|
1月7日【日】です。
今日は父の79回目?の誕生日ですが、今日はこちらが仕事ということもあり、何もイベントはなし。
明日は休みなので、何とかと思案中です。
さて話題はかわり、今日出勤すると事務所の荷物入れの箱の中に”これ”が入っていました。
JR貨物列車カレンダー2018
6日【土】に異動前の職場の隣の課のО係長から、どこぞ(多分ベアリングで有名なJ社)で調達してきたというカレンダーを事務所に置いておくからとの電話があり、帰宅してから広げてみたら、これまたなかなか良い感じ。
表紙は最新鋭のDD200形ディーゼル機関車。
各月の写真も貨物列車の躍動感あふれるモノが多く、これまた感慨深いです。
北海道のお土産を買って渡しておいた甲斐がありました。
|
鉄道全般
-
詳細
近鉄関係の記事は『近畿日本鉄道』として独立させましたので、ここでは主にJR・旧国鉄に関して語ります。
コメント(7)
|
読売新聞からです。
知事、JR北をけん制「御社自らが自助努力を」
高橋はるみ・北海道知事は28日、赤字線区の見直しを進めているJR北海道の島田修社長と会談し、沿線自治体の財政負担を求めているJR北を強くけん制し、「まずは御社自らが徹底した自助努力を行うことが不可欠だ」と述べた。
鉄道網を維持する方策を巡っては、JR北と沿線地域の駆け引きが続いており、今回の会談でも溝は埋まらなかった。
会談には市長会の菊谷秀吉会長(伊達市長)と町村会の棚野孝夫会長(白糠町長)も出席した。4人が顔をそろえるのは2月末以来、8か月ぶり。それぞれの考えや課題を共有し、JR北と沿線地域の議論を前進させる狙いがあった。 高橋北海道知事は、なめたことを言っていますね。
道路整備には、湯水のごとく税金を投入しているのに、鉄道は税金まで踏んだ食っておいて自助努力ですか?
北海道には鉄道はいらんという事ですかね?
鉄路が無くなれば、消えゆく市町村も出てくるとは想像もできないのですか?
どうやったら、利用者を増やせるのか、それを考えるが知事や議会ではないのですか?
北海道の地方自治を担う人たちは、アホばっかりですか?非常に残念です。
|





