Barbara's SUNDAY PAPERS

バーバラさんの日曜版。音楽を愛する51歳オヤジのブログです。趣味や毎日の生活について語っています。

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TOP GUN

巷では「TOP GUN」の続編が話題らしい。
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Barbaraの大学生の頃に流行った映画だから、かれこれ30年前の映画である。

トム・クルーズの出世作でもある。

当時は、トムのヘアスタイルが流行ったり、サントラもヒット、凄い人気の映画だった記憶がある。

よく映画のシーンの物まねもしたものだ。

で、その続編というのだから、50歳前後の世代は、これは待ちきれないであろう。

Barbaraも間違いなく映画館に行く。

恐らく実写にCGを使った映像だろうから、期待もできる。

それにしても、トムは変わらない、何時まで経っても若いなあ。

それに比べて、教官役だったケリー・マクギリスの老い方は・・・ネットで見る限りオリジナルで見せた美しさはない。

まあ、でも、これが現実で、トムが変わらな過ぎなんだと思うけど。

とにかく、来年末公開というTOP GUNの続編、期待である。

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オリンピック

帰国した。

正直体がバラバラになりそうなくらい疲れている。

週末は、ほとんど炬燵から動けず、月曜日も体が思うように動かず、気持ちも全く前向きになれなかったのでお休みをいただいた。

考えてみれば、正月3日から働き続きである、少しくらい休んだってバチは当たらないであろう。

で、何もする気が起きないので、テレビの電源をずっと入れ放しにしている、Barbaraがテレビを見ることは日常ほとんどない。

で、朝から晩まで平昌オリンピックを観ている。
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いや、毎日なかなかの熱戦である、こんなにオリンピックを夢中になって見たのは初めてである。

羽生の金メダルの演技は感動した、小平のスケーティングも凄かった、いや、日本の若者も素晴らしいじゃないか。

で、中でも一番、応援しているのは女子カーリングである。

カーリングなんてさらさら興味もなかったのだが、あの明るい、前向きな選手たちの様子を見てすっかりファンになってしまった・・・。

プレー中に彼女たちの会話が聞こえるのが面白い、「そだねー」は早くも今年の流行語対象候補だそうだ。

プレーも数ミリの間隙を縫って、そして氷のコンディションを読み解きながら、なおかつ体力も要る。

なんとなくルールも分かってきて、見ていると面白い。

今夜は強敵スウェーデンを粉砕した、しかも、最後の10エンドの最終の投球で試合が決まってしまったのだから、これには感動した。

いやいやここまで来たら絶対にメダルを取ってもらいたい。

しばらくは深夜のダイジェストの放送から目が離せない。

カーリング、一度生の試合を見てみたいものだ。

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容疑者Xの献身

週末に時間があったのでDVD等を放り込んだままにしてあるダンボール箱から久々に見てみたいDVDを取り出した。

「容疑者Xの献身」である、東野圭吾の人気小説を映画化したもの、当時はけっこうな人気だった。

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元々Barbaraは東野ファンだったので、映画よりだいぶ以前に活字で同作品は読んでいた。

柴咲コウの、実はファンでもあるし。

で、久し振りに見たこのDVDを見て、出ている役者を見ていて、「あれ?」と思って、次に、「まさか?」と思い、「やっぱり!」となった。

高校時代の同級生が出演していたのだ!

そういや、映画監督になったと、以前風の噂で聞いていたっけ。

いや多少は老けたけど、高校の時のイメージのまま、ビックリした!

映画を見ていて、誰だっけ、見覚えあるなあ・・・と思っていたのだ、このDVD、過去何度も見ているのに今まで気がつかなかった。

いやあ、でも、異色の業界、しかも芸能界で頑張っている同級生がいるとは、素晴らしい。

そう言えば、同じ高校の同級生でもう1人、有名になったヤツがいる、そいつはパーカッショニストとして、某有名サルサ・バンドのメンバーだ。

業種は違えど、皆頑張っている。

我々も、今年は皆50際になる、ラストスパートに向けて頑張らなきゃ!

勿論、その前に「健康」であることが大前提ではあるが・・・。

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ラグビー

いや〜、感動した、ラグビーのワールドカップ。
 
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実はサッカーはそこそこ関心はあったが、ラグビーは全然興味はなく、ルールも知らなかった。
 
今回もテレビなんかで盛り上がりは知っていたが、どうせすぐ負ける、と思っていたのだが・・・。
 
テレビで観た南アフリカ戦は凄かった、あそこで勝負に出て勝ってしまうとは!
 
便乗にわかファンで申し訳ないが、しばらくラグビーのファンになりそうだ。
 
今回のエディ・ジョーンズのチーム作りはいろいろと参考になる。
 
日本の特異性を生かした練習とチーム作り、これって何となく仕事にも生かされそうである。
 
我々の強みは何か?海外と戦うには何をどう準備していけばいいのか?
 
それにしても、五郎丸、カッコいいなあ。
 
彼は地元磐田の選手でもある、聞けば、磐田では割と普通に仕事をしているらしい。
 
時間があればぜひ観戦したいものだ。

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フューリー

日本に帰国した。
 
帰りの機中で観た映画は「フューリー」である。
 
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つい最近まで映画館で上映していたブラピの最新作。
 
ちなみに「フューリー」とは戦車に付けられた名前である。
 
しっかり作り込まれた戦争ものの映画を観たのは久し振り。
 
昔はこういう戦争映画がいっぱいあったんだけどなあ・・・最近は本当に少ない。
 
さて本映画については、まあ戦場の狂気と正気は隣り合わせとでも言おうか、まあ戦争時の特異な状況における人間の精神構造を描いた映画としてはまあまあ。
 
ブラピはいい役者である。
 
戦争兵器オタクとしては、シャーマン戦車やタイガーⅠ戦車の登場に惹かれた。
 
特に対戦車戦闘シーンというのはあんな感じなんだと始めて分かった。
 
一瞬のタイミングで生死を分ける戦いだ、なかなか見応えがあった。
 
それにしても悲惨な戦争を我々は再び引き起こしてはならない、この映画を観て改めて不戦を誓わずにはいられないBarbaraであった。

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