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旅の記録&洋楽&映画がメインのマイペースな趣味日記です♪

京都・奈良♪

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奈良公園♪

登山をがんばった次の日は〜奈良公園に行ってきたー。
 
・・・が。
 
筋肉痛半端なくて、歩くたびにズキズキ。
 
階段なんて登れない・・・。
 
これはまずいな。
 
旅行の日はいつもアクティブに朝から行動派の私なんですが。
 
この日はそうもいかず、朝食食べた後はチェックアウトギリギリまでホテルのお部屋で粘って。
 
お昼前に奈良公園到着。
 
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奈良の大仏さんをみたり、鹿と戯れたり(←こっちがメイン)
 
本当鹿かわいすぎる。
 
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とっても癒されました♪
 
・・・が。
 
この時点で私の足は限界。
 
山登りの日はもちろんスニーカーにパンツルックだったものの。
 
この日はヒールのパンプスを履いていた私。
 
そんなに高いヒールでもないのに足がガクガクで転びそうになったこと数回。
 
我慢の限界に達し「かえろうか・・・」と一言。
 
家にたどり着くまでがかなりの長旅に思えた一日。
 
帰りにサロンパスを買って帰ったが、親に「くさいくさい」とかなり不評だったw
 
なんだかてきとーすぎる記事すみません。
 
お写真だけでもお楽しみください。

プチ登山♪

以前、「山登ったー」と言ってたけど、今更ながら記事にしたいと思います♪
 
私がのぼった山とは奈良県の「三輪山」です。
 
三輪山とは某テレビで紹介され、うちのお母さんがかなり注目していたパワースポット。
 
「いつか一緒に行こー!!」と事あるごとにお母さんが言ってくるので。
 
こないだやっとプチ旅行兼ねて行ってきました★
 
最初は私もあまり興味無かったのですが、おかあさんの力説により、だんだんとその山に興味を持つようになった私。
 
なんでも、その山自体がご神体であること、普通に誰でも入れるわけじゃない、入山には入山手続がいること、さらに入山後は飲食・写真禁止。入山後の様子とか情景とかも他者には話さない。的な決まりがある神聖な場所らしい。
 
なんだか私の説明じゃ微妙なのでこちらをご参考に。(Wikipediaより)
 
日本国創生の時代より神宿る山とされ、三輪山そのものが神体であるとの考えから、神官僧侶以外は足を踏み入れることのできない、禁足の山とされてきた。飛鳥時代には山内に大三輪寺が建てられ、平安時代には空海によって遍照院が建てられた。鎌倉時代に入ってからは慶円が三輪氏の氏神であった三輪神社を拡大し、本地垂迹説によって三輪明神と改め、別当寺三輪山平等寺を建立した。江戸時代には徳川幕府より厳しい政令が設けられ、平等寺の許可が無いと入山できなかった。
明治以降はこの伝統に基づき、「入山者の心得」なるものが定められ、現在においてはこの規則を遵守すれば誰でも入山できるようになった。登山を希望する場合は、大神神社から北北東250m辺りに位置する境内の摂社狭井神社社務所で許可を得なければならない。そこで氏名・住所・電話番号を記入し300円を納める。そして参拝証の白いたすきを受け取り御祓いを済ませる。道中このたすきを外すことは禁止されている。行程は上り下り約4kmで、通例2時間ほどで下山できるが、3時間以内に下山しなければならないという規則が定められている。また山中では、飲食、喫煙、写真撮影の一切が禁止され、下山以降も山中での情報を他人に話す事を慎むのがマナーでもある。午後4時までに下山しないといけないため、午後2時以降は入山が許可されない場合がある。雷雨などの荒天の際は入山禁止となることもあるが、禁止とならない場合であっても万一の事故に備えて電話番号の確実な記入が求められる。また、大神神社で祭祀が行われる日は入山ができない。
数多くの巨石遺構、祭祀遺跡も散在するが、これに対しても原則として許可なく撮影はできない。さらに、山内の一木一葉に至るまで神宿るものとし、それに斧を入れることは許されておらず、山はなどの大樹に覆われている。
入山せずに参拝する際には、大神神社の拝殿から三輪山を仰ぎ拝むといった手法を採る。大神神社には本殿がなく、拝殿から神体である三輪山を直接拝むことになる。
三輪山の祭祀遺跡としては、辺津磐座、中津磐座、奥津磐座などの巨石群、大神神社拝殿裏の禁足地遺跡、山ノ神遺跡、狭井神社西方の新境内地遺跡などがある。
頂上には高宮神社が祀られているが、延喜式神名帳には式内大社として神坐日向神社が載せられている。この日向神社は、古代には三輪山の頂上に祀られ、太陽祭祀に深く関わっていた神社であったと推測されている。
頂上付近はかなり広い平地である。この神社の東方に東西約30m、南北10mの広場に高さ約2mの岩がたくさんある。これが奥津磐座である。現在、この山中で見学できるのはこの磐座だけである。
 
