Barbara's SUNDAY PAPERS

バーバラさんの日曜版。音楽を愛する51歳オヤジのブログです。趣味や毎日の生活について語っています。

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Trip to German 2

ドイツは、中部の町、アイゼンナハに到着した。

豊川からクルマで3時間、関空からルフトで11時間、フランクフルトからここアインゼンナハまで2時間という移動時間、なかなか疲れた・・・。

ここには2年前にも滞在、改めてこの町がかつての東独だったと聞いて、なんだか遠い話だと思っていたドイツの東西統一の歴史に触れたみたいで少し嬉しかった。

しかし、何もない町である。
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中古カメラ店や中古レコード店があれば、と思ってリサーチしたが何もなかった・・・。

展示会場は、ここからクルマで20分くらい、実は地元の空港(というより、民間の滑走路)にある。

天気も穏やかで、快適な仕事になりそうだ、勿論、会議は難題が続出するであろうが・・・。

という事で、到着後、関係者でささやかな乾杯をした、勿論、地ビールである。
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相変わらず、ドイツのビールは温かったけど・・・。

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Trip to German 1

ドイツに行く。

隔年で参加している展示会に参加する為だ。

この日のフライトは関空から、しかも朝10:00のフライト。

よって豊川出発は、朝の5:00・・・。

よって昨夜は寝ないで、出発した。

航空会社は、ヨーロッパに行く時は、お馴染みのルフトハンザ。
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快適な飛行であった。

勿論、ほとんど寝ていたけど。

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Hamburger

退院してから食事にはかなり気を付けている。

ただ、やはり、出張時の食事は、どうしても気が抜けてしまう。

この日のランチも、久し振りに再会した友人とビール醸造所に隣接されたレストランで待ち合わせ。

ここは当然ビールが豊富で美味くて、前任時代にはよく訪れていた。

だから、つまり、ここに来るのは14〜5年振りということになる・・・。

相変わらず店内は賑わっていて、酒のいい匂いが漂う。
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ここのハンバガーは、本当に美味しい、それほど凝ってはいないのだが、肉の味がして美味しいのだ。
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久し振りに、ハンバーガーを楽しんだのだ。

噛むと、ジュッと肉汁が口の中に広がる、これでビールがあれば最高だったが、まだ昼間なのでやめておいた。

さあ、これで、思い残すことなし、帰国したら、粗食の再開である・・・。

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In USA

今回の、滞在では、久し振りに、パーツの出荷などをやってみた。
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Barbaraの退任後に、現地でコツコツとシステム化してくれて、簡単に作業できた。

一方で、末端の作業者という複雑な感情もあり、今回の話し合いでは、現地スタッフと多くを語り合った。

時には、怒号が飛んだし、モノが飛ぶことも・・・。

皆、一生懸命やっているのに、どうしても自分の周りが優先されたり、全体が見渡せなくなってしまうのは、よく起きる事。

アメリカ人も、人間だし、感情もある、今まで「耐え忍んできた」という気持ちも強い。

どれだけ話がアメリカ人に通じたか分からない、やることはやった。

今後のコミュニケーションが大事なる、もっと英語も磨かなければ・・・!

明日、日本には帰国する。

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Jaguar 2

さて、レンンタカーである。

選んだのは、ジャガーの「XF.」。
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最近はF-Spaceとか、テニスの錦織とのCMコラボレーションで、なかなか面白い製品イメージを生み出している。

昨年ドイツで見かけた、この「XF」のワゴンは、オレンジ色ということもあって、それはそれはカッコよかった。

と言う訳で、Barbara的には好印象のこの「XF」である。
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BMWとかでいうと、「3」と「5」の間くらいであろうか?

適切なボディ・サイズである。

内装は、レザー系で真っ黒。

シートは小さめで、かなりタイト、正直かなりスポーティである。

大きなガタイを、コンパクトなコクピットで振り回す雰囲気、でも、一体感があって全然曲がるし、止まる。

そういえば、昔、カーグラフィックで、ジャガーを「軽乗用車のような操り方ができる」という記事を記憶している、なるほど、こういうことだったんだな。

ドイツ車のように、ガチガチではない、少し柔らかな乗り心地、確かに路面条件が良ければ、素晴らしい乗り心地、まさにシルクタッチな感じだ、フランス車ともまた違う。

運転していて、全く不足や不満はない、ただし装備品は全てモニターのタッチパネルで???だった、でもよく使うエアコン系はスイッチもあるので、一発で操作が効く。

デザインも、美しい、華美な感じはなく、でも、流麗なデザインだ。
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大人の控え目な高級車という感じ、すっかり気に入った。

ちょっと帰国してからプジョーに乗るのがイヤだな。

でも、まあ、身の丈に合ったクルマでいいや、とも思う今日この頃である。

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