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産経ニュースからです。
大手コーヒーチェーン「スターバックス」はスキー場で知られる長野県の志賀高原・横手山の山頂(2307メートル)に、標高が日本一となる店舗を期間限定でオープンする。開店前日の17日、内覧会が開かれ、一面の雪景色の中、関係者にコーヒーが振る舞われた。
周辺のスキー関連業者や宿泊施設が観光客を呼び込もうとスターバックス側に働き掛けて実現。リフトを3本乗り継いでたどり着く建物は雲よりも高く、天気が良ければ富士山や佐渡島も一望できるのが魅力だ。
店舗は営業を休止したレストランを改装。価格は街中の店舗と同じで、ドリンクのみを販売する。営業時間はリフトが運行する午前9時から午後3時で、スキーシーズンの来年5月まで続ける。誘致に携わった横手山リフトの小林義郎社長は、「景色を楽しみながらコーヒーで体を温めてほしい」と話している。
その昔、パンを食べに行こうといって一晩かけて志賀高原横手山の横手山頂ヒュッテまで行った日のことを、懐かしく思い出しました。
そこにまた期間限定とは言え、スタバがオープンするとは・・・
コーヒー飲みに行こうと言って、また志賀高原まで行ける日は来るのだろうかと、ついつい思ってしまったのでした。
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2013年12月17日
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