とっても読みにくいだろうと分かっておきながらそのまま貼り付ける(笑)
 
いやあこのWilipediaを読むと神聖な場所なんだなーと改めて実感。
 
山登りなんてやったことないよーな私たちが挑むんだけど、「まぁいけるやろ。ハイキングの延長戦のようなものだろう」と体力もまぁある方だと思ってたし自信満々で向かった私たちだが・・・。
 
実際登った感想は・・・かなり大変やった。
 
とにかく斜面が急で舗装もきちんとされてない手つかずの自然が残ってて。景色を楽しみながら楽しく〜って感じよりも無言で「ゼエゼエ」って感じやって。
 
そんなに長距離ではないのかもしれないけど、とにかく汗だくだくで息もあがり休憩を何度か挟まないと登れなかったと思う。
 
そんな修行のような参拝を終え、地上に降り立った私たちは達成感でいっぱい。
 
「なんて気持ちが良いのだ」と訳の分からない清々しさで心がすっきりしたかんじ。
 
お母さんと「山いいねぇ〜」と登山の喜びを思い知ったのであった。
 
山道のお話はそんなに出来ないけど、やはり山に登る手前にきちんと入山手続を行うところに身が引き締まる思いでした。
 
神主さんに山に入るにあたっての諸注意や心構えみたいなのをお話してもらい、身を清めてから入る。
 
山に入るためのたすきを貰い、こちらを身に着けなければならない。入山中はこれを外してはならない。
 
鳥居をくぐる瞬間はやっぱりなんだかドキドキしちゃいました。
 
山に入ると少しひんやりどこか違う空気で人が少ないからか静かで雑音が聞こえない感じ。
 
空気も澄んでる感じがしてあまり舗装されてない道のりに悪戦苦闘しながらも休憩中は自然を感じられてすごく気持ちよかった。
 
そんな感じ〜まぁ山に登ってなんだか心のモヤモヤがすっきりしたよ。
 
そしてまた「がんばろう」って気になったよ。
 
やっぱり都会で一人暮らししてたら日常的に常に音を聞いてて、仕事して脳を使って、あれもやらなきゃこれもやらなきゃと次々とやることが増え、最終的にストレスになったり考えすぎてしまう傾向にあるから。
 
こういう自然に触れることってたいせつなんやなーって久々に思った。
 
田舎と都会では住むなら断然都会の方が好きな私ですが、時々は自然に触れる機会をつくっていきたいなーと思った。
 
そんな感じです。
 
そういえば登りはめちゃくちゃきつかったけど、下りは思ってたよりも楽だったかも。
くだらない話ばかりしながら下ってて足を滑らせ「ひゃあ!!」と叫びました。
親に「恥ずかしいからやめて」と笑われました。
 
でも山を下っているとき、超スピードでて調子に乗って下ってたら、足首に強烈に負担をかけてしまったようで、次の日大変だったので山を甘く見ないようにしましょう。
 
あと、かなり余談ですが、下りでようやく登山口に辿りつこうとしてたとき、「やっぱ山登りって気持ちいいもんだね^^」と清々しい気持ちで下りてたら、お母さんがいきなり「ほら、朝が見えてきたよ。もうすぐじゃ。」と言い。
 
「朝が見えてきた?なんか物凄い表現するなーどしたん?」と大爆笑したところ、親は「いや、朝じゃないわ!赤って言った!あの旗の赤!!」と言って赤い旗を指さしたのには本当笑えた。
 
なんか大変な登山だったから出口見えた瞬間そんな事言い出したのかと思ったw
「なんか幕末の人みたいやな〜」とか「竜馬が言いそう」とかって・・・仲のいい親子ですわ(笑)
 
山でここまで文章続くとは思ってなかったので。
 
ここで一旦切ります〜続きは奈良観光編。
 
奈良観光つっても翌日の死にそうな筋肉痛に耐えられず、限界がきてすぐ帰ることになっちゃうのですが…笑。
 
イメージ 1
▲入山口 この鳥居をくぐって山へ入ります。ここからは撮影禁止。

京都ひとり旅♪

どうもです。
 
ディズニーリゾート満喫してきましたー!!
 
ちょう楽しかったけど写真の整理が出来てないのでまた記事にしまーす。
 
んで、今回は「京都ぶらりひとり旅」について記事にします。
 
なにを隠そう私は京都ラブな人間♪
 
1年に何度か京都へ向かいます。
 
と言いつつ今年はそんな行く機会も無く。
 
これが今年初めて?の京都旅だと思う。
 
今回はどういうルートにしようか・・・考えたところ。
 
①「パワースポット」で元気チャージ
②今まで訪れたことのない、有名な観光名所
③京都駅周辺でとりあえずショッピング♪
 
に決定!!
 
