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今回の近江・越前・美濃 日帰り一巡りの旅 最後の訪問場所は・・・
名神高速下り線 養老SA
郡上大和駅を後にしてから、しばらく国道156号線を走り、美並ICから東海北陸道へ〜♪
途中休憩も含めて1時間半ほどで到着。
18時を過ぎたところだったので、ここで夕食。
前回カツカレーきしめんを注文した同じ店で、今回は・・・
養老BUTA丼と小きしめん
味に関しては全く期待していなかったのですが、食べてみると、その強烈な味の濃さにご飯がすすみ過ぎます(笑)
これはやり過ぎでしょう。ヤバすぎの味でした。
名古屋めしの派生形と言った感じでしょうか?
炭水化物を過剰摂取しないようにと言われている僕には、これは”毒”
これをサラッと食べて少し休憩を取り、名神高速・京滋BP・京奈和道経由で帰宅したのでした。 |
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今朝何気にみた読売新聞の朝刊の一面広告。
ここ最近年末楽しみにしていた小田和正さんの『クリスマスの約束』が、2018年は行われず、今回は春にあるらしいとは聞いていたのですが、それが今日なのかと・・・ 早速、録画予約しようと思い、リモコンで番組表を表示して番組を探すも・・・ない?何で?
念のため、新聞のテレビ欄を見てみると・・・
何故?どうして?池上さんの新元号特番?
新聞の一面広告には、今夜0時20分〜との告知がされているのに?
さらに念には念を入れて、キー局のTBSのHPをみると
関西での放送は・・・・
よりによって何故4月1日?
これすらも本当なのか疑う?
ましてやこの日は新元号発表で、もしかすると番組自体も吹っ飛ぶかもしれないのに。
だいたい、今日放送と告知しながら、実はちがいますとは一体どういう了見なのか?
今日放送しないなら、何故新聞広告をうったのか?
全く、関西の視聴者やファンをなめているんじゃないかと。
確かに右隅に放送日時の違う地域もあるとは書いてあるけど、それがどこなのかとは書いてないし。
読売新聞・MBSどちらに責任があるのかわからいけど、これはいかんでしょう。
とにもかくにも朝からケッタクソ悪い一日だったのでした。 |

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九頭竜湖駅を出発して、越前・美濃国境である油坂峠を目指します。
ひたすら国道158号線を九頭竜湖沿いに東へ〜♪
しばらくして九頭竜湖を離れ、山を登っていきます。すると道が二股に別れ、一つは油坂峠へ向かう旧道、もう一つは越美トンネルで岐阜県側に抜ける新道。
この時期旧道は冬期通行止め。というよりも旧道を利用するクルマや人はいないのでしょう。当然ながら新道で向かいます。
トンネルを抜けるとループ道路になり、ぐるぐる回りながら麓の白鳥市街へ・・・
本来ならば、そのまま東海北陸道へ入っていけたのですが、経費節減?と何となくそれでは面白くないので、長良川に沿って南下する国道156線を走ります。
その昔、奥美濃へスキーに行った帰りにはよく走った道です。
久しぶりの道は、道幅が広くなったのか、思った以上に快適に走れました。
その道中、ふと見つけたのが・・・
長良川鉄道 越美南線 郡上大和駅
窓口はあるようですが、無人駅です。 2面2線 交換可能駅で、雰囲気は昨年9月に訪問し明知鉄道の岩村駅に似た感じで、旧国鉄駅の色合いを濃く残しています。 もう”平成”も終わろうとしているのに、ここにはまだ古き良き”昭和”があるなと。
これで発着する列車を見れたらよかったのですが、この時間帯はそれもなく・・・
時間も押してきたので、そそくさと撤退。
この後、もう一つの目的であるあの場所へ向かったのですが… |
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北陸道南条SAを出発し、いよいよ目的地の永平寺へ〜♪
福井ICでおり、国道158号・364号経由で目的地の永平寺に到着しましたが、今回の目的は永平寺参拝ではなく、胡麻豆腐を買いに来ただけなので、クルマを無料駐車させるところがなく、やむなく福井北IC方面へ下ります。
ちょっと山を下ったところに・・・
『團助』さんという永平寺御用達のお店を見つけ、ここで胡麻豆腐と和菓子などを買いこむことができました。 これでミッション完了。
当然ながらミッション完了したので、ここからは帰るだけなのですが、単に北陸道で帰るだけでは面白くないと。
さて、そしたら別のルートは?
思いついたのは、奥越から奥美濃へ抜け東海北陸道・名神高速経由でというルート。
ただ問題は3月半ばで雪が残ると思われる山越えができるのか?
タイヤは交換したとはいえ、ノーマルタイヤ。
とりあえず向かってみることに。
中部縦貫道が、大野の街外れまで延伸されており、思ったよりも早く進めました。
大野からは国道158号線をひたすら東へ〜♪
道はだんだん山間に入り、少しばかり開けた場所に・・・そこは・・・
JR西日本 越美北線の終点、九頭竜湖駅です。
もともとは、岐阜県側の越美南線(現在の長良川鉄道)とつながって越美線となるはずでしたが、結局計画はとん挫し、ここが終点となってしまったというわけ。
福井県奥越地域の果てであることを実感します。
駅舎内に入ってみると・・・
福井駅まで向かう列車はわずか4本、越前大野止まりを含めても5本。 宗谷本線(名寄以北)なみの本数。
こんな路線が、関西に近いところにあったのだと驚愕しました。
また駅の近くを探索すると・・・
朽ち果てかけた8620形蒸気機関車が展示されていました。
パクられたのか、一部プレート類がありません。 それでも屋根があるだけマシなのかなと言った感じでした。
そしてこの後、山越えを目指したのですが・・・・ |
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3月23日【土】です。いよいよ年度末まで1週間余り。
”平成”も残り1ヶ月余りとなり、何かとせわしくなってきています。
さて、我が自宅マンションが、この春より大規模修繕工事を行うことになり、敷地内に工事用の仮設小屋が設置されましたが、まずは写真をご覧ください。
この仮設小屋マンション敷地の際に設置されています。 ご覧の通り小屋裏は隣の結婚式場の敷地になっており、盛り土がされ、それがコンクリートで押さえられる形になっており、当然ながら隙間もわすか。
表側も側壁沿いにフェンスが設置され、安易に移動させることはできない様になっています。
しかしよく見ると、仮設小屋の出入り口である扉は、赤丸で囲ったようにフェンスで塞がれた状態。
となると、この仮設小屋は一体何のためにあるのか?
資材は隣に置かれたコンテナがあるし・・・・
工事業者側からの説明もない?(あったかもしれないけど、聞いてない)
それはそうと、マンションがどんな風になるのか気になることろです。 |




