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1月31日【木】です。今日で1月も終わりです。
昨年11月に父が亡くなってからのドタバタも、まだ残っていないわけではないのですが、とりあえずひと段落。
その中で、祖父の代までの戸籍謄本を取り寄せたら、これまで全く知らなかった事実が・・・・
曾祖父の名前がわかったこと。
祖父が一度他家へ養子として出ており、その後理由はわからないけど、出戻っていること。
これまでその存在すら知らかった夭折した伯父・伯母がいたこと。
などなど・・・
もっと調べれば、
NHKのあの番組のようにさらに当家の歴史が見えてくるのかもと。
新しい発見のあった1月でした。
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1月26日【土】です。1月最後の週末になります。
今日は、奈良年明けの最初の大イベント・若草山焼きです。
このイベント、冬場の乾燥している時期に行われるにも関わらず、雨で延期になることが多く、気になって朝起きてから若草山方面を望むと・・・
山頂付近にうっすらと雪が積もっています。
この状態、芝が湿気ていて非常にヤバいです。
この状態で開催は大丈夫か?と思いつつも夕方まで待ちます。
18:15予定通り、まずは花火の打ち上げ開始。
山焼きの方も行われるようです。
18:30から山麓から点火しましたが、やはり芝が湿気ているのか、思うようには燃え広がらないようで、特に朝に雪が積もっていたところは、燃えなかった?のでは。
何か中途半端な感じでしたが、とりあえず年明けのイベントは完了したようでした。
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1月20日【日】です。1月も明日から下旬になります。
ただ現在締切系の業務を担当していないので、明日仕事へ行くのも気が楽です。
本題からそれました。
先ほど朝食として、『ペヤング ソースやきそば超大盛』を食べてみました。
製造販売は群馬県伊勢崎市の”まるか食品株式会社”さんです。 近年までは関西は日清食品の"UFO"の牙城で、まるかさんの商品の流通は少なかったのですが、営業攻勢をかけたのか、最近はスーパー・コンビニでもよく見かけるようになりました。
一度食べたこともあるような気もしますが、記憶にないので多分それはないのでしょう。
早速お湯を入れ、待つ事3分。
超大盛なので、結構多めです。
麺はちょっと細め?味わいは・・・・
麺は少し頼りない感じ、ソースもUFOと比べたら薄味。でも濃すぎて胸焼けすることもあるUFOのそれよりも良いかもしれません。
全体的な感想としては、ボリュームは満点。でも味はUFOの濃い味付けに慣れている僕にとっては物足りない感じがしました。
その辺のところは、創意工夫をこちらですれば満足いく味わいを感じることができると思いました。 |
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Yahoo!ニュース(産経新聞)からです。
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近畿日本鉄道が、2025年国際博覧会(万博)の会場となる大阪湾の人工島・夢洲(ゆめしま)(大阪市此花区)と奈良方面を特急の直通運転で結ぶ検討を始めた。近鉄奈良駅(奈良市)を始点とする奈良線を、夢洲に延伸する計画の大阪メトロ中央線に乗り入れている近鉄けいはんな線につなげる考え。奈良線と中央線は電気の取り入れ方(集電方式)が異なるため、2つの方式に対応する新型車両を開発する。
奈良線と中央線がつながれば、名古屋や伊勢志摩からも乗り換えなしで夢洲まで結ぶこともできる。万博が開かれる夢洲と、奈良をはじめ人気の観光地を特急に座ったまま移動できるようになる。
近鉄はすでに、けいはんな線(長田−学研奈良登美ケ丘)が中央線に乗り入れているが、奈良線(近鉄奈良−布施)の電車は、集電方式の違いでけいはんな線を通ることができなかった。中央線やけいはんな線は、車両を支えるレールの横にもう1本、給電用レールを設ける「第三軌条方式」で電気を取り入れるのに対し、奈良線をはじめ大阪線(大阪上本町−伊勢中川)、名古屋線(近鉄名古屋−伊勢中川)など近鉄の主要路線は、パンタグラフから電気を取り入れる「架空線方式」と異なるからだ。
そこで近鉄は、奈良線から直通で中央線に乗り入れることができるように、2つの集電方式を備えた車両の開発について、グループの近畿車輌などと検討を始めた。また、奈良線とけいはんな線のそれぞれのホームがある生駒駅(奈良県生駒市)付近に、両線をつなぐ「渡り線」を新設して、中央線への乗り入れを可能にする。
夢洲での万博開催を受け、大阪メトロはコスモスクエア駅から夢洲まで延伸する計画。また、大阪府・市が夢洲に統合型リゾート施設(IR)を誘致し、24年までの開業を目指している。近鉄は、IRが実現すれば永続的な旅客需要を見込めると判断している。
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果たして、そこまでする必要はあるんですかね?
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