ、と思いました。


空冷フラットエンジン3台。2台の911の隣のラットな雰囲気のType 2。速そう〜

イメージ 5


うっかり写真を撮り忘れたんですが、インテリアもアルミ地肌むき出しのバケットシートのかなりスパルタンな雰囲気でした。


こちらはお城前会場に停められていたフィアット124スパイダーのアバルトワークスラリーカー仕様

イメージ 6


当時のグループ4仕様の、ボンネット、前後オーバーフェンダー、ハードトップ、トランクに交換されて、やる気満々の戦闘的スタイル。

イメージ 7


イメージ 8


グラスファイバーのボディキットが売られているそうです。それを装着したレプリカでしょうか? ジュリアで言うところのオタフク仕様ですね。カッコイイ♪

イタジョブ オタフク界に新興勢力登場ですね〜w


見学車駐車場で、メイン会場のアバルト並みに注目を集めていたのは、

イメージ 9


やはりこちらのクラシックアバルトでした。

イメージ 10


アバルト 750 ビアルベーロ レコルト モンツァさん。もっこりしたリアのデザインがザガートっぽくて素敵ですね。

イメージ 11


個人的に気になったのが、リアに付けられたこの綺麗な書体のスクリプト。

イメージ 12


Fiat derivazione Abarth 750 とあります。

フィアット派生のアバルト750、って事ですが、何か特別なバージョンに付けられたのかなと思って少し調べたんですが、結局よく分からず。結論は、

「いろいろある」

って事なんでしょうね〜、手造りだしw

このクルマの正式名称は、
Fiat derivazione Abarth 750 Bialbero Record Monza Zagato って言うんだろうか?とか考えていると、夜も眠れなくなってしまいます〜

まあそんな事はどうでも良いですね。可愛くてカッコイイのでw


こちらは非常に程度の良いアルフェッタGT

イメージ 13


特に、この斜め後ろからのスタイルが大好きなんですよね〜

イメージ 14


実用性とGTスタイリングを融合させたジウジアーロの傑作だと思います〜。一度後席に座ってみたい!


トリは、見学車駐車場の一番端っこに停められていたこのクルマ。

イメージ 15


フェラーリ308GTSです。

これはもう何も言う事はない、って感じですね。

イメージ 16


イメージ 17


個人的には、この時代のフェラーリが一番魅力的です。

帰り道で少しだけご一緒させて頂きました。

来年のイタジョブでもご一緒できればと思います🍀
https://minkara.carview.co.jp/smart/userid/1175871/blog/42885002/



.

開く コメント(8)

開く トラックバック(0)

それでは、今年のイタジョブでおんぼろアルファ的に気になったクルマをご紹介します。


まずメイン会場ですが、

まず、この日一番の人だかりを集めていたこのクルマ。

アバルト1000SP

イメージ 1


SP=スパイダーかなと勝手に思ってましたが、
Sport PrototipoのSPだったんですね〜、
納得です。

イメージ 2


なかなか実車を見る機会は無いので、見せて頂きました〜

ヘッドライトのカバーが単純な脱着式なのは面白いですね。

小さいヘッドライトはモペット用か何かですかね? このままだと流石に実用は厳しいでしょうが(夜は乗らないでしょうけど)、LEDヘッドライトに交換したら、このサイズでもいけそうですね。

イメージ 3


後ろ姿良いですね〜。コンパクトサイズは広島近辺の山道にピッタリです。

メガホンマフラー萌えのワタクシにとってこの排気管たまりません。でもユーザー車検の時は交換しないと陸事のオジさんに文句言われそうです(ユーザー車検しないでしょうがw)

イメージ 4


この時代のアバルト独特の、2本のカムの間から吸気するツインカムエンジン、カッコイイ!マジマジと拝ませて頂きました。

燃焼室の真上から燃料と空気をドンと入れるので、よく混ざって馬力が出るんでしょうか〜

小さいドアのサイドシルの、サソリとABARTHロゴがオシャレ♪

コックピットもシンプルで良いですね。


ここ数年エントリーされているランチアフルヴィア スポルトザガート。

イメージ 5



最初はそうでも無かったんですが、毎年見させて頂いているうちに、だんだん気になる存在に。

イメージ 6


特に、この特徴的なライト周りのデザイン、見てるとクセになると言うか、だんだん好きになってきました。カッコイイです〜

イメージ 7


コックピットも、エクステリア同様にクラシックラリー仕様になっていて良い雰囲気です♪


メインフィーチャーのベルリーナ群で気になったのはこの2台。

イメージ 8



まずPINOさんのジュリアスーパー、

イメージ 9


何と言っても年々増していく存在感!

この侘び寂びの世界は、独自の美学を感じます。百人百様のクルマの楽しみ方をするイタジョブ・エントラントの象徴って感じです。

イメージ 10


「アルファロメオは、こういうところから錆びるので気をつけましょう」と言う貴重な教材に使えそうですね〜

外観とは裏腹に元気一杯にガンガン走るというギャップがカッコイイ。この日も東京から、深夜未明出発の日帰り往復850kmだったそうです。お疲れ様でした〜
https://blog.goo.ne.jp/tana11509/e/3db8554e81e453cb82d162411245de2a?fbclid=IwAR0zDMUvy2Hq1bOoyBc3MC4vAQsEachzsGxR6m1onr4Lk98R09GEGMQoLcs


こちらはフィアット850ベルリーナ

イメージ 11


シックな色でオシャレ、女性が乗ったら似合いそうです。

イメージ 12


イメージ 13


このクルマとアバルト1000SPを見比べると、アバルトがこのクルマのランプ類を流用してるのが分かります。他にもきっと色々流用してるんでしょうね〜


今度はお城前会場の方。

こちらの黄色いチンク

イメージ 14


みん友のKL5150さんのチンクです。
今回ご挨拶できて良かったです〜

このKL5150さんのチンク、オリジナリティ溢れる工夫がいっぱいで、楽しく見学させて頂きました。

イメージ 15


まずキャンバストップの下のルーバー。
これは夏場に重宝するでしょうね〜

それから、なるほど!と思ったのが、

イメージ 16


リアのパーセルトレイに置かれたCDIと、CDI放熱フィンの金属クリップ。

暑いエンジンルームに置くよりこちらの方が絶対良さそう。クリップもナイスアイデアです。昔の2スト原付のエンジン冷却フィンに、熱ダレ防止でアルミの洗濯バサミを付けていたのを思い出しましたw

イメージ 17


室内にもいろんな工夫がたくさんありそう。

KL5150さん、今度じっくり見せてください〜


同じく黄色いチンク

イメージ 18


こちらはnap designさんのチンク。

イメージ 19


こういう所のセンス、さすがデザイナーさんです。

イメージ 20


室内で「そうそう!」と同感したのが、この助手席外してるところです。

ワタクシも昔、黄色い2ストセルボを、夫婦+赤ん坊の足車として乗っていた時に、助手席足元の吊り下げ式クーラーが助手席のカミさんの膝にあたるので、助手席を外して、

運転席=ワタクシ
助手席側の後席=カミさん
後席の運転席の後ろ=チャイルドシート

という使い方をしていました。

そうすると、助手席のカミさんは足を伸ばして広々座れ、なおかつその前に荷物も置けてすごく便利だったんですよね〜

nap designさん、毎日仕事でバリバリ使われているって事なので、助手席外しの使い方、納得です〜


まだ続きます〜



.

開く コメント(8)

開く トラックバック(0)

全112ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事