|
今となっては昔の事となった『北斗星』の最後尾のオハネフ25から後方を撮影した動画がYouTubeに公開されていましたので紹介します。
これを8001レの1号車1番から眺めてみかたっとつくづく思うのでした。
|
鉄道全般
-
詳細
近鉄関係の記事は『近畿日本鉄道』として独立させましたので、ここでは主にJR・旧国鉄に関して語ります。
|
JR西日本公式HPよりです。
山陽新幹線では、昨年3月10日から「感謝の気持ちを乗せて。山陽新幹線全線開業40周年キャンペーン(平成28年3月9日まで)」を実施してまいりました。この1年間のグランドフィナーレといたしまして、山陽新幹線の主要5駅の「発車予告音」に「銀河鉄道999」の音色を導入します。
次の一歩へ。これからも、お客様に満足いただける「快適な山陽新幹線」を目指してまいります。 1 概要
山陽新幹線の各駅では、列車が入線してくることをお客様に警告する「入線警告音」と、これからドアが閉まり発車することをお客様にお知らせする「発車予告音」に、同じ音色(ブザー音)を使用しています。 このたび、山陽新幹線の主要5駅(全ての列車が停車する新神戸・岡山・広島・小倉・博多)の各新幹線ホームで使用している「発車予告音」を見直し、「入線警告音」と「発車予告音」の音色を区別することで、入線・発車の時期をわかりやすくし、ホーム上の注意喚起効果を高めることにしました。 2 新しい「発車予告音」の音色
「銀河鉄道999(THE GALAXY EXPRESS 999)」 (ゴダイゴ:1979年) 3 選曲理由
鉄道にゆかりのある曲として幅広い世代に愛され、「旅立ちの時」を想起する曲であるとともに、「力強い鉄道」「夢のある鉄道」「未来につながる鉄道」を想起する曲として、選曲しました。 山陽新幹線には、東京・横浜・名古屋・京都・大阪・神戸・岡山・広島・小倉・博多・熊本・鹿児島など、国内のさまざまな都市を行先地とした列車が毎日数多く走っています。 さまざまな想いをお持ちになり、それぞれの行先地に向かわれるお客様に、「旅立ちの時」をお知らせする音色として、活用してまいります。 4 使用開始日
平成28年3月9日(水曜日)から (博多駅は3月中旬から) 昨年3月10日にスタートした「山陽新幹線全線開業40周年キャンペーン」のグランドフィナーレとして、その最終日にあたる3月9日「スリー・ナインの日」を選びました。 JR西日本もなかなか粋な事をしてくれますね。
しかし、これはいつかC62が本線上で復活運転でもするときのために残しておいて欲しかったと・・・
|
|
1月19日【火】です。20日締切を前に今月平日最後の休みです。
昨日からの爆弾低気圧による寒波到来で、今日は1日中自宅に籠っていようかと思いましたが、ネットでいろいろ情報を確認すると、今日下関から東上してくる『特別なトワイライトエクスプレス』は、さらに特別らしいとの事が判明したので、早速出張ってきました。
大阪駅にはわけあって京都経由で13:15到着。
環状線ホーム下のいつものうどん&そば屋で天ぷらうどんを速攻で食べ、11番ホームへ〜
まずはホーム西側に陣取りましたが、こちらは何故か僕以外には一人だけ。
今日は強風・大雪の影響でサンダーバードは間引きの上、福井折り返しと言うイレギュラーな運行。こんな状況で果たしてやって来るのか、やって来たとしても本来琵琶湖一周もあるこの日の行程も大阪で運転打切りかと思いつつ、列車到着を待ちます。
定刻13:35を少しばかり遅れて到着しました。
初めて見るトワイライト色のEF65 1124号機です。
そしてよく見ると・・・・
今回は『京の冬の旅 50回記念号』とさらに特別なヘッドマークを掲げての登場
この組み合わせ、今回限りのようなので、わざわざ足を運んだ甲斐がありました。
ただ今日の行程は琵琶湖を一周してから京都が終着なので、
数分で慌ただしく発車したのでした。
|
|
10日に”機動戦士ガンダム THE ORIGIN”を鑑賞した後の話です。
この日は、7日(土)に大阪を発った『特別なトワイライトエクスプレス』が戻ってくる日であり、巷では山陽線内で牽引機であるEF65 1124号機がトワイライト塗色に変更されたとのうわさが立ち始めた頃だったので、もしかしたらと思って11番線の神戸寄りのところで待っていたら・・・・
この日は1135号機でした。
ネットでもトワイライト塗色の1124号機の写真もチラホラ見かけるようになりましたが、依然ヘッドマークを掲げ客車を牽引している姿はまだ。
構内の試運転は行われたようですが、本線上での試運転はまだとの事。
早ければ16日下関発くらいから列車の先頭に立つのでしょうかね?
それにしても、今さらの塗装変更、どんな意図があるのでしょうか?
|





