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この思いに共感された親和工業所社長さんは「壱岐国ルネッサンスⅡ=水屋神社・Ⅲ=敢国神社・Ⅳ=劔神社・」と企画・立案され成就されたのでした。
そして今は、この思いを胸に抱き、
地球環境破壊に危機感を抱き大自然の恵みを利用する会社を立ち上げ「元気を出せ日本」と全国を奔走され、途中必ず神社参拝を実践されています。
地球平和祈願のメッセージは確実に宇宙に届きつつあります。心ある皆々様、ニコちゃんグッズを卓上に、お子さんや、お孫さんの勉強机の上に置き、地球環境保全、世界平和を考えようではありませんか?
★ニコチャン・グッズ宣伝隊=代理店?
電話:TEL 0562-92-3609
FAX 0562-92-3622 1) 知り合った直後に頂いたグッズです・・・感謝しております
2)愛
3)ブックエンド:友愛
4)緊急用水タンク小型・・・大変重宝しています。
5)成就祈願盾
6)我が家の緊急グッズ
止まれ
人間の性「限りある命をもち 限りなき欲を求める 人ぞ悲しき(耳庵)」・・・この性ゆえに、悲しいかな戦争は永遠になくならないでしょう。
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八百万の神々
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独大統領「伊勢神宮参拝」
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平和の女神 国連に寄贈 岐阜県高山市生まれの工匠、都竹峰仙(つづくほうせん)(1911〜99年)の仏像「平和の女神」=写真=が、ニューヨークの国連本部に寄贈されることになった。 仏像は高さ約55㌢の木彫り。大波から突き出たキノコ雲の台座に女神が座る、東日本大震災と原発事故を連想させる構図が特色だ。今年が峰仙の生誕100年に当たることから、遺族が木彫の振興に取り組む日本木彫芸術文化財団(白井恒雄代表理事)に持ちかけ、平和の守り神として国連本部への寄贈の話がまとまった。
国連本部では開発計画部・環境部門に安置される予定だ。都竹峰仙は13歳で宮大工に弟子入りし多くの寺の造営に携わった。戦後は美術会員となって静岡・蓮光寺の普賢、日光、月光など多くの菩薩像を制作した。
情報源:産経新聞H23.10.23
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それぞれに「正義は勝つ」と・・・自信満々・・・されど世界には決して平和は来ない・・・何故、どうして・・・永遠の謎・人間の性ゆえか・・・・。
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