とりあえずパワースポットどこへ行こうかしら?
 
以前訪れたことのある貴船神社行きたいなーとか思ってたけど。
 
朝もゆっくりの旅だったため「下鴨神社」ってところへ向かうことに♪
 
ここは初めて訪れるところ。
 
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お参りして、有名な「媛守り」を購入した。
 
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↑女性限定の「心願成就」にきくお守り。ちりめんで一つ一つ手作りで作られてて同じ柄のものは一つとしてない。「世界にただ一つ自分だけのおまもり」だそうです。
 
欲しかったおまもりを手に入れた後はぶらぶら。
 
ん?何か看板がある?のでもう一つの神社へ行ってみる。
 
「河合神社」というらしい。
 
ここも女性におすすめな神社。
 
美容に効く?神社らしい。
 
境内?にはこんなしゃもじのようなものがずらーり。
 
イメージ 6
 
拡大するとこんな感じ。
 
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顔の書いてあるしゃもじのような絵馬?に自分のなりたい理想の顔にお化粧してあげるのだ。
 
おもしろーい♪中には完全ふざけてる人もいるようですが・・・笑。
 
それぞれ理想のカオは違うんだなー。
 
という訳ですが、私はひとりなんでやめといた(笑)
 
そして次に向かったのは京都の中でも今まで訪れたことのなかった観光地「宇治」です♪
 
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そして行ってみたかった場所は・・・。
 
「平等院」!!
 
なかなか渋いでしょ?
 
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平等院を観察した後は、資料館も見て回りました。
 
仏像とかすっごく繊細な作りで近くで見るのがおもしろかった。
 
ゆっくり見て回った後は。
 
お土産通り?をぶらり。
 
小さなお店で宇治抹茶の粉を振りかけてくれるソフトクリームをペロリ。
 
そして、お土産屋さんで素敵なモノ発見。
 
イメージ 3
 
「宇治抹茶クリーム」だってー。
 
エステで使われている高級クリームとほぼ同じ成分で出来てるらしい。
 
わりとリーズナブルだし、付け心地はモチモチでべたつかないのがお気に入り→即購入!
 
その後近くに有名そうな神社があるようなので、宇治上神社へ。
 
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さくっとお参りして。
 
「源氏物語ミュージアム」なるものがすぐ近くにあるらしいので。
 
行ってみたが、到着した時にはもう閉館後だったらしい(笑)
 
まぁいいやー別に元々行く予定じゃなかったしー(ゆるい)
 
それに私はあまり「源氏物語」に興味がない人間。なのに何故か行ってみたくなるのが京都の不思議。
 
そして京都を満喫した後は
 
京都駅へ戻り、何故か京都なのにめちゃ美味しそうなラーメン屋に惹かれ。
 
いや・・・ラーメン?なぜラーメン?と自分に問いかけ。
 
とりあえずぐるぐるお店の選定をするものの。
 
やっぱり私の胃がラーメンを欲してたのか、どうしてもラーメンが気になってラーメンを食す。
 
味噌ラーメンにバターが入ったかなりこってり系でめちゃ美味しかった。
 
その後はショッピング。
 
あまりウロウロする元気も無かったため。
 
京都駅の中でぐるぐる♪
 
カワイイワンピを発見して購入。
 
特に気になるものも無くウロウロした後は。
 
ゆっくりと地元に帰って行ったのでした。
 
ひとり旅は時間の使い方が自由だからたまには良いよねーって思う。
 
昔は一人で何もできなかったけど。
 
1人暮らしを始めてから結構平気になってきたー。
 
1人旅行は未だやったことないのでいつかは一人旅行挑戦したいかな。
 
 
 

哲学の道〜桜並木〜

いつの話をしているんだ?・・・まぁ許してください。
 
途中で放棄するのもなんなので続きを綴っていきます。
 
私は写真の撮りだめをしてて暇なときに小出しにしてブログを綴っていく癖があるのです(笑)
 
前回嵐山でサルと戯れたところで終わりましたが。
 
その後私たちは哲学の道へ向かった。
 
有名な桜のスポットでもあり、めちゃくちゃ綺麗でした〜♪
 
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この後探し回ったのが「よーじやCAFE」
 
歩きまくって「まだ?まだなん?通り過ぎたかな?うそー無かったよ?」
 
と話しているうちに発見!!
 
街中の分かりやすいところにあると思いきや・・・意外と奥まった場所にあり探すのに大変だった。
 
どうしても「よーじやCAFE」に行きたかったの。
 
頑張って探したら閉店時間になってて「もう駄目よー」て一度お断りされたけど。
 
ダメもとで申し訳なさそうにお願いしたらOKされたwありがとう店員さん♪
 
どうしても行きたかったよーじやCAFE♪
 
こーんな「抹茶ミルク」を作ってくれます^^
 
私が注文したのはコレ→
 
抹茶ミルクと桜のアイスかな?
 
