Barbara's SUNDAY PAPERS

バーバラさんの日曜版。音楽を愛する51歳オヤジのブログです。趣味や毎日の生活について語っています。

GUITAR & DRUMS

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ドラム練習

スッタモンダの末、再び、バンドの練習を始めた。

今日は、単独でスタジオに入って練習。

他の楽器と違って、ドラムは家で練習できない。

で、久々のスタジオ、やはり体力が追いつかない。

リズムのキープが大変だ。

今日は新曲の構成を頭に叩き込んだ。

あと、今までコツコツ集めてきたエフェクト系シンバルをスタジオのドラムに組み込んだ。

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なかなかカッコいい。

問題は、これらのシンバル類をタイムリーの叩きこなせるかだ・・・。

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Steve Gadd

Barbaraにとっての、ドラム・ヒーローと言ったら、ポリスのスチュワート・コープランドなんだけど、やっぱり憧れたドラマーは数多い。

他に影響を受けたドラマーと言えば、TOTOのジェフ・ポーカロ。

今聴いても、テクニックも音も最高、何でこんなにグルーヴィーなノリを出せるのか、ひれ伏すしかない。

あと、大事な事だが、セットもカッコいい、10インチのタムから並べたセットは、実に西海岸っぽい。

次に好きだったのは、往年のKISSのピーター・クリス。

派手なセットに目が行きがちだけど、「歌う」ドラムを叩かせたら、彼は他の追随を許さない。

何かこう、ドラムが歌っているのだ、ハジけている、というか、KISSというバンドにこれほどマッチしたドラマーもいないだろう、もちろん、エリック・カー、アントン・フィグ、エリック・シンガーも大好きだけどね。

あとは、月並みだけど、ジョン・ボーナムかなあ。

あの存在感とヘヴィでグルーヴィーなノリは、もう神様である、絶対コピーしようと思ってもできない。

どうやったらのタイムフィーリングができるんだろう、ボンゾのドラムは絶対PCでは再現できない。

あと、音楽のジャンルは、Barbaraの好みとは違うけど、中学時代、つまりドラムに興味を持ち始めた頃の憧れと言ったら、この人、スティ−ブ・ガッドである。

今でも、クラプトンなんかとやっているが、ドラムやっている人で知らない人はいない、多くのドラマーのリスペクトを集める職人である。

オール・タムで揃えたセットは独特、しかも色はいつもブラック、スティックも黒。

彼はずっとヤマハのドラムを使ってきたと思うが、中学の頃見たこのポスターには本当に憧れたものだ。

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記憶にある音楽少年(当時)も多いだろう。

写真を見ると、今より、だいぶ、セッティングが高かったんだなあ・・・。

当時は、アメリカなんて遠い国の話、そんなところで一流のセッション・ミュージシャンとして数々の有名レコーディングに参加したガッドに憧れるな、という方が無理である。

今でも、ガッドを求めて、Youtubeをしょっちゅう覗いているBarbabarである。

ちなみに、最近仕入れたスティックは黒色の、ガッド・モデル。

せめて、見た目だけでも、ガッドに近づきたい、という切なる思いである。

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練習開始!

さて、待望のバンドの練習が始まった。

その前に、単独でスタジオに入って、少しだけ練習。

何てたって、3〜4年振りなので・・・それはそれは酷いプレイだった。

足は上がらず、手はついてこず・・・

う〜ん、これじゃあ、皆に迷惑掛けそう、ってことで翌日もスタジオに予約を入れた。

少し早いテンポの曲だと、完全に8が刻めない、あとバスドラの連打もなかなか厳しい。

でも、経験上、相当練習すれば、なんとかなるのは知っているので、これから少しずつ練習だ。

お披露目は・・・どうやら、秋頃になりそうだ。

今回は、常に、スタジオのタムは1個外して、シングルで。
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今頃、タムをトコトコトコ、でもないだろうし、シンプルな方がカッコいい。

これに手持ちのシンバルを加え、4枚体制に。

これで何とか課題曲はカバーできそう。

まだ少しタムが遠いが・・・頑張って練習である。


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バンド復活!?

さて、最近のBarbaraの一番の関心ごとと言えば、それはバンド活動の再開である。

実は、社内有志で、バンドを結成して、夏に予定されている社内イベントにてライブをする、という企画が進行中なのだ。

これには熱くならない訳にはいかない。

しばらく多忙でドラムとも離れてきたし・・・。

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メンバーは各部門バラバラ、年齢も違う、当然音楽的志向も違うであろう。

なんてったって、こっちはBOOWY世代、BOOWYはコピーした事がないが、若いヤツらはカラオケで聞いた事あるッスなんていう程度だ。

このギャップに果たして対応できるであろうか?

しかし、ここは、せっかく若いメンバーがオジサン達と遊んでくれるまたとない機会。

ここは彼らの言うなりになって、バック演奏に徹する心算である。

とにかく、まずは曲を決めて、練習開始、いや、その前に体力トレーニングである・・・。

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スコット・トラヴィス

Youtubeで面白い映像を発見した!
 
ジューダス・プリーストのドラマー、スコット・トラヴィスによるドラム・プレイの(恐らく)モニターバックのサウンドだ。
 
しかも彼自身がカメラを付けており、彼の目線でのドラム・プレイも見ることができる、ちょっと彼の前髪が邪魔だが。
 
曲は、前々回くらい前の「British Steel Tour」の時のオープニング曲「Rapd Fire」だ。
 
いや、ライブ直前のステージの裏側って、しかもドラムの位置から見るとこんなんなんだな、とよく分かる。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
あとスコットの正確無比、パワフルなドラムもハッキリ聞こえて、ドラマーは必見、必聴であろう。
 
ちょっとヴォリュームを落としてお楽しみいただきたい、特にバスドラの使い方は必見。
 
今回のジューダスの新譜を聴いても分かったが、結構スコットの役割って大きい。
 
好きなドラマーである。

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