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早起きして・・・・・ちょっと・・・散歩!
未来を背負うヤングたちの・・・今年のゆめ・目標は・・・・お母さんのお手伝い・・・便所の掃除 !・・・未来は明るい・・・・。と
はるかに・心で祈る富士の山
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身の程を知り、足るを知り、恥を知れば・・・日本は元気になると誰かいう・・・されど、平和65年して"すべてを忘れた政治家の群れ"・・・を見るのはわれ一人ではあるまい・・・・と。
菅総理と、官房長官のごりおしで、国民のノイジー・マイノリテイーに乗ってしまった。これで、内閣の色が見えてきた・・・これで内閣はおしまいか?・・・また、ご丁寧に靖国神社も参拝しないとも。・・・・一国一文明を築いてきた先人たちを、一方的圧力=歴史認識の差によっておとしめる、現内閣総理大臣の談話が歴史という裁判の場で・・・どのような判決が出るのか・・・をじっくり見たいものだ。
★ハングルは日本人が教えた
菅首相談話全文(産経新聞H22.8.11)
本年は、日韓関係にとって大きな節目の年です。ちょうど100年前の8月、日韓併合条約が締結され、以後36年に及ぶ植民地支配が始まりました。三・一独立運動などの激しい抵抗にも示されたとおり、政治的・軍事的背景の下、当時の韓国の人々は、その意に反して行われた植民地支配によって、国と文化を奪われ、民族の誇りを深く傷付けられました。
私は、歴史に対して誠実に向き合いたいと思います。歴史の事実を直視する勇気とそれを受け止める謙虚さを持ち、自らの過ちを省みることに率直でありたいと思います。痛みを与えた側は忘れやすく、与えられた側はそれを容易に忘れることは出来ないものです。この植民地支配がもたらした多大の損害と苦痛に対し、ここに改めて痛切な反省と心からのお詫(わ)びの気持ちを表明いたします。
このような認識の下、これからの100年を見据え、未来志向の日韓関係を構築していきます。また、これまで行ってきたいわゆる在サハリン韓国人支援、朝鮮半島出身者の遺骨返還支援といった人道的な協方を今後とも誠実に実施していきます。
さらに、日本が統治していた期間に朝鮮総督府を経由してもたらされ、日本政府が保管している朝鮮王朝儀軌(ぎき)等の朝鮮半島由来の貴重な図書について、韓国の人々の期待に応えて近くこれらをお渡ししたいと思います。 日本と韓国は、2干年来の活発な文化の交流や人の往来を通じ、世界に誇る素晴らしい文化と伝統を深く共有しています。さらに、今日の両国の交流は極めて重層的かつ広範多岐にわたり、両国の国民が互いに抱く親近感と友情はかつてないほど強くなっております。また、両国の経済関係や人的交流の規模は国交正常化以来飛躍的に拡大し、互いに切瑳琢磨しながら、その結び付きは極めて強固なものとなっています。
日韓両国は、今この21世紀において、民主主義や自由、市場経済といった価値を共有する最も重要で緊密な隣国同士となっています。それは、2国間関係にとどまらず、将来の東アジア共同体の構築をも念頭に置いたこの地域の平和と安定、世界経済の成長と発展、そして、核軍縮や気候変動、貧困や平和構築といった地球規模の課題まで、幅広く地域と世界の平和と繁栄のために協力してリーダーシップを発揮するパートナーの関係です。
私は、この大きな歴史の節目に、日韓両国の絆がより深く、より固いものとなることを強く希求するとともに、両国間の未来をひらくために不断の努力を惜しまない決意を表明いたします。
閣僚の靖国参拝ゼロ
民主党政権として初めて迎える15日の終戦記念日に、菅内閣の全閣僚が靖国神社に参拝しない考えを10日の記者会見などで表明した。自民党政権ではほぼ例年、現職閣僚のうち何人かが終戦記念日に参拝していた。閣僚が一人も参拝しないのは、民主党政権として靖国参拝に反発する中国、韓国、北朝鮮といった一部の国への配慮を示す狙いがあるよ}つだ。 菅直人首相は10日の記者会見で「首相在任中に靖国神社にお参りしないということは就任の時にも申し上げた。私の姿勢は明確に示しており、理解されると思う」と主張。仙谷由人官房長官も会見で「閣僚は公式参拝を自粛するのが、従来の日本の政府の考え方だ」と述べた。 千葉景子法相も「近隣諸国の感情を総合すると、首相、閣僚の公式参拝は控えるべきだ」と指摘。国民新党の自見庄三郎郵政改革金融相は「近隣諸国に考えの違う国があり、国の代表である閣僚としては参拝を避けるべきだ」と述べた。 民主党は昨年の衆院選前にまとめた政策集で、靖国神社で「A級戦犯」がご祭神となっていることを理由に、新たな国立追悼施設の設置を主張している。長妻昭厚生労働相は新追悼施設について「広く参拝が可能な在り方を検討し実現することが必要だ」と強調した。(情報源:産経新聞H22.8.11) コメント:2015年には日本は消えていると言った中国の高官・・・それに便乗して押し寄せる日本弱体化プロパガンダの数々に忠実なる菅政権よどこへ行く・・・・。GHQマッカーサーもびっくりしているだろう!
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封印されていたものが・・・世に出だした。戦争とは・・・・こんなもの!?・・・・神も仏もここには存在しない・・・長崎原爆のすざましさ。
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ふるさと再発見ツアーで知った・・・・・大自然の猛威・・・・・お堂を直撃しておれば大被害が出ていたであろう。
狭い通路を見事に避け、
ころげて、お堂の入り口に停止・鎮座している姿は・・・・・摩訶不思議さを感じると共に・・・・何かを現世を生きる人間たちに何かを語りかけているような・・・・その話題性に地元では慄(おのの)いている。
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今こそ,大切な思いやり・・・程を知る&
平和65年のニッポンに・・・地球人がうらやむ、時にはねたみ・嫉妬するユートピア社会が完成していた。政権交代でその理想を更に深めるか菅・仙谷内閣・・・と宇宙人も認めてくれるかもしれない・・・期待は大きいほうがよろしかろう。
”感動を再び!若かりしころお会いした法華寺の観音菩薩様でーす!”。
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