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昨日25日【金】、何故かまたまた謎の休み。
たまたま公開初日とかぶった『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第五章 〜煉獄篇〜』をなんばパークスシネマまで観に行ってきました。
“大いなる和” と “縁” を巡る人々の物語は新たな局面を迎えようとしていた。
伝説の惑星テレザートへと到達したヤマトを待っていたのは、女神テレサだけではなかった。 古代たちの前に、“縁” ある相手──かつての仇敵デスラーが姿を現す。ヤマトはガミラス旧体制派が集うデスラー艦隊と交戦。 そのさなか、古代たちの元へと駆けつけたキーマンが取った驚くべき行動とは──。 一方、ガトランティスでは新たなサーベラーが目覚め、ついに本格的な地球侵攻作戦が開始される。 あらゆる文明・生命を殲滅せんとするガトランティスと、旗艦アンドロメダを中心とする波動砲艦隊の激突。 巨大な白色彗星の奥に眠る都市帝国の真の姿とは?そしてズォーダーより突きつけられる新たな悪魔の選択…… ラスト五分──涙とともに、あなたは衝撃の結末を目撃する。 宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 公式HPより
前半は、何故デスラー総統がガミラスで覇権主義を貫かなければならなかったのか、これまで語られることのなかった彼の過去にさかのぼり、また物語の”鍵”を握るキーマン中尉とは何者なのか?
後半はいよいよガトランティスが太陽系へ侵攻。
土星沖会戦で一時は攻勢となる地球連邦軍の波動砲艦隊は、白色彗星がいよいよ本気を出してきたことで形勢を逆転され大敗を喫し、アンドロメダは大破し戦線離脱。
満を持してヤマトがトランジット波動砲?を利用して白色彗星へ挑もうとするもまさかの・・・・と言うところで第五章は終了。
端々で次章”回生篇のヒントが・・・
上映が終わり、劇場をあとにしようとしたところで、こんな告知パネルが・・・
ヤマトは沈むのか・・・
第六章 〜回生篇〜 は、晩秋の11月2日からとの事。
『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』とも『宇宙戦艦ヤマト2』とも違う、ちょっと読めない展開になってきたかなと。
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2018年05月26日
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