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映画ファン健在♪
最近は忙しくてあまり遊びには行けて無いんだけど(てゆうか疲れてのんびりしてしまう…。)
空いた時間に映画(DVD)をちょくちょく見ています。
借りるものは結構好みで偏ってますが好きなものや印象深いものはどんどん紹介していきたいです♪
では、今回は話題になったあの映画をようやくゲットしました!
『インセプション』 (2010年 アメリカ)
空前の大ヒット作「ダークナイト」でセンセーションを巻き起こしたクリストファー・ノーラン監督が自ら書き下ろしたオリジナル脚本を、レオナルド・ディカプリオ、渡辺謙はじめ豪華キャストを起用し、壮大なスケールで映画化したSFクライム・アクション超大作。相手の夢の中に入り込み、潜在意識の中の価値あるアイデアを盗み出す一流産業スパイの男を主人公に、彼と彼のスペシャリスト集団が夢の中で繰り広げる最後にして最も危険なミッションの行方を、複雑かつ巧みなストーリー展開と驚異の映像で描き出していく。第83回アカデミー賞作品賞ノミネート作品。
『インセプション』です♪
何も考えずに見てたら案外ストーリーが難解で疑問点もたくさん出てきた。
いやーでも見終わって色々順追って考えると「面白い!!」と思える。
とにかくキャストが豪華で夢の中に潜り込みミッションをこなすという設定が面白い。
あとその設定も現実世界、第1段階、第2段階代、第3段階、虚無の世界・・・って。
これだけ複雑な設定なんだけど、映像の切り替えとかストーリーの展開がうまくて複雑過ぎず、潜在意識や人の感情が豊かに表現されてて人間ドラマ的な要素もあったりして面白かった。
やっぱりレオナルド・ディカプリオさんの演技好き。渡辺謙さんもハリウッドで通用する存在感素晴らしいわ。
ただちょっとした疑問点も残りましたが、解説など読んで勉強しました(必至すぎる・・・笑)
最初の方ボーっと観すぎてて掴めてなかったので分かったうえでもう一度トライしてみたい。
ただもう一度見る元気はないけど・・・いつかまたゆっくり見てみたいなと思います。
あと、最後の最後での「トーテム」の映像は・・・。どう解釈しましたか?
私は素直に現実世界に戻ったんだと思いたいけど。じゃなきゃコブは救われようがない。
でも色んな解釈があるようです。観る人によって・・・てやつです。
まぁそんなこんなで結構おすすめです。
その世界観と映像で映画館で観てみたかったなーと思っちゃった。
『コヨーテ・アグリー』 (2000年 アメリカ)
ニューヨークのイーストビレッジに実在するクラブに着想を得たG・ウェンドコスの脚本を「フラッシュダンス」のJ・ブラッカイマーが製作した青春サクセス・ストーリー。ソングライターを夢見てニューヨークで一人暮らしをするヴァイオレットは、生活資金を稼ぐためにクラブ・バー“コヨーテ・アグリー”で働くことにした。そこでは、弁護士や女優を目指している女性バーテンダーたちが、カウンターの上でセクシーでエキサイティングなダンス・パフォーマンスを繰り広げていた……。
元気になれそうな映画が見たかったから、昔気になってた映画を探して借りました。
「コヨーテ・アグリー」夢見る女の子達がエキサイティングなバーでショーを繰り広げながら自分の夢に向かって頑張るってストーリー。
よくありがちだけど夢見る女性ってかっこいいなぁ〜っと素直に元気になれる映画でした。
バーパフォーマンスは見ていて飽きないんだけど、お話は至って普通。
大きな感動も無いんだけど、爽やかな気分で見れます。まぁもう一度見たいとは思わなかったかな。
どちらかというと女性におすすめ。
活気のあるバーの雰囲気や夢に向かって頑張る女性の姿を見て元気になれるはずです。
『ミーン・ガールズ』 (2004年 アメリカ)
ケイディは動物学者の両親に、ずっとアフリカのジャングルで育てられてきた。16歳にして初めてアメリカの学校に通うことになったケイディ。それまでは自分のことを“普通の女の子”と思っていたケイディだったが、初めての学園生活は右も左も分からず、戸惑うことばかりで周囲から浮きまくり。しかし幸いにもすぐに2人の友だちができ、ケイディは学園のはみ出し者的なその2人から色々なルールを学んでいく。そんな矢先、ケイディは学園でもっとも幅を利かせた女の子3人組に気に入られ、彼女たちのグループの仲間入りを果たすのだが…。
私の大好きなティーン向けラブコメ?です。
アメリカの女子高生の映画って凄く好き。なんたって可愛いし、カラフルでオシャレに目がない感じ。
この映画はなんだかすごく面白かった★
アフリカで自宅学習をしてきた女の子が突然普通のアメリカの高校生活を始めるってお話。
普通はそこでモサイ感じの子が段々綺麗になっていくってのが多そうなんだけど。
この話は最初から学校のアイドル3人組のお気に入りになってしまう。
自分を着飾り目立つことしか考えてないいじわるな女三人の仲間入りを果たし。
学校のアイドルの一員となったケイディは「仲良し」を演じつつ密かに計画を実行していくのだった。
ありそうでない感じの話でみてて全く飽きなかった。
リンジー・ローハンも庶民的な雰囲気から今どきの女の子に様変わりしていく様子が見てて面白い。
周りの評価に合わせてどんどん調子に乗っていくケイディの様子も上手く描かれてるし。
本当ふつうの学園ドラマなんだけど、明るく楽しい映画でした★
リンジーもアイドルちゃん達もみんな可愛かったけど、一番気になったのは「アマンダ・セイフライド」。
彼女は役柄もただのアホで目立った演技もしてなかったけど、若干ミランダ・カー(私の好きなモデルさん)に似てて可愛かった。
超長くなってしまいました。申し訳ありません。ここまで読んで下さった方有難うございます♪
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いっぱ〜い見ていますね〜!!!
インセプションは、かなり複雑で、終わり方も意味深でしたよね。
ミーン・ガールズは、まだ見ていないので、気になります〜!!!
今度借りてみようかな〜!!!
2011/4/10(日) 午後 5:26 [ iruka_767 ]
いっぱい見てます。映画って見始めるとあれもこれもとハマってきます。知らない映画や昔の名画も色々見ていきたいですね。
インセプションたしかに複雑でした。でも構想がうまくできた映画だと思います。役者も見応えありましたね。
ミーンガールズはまた違った面白さです。アメリカのティーン向けの映画って、元気が出て好きなんですよね。
2011/5/3(火) 午前 1:48