|
読売新聞からです。
社民党首選、立候補者がいない…26日再び告示
社民党は12日、吉田党首の任期満了に伴う党首選を告示した。
立候補の届け出がなく、26日に改めて告示する。これに伴い、投票は2月10、11日、開票は同12日に延期される。
吉田氏は11日に不出馬の意向を表明し、党所属国会議員4人や地方議員にも立候補の動きはない。又市幹事長らは吉田氏に出馬を促しているが、難航している。党によると、社会党時代を含め、立候補者不在による再告示は過去に2回あった。
こんな政党に存在意義があるのか、はなはだ疑問。
早く世の中から無くなることがいいのではないかと?
|
過去の投稿日別表示
-
詳細
2018年01月12日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]