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ちなみに母は・・・
 
抹茶ミルクと桜のムースケーキ?
 
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とっても可愛いでしょー?
 
外観は写真撮り忘れちゃいました・・・。和風でお座敷にあがる感じです。
 
お座敷でお膳で出てくるんですが、みんな同じ方向を向いて(中庭を向いて)いただきます。
 
中庭は日本庭園みたいになってて和んだー。
 
とりあえずよーじやCAFEに行けて良かった♪
 
この後はホテルに帰り一息ついてから平安神宮へ向かいます!!
 
平安神宮の桜のライトアップは次回で〜。
1年前の桜旅行の記事。続き〜と書きつつタイミングを失ったままになってたので。
 
今このタイミングで続きを書きはじめる〜♪(意味不明)
 
ただ、もちべの低い今、可愛らしい絵文字や色文字で装飾する意欲が無くなってきている。
 
女の子らしい記事や女の子らしいメール女の子らしい言動失いつつある。
 
職場ではいじられキャラを通り越しておっさん化しつつある。1年前は少し遠慮気味だったのにな。
 
さておき、桜旅行のつづきです♪
 
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嵐山の桜を堪能した後は・・・。
 
どうしても気になっていた場所へ行ってみることに。
 
それが・・・「嵐山モンキーパークいわたやま」ってところ。
 
なぜそこまで気になるのか・・・自分でもよく分からないが。
 
動物好きな親子。雑誌でサルの山を見て以来どうしても行きたかった・・・笑。
 
場所がよく分からず駅員さんにおそるおそる聞いてみると。
 
超親切な満面の笑顔で行き方を説明してくれた。駅員さん・・・ありがとう。私は癒されたよ。
 
そして歩いて行けることが分かったのでお散歩しながら山を目指す。
 
「サルいるかなぁ〜」と会話しながら歩いていると。
 
前から歩いてきたおじいさんが「もう少しで山に着くよ〜がんばれ。サルはその辺いっぱいおる!」と。
 
見知らぬおじいさん・・・励ましてくれてありがとう。そして私は癒されたよ。
 
そして登って行くと。
 
第一サル発見!!
 
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この時点で私はまだサルの存在にビビッてます。
 
と言いつつも「サルだよ〜」とテンション高くなって母親とはしゃいで山を登る。
 
登るにつれサルの数がどんどん増えていく。そこらじゅうにサルが・・・。
 
イメージ 2
↑この時点でサルが怖いという概念は無くなってきている。面白がって撮影退会・・・笑
 
イメージ 6
 
そして山の頂上?にたどり着くと。
 
そこはサルの楽園?やばいサルの数。
 
そこに展望台や休憩所があるんだけど・・・
 
休憩所にはサルの餌付けコーナーがあるのです!!
 
それが楽しすぎて仕方ないのです!!
 
イメージ 7
↑手を伸ばして餌をせがむ必死な顔のサル。ウケる!!
 
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↑子ザルも負けちゃいない!!子ザルも手で取ってくれて超可愛いんです。
 
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↑未知との遭遇的な。サルは超ソフトタッチで餌を掴んでくれます。その感触が可愛すぎて爆笑してた。
 
そして隣の外国人のボクがその様子を見て笑ってた。ボクは手で渡すのが怖かったらしい。
 
イメージ 11
↑展望台を独占するサル。
 
イメージ 3
↑滑り台を滑るサル。その姿に笑いまくり。
 
イメージ 10
↑サル団子。
 
イメージ 4
↑サルの「どや顔」!もうここまでくればサルを1ミリたりとも怖がっていません。サルとの距離近すぎや。
 
ここのサルって本当人間慣れしてて、しつけられてる感じがする。
 
写真もスタッフの方がサルに近づけて撮ってくれるし。
 
ただし目を合わせるとかフラッシュは厳禁です。私は目を合わせてた気がしますが。
 
私が幼稚園の頃こういう別のサル山に行ったことあって。
 
その時サル殆ど見れなかったんだけど、たまたま居たサルがちょっと狂暴で。
 
すごいスピードでやってきてお弁当箱の上に乗っかってた「バナナ」を取って逃げたんだって。
 
そんな絵に描いたような出来事があったらしい。サルがバナナって!!ウケるし。
 
このサル山は本当にサルの数ハンパ無いし、なにより餌付けが面白すぎるので。
 
嵐山行くときはまた行ってみようかなぁとか思っちゃう場所でした。癒された。
 
サルに執着しすぎましたが。
 
次は有名な哲学の道の桜です★ここは本当綺麗なんだ。
 
ではまた〜。
 
※写真サイズがバラバラですみません・・・。
 
 
 
 

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