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1週間ぶりの更新になります。 今週も柏木町のパワーシティーに行った時、 2Fのトイザらスで買ったのが、トミーテックの 懐かしい昭和時代の街並みを再現したNゲージサイズの建物群の模型です。 ガチャガチャと同じで、購入時に箱の中に入っているものは分からなくなっています。 とりあえず、3つ購入。 帰宅して開けてみると、 欲しかった日通営業所の模型が入っていて、ちょっと嬉しかったです。 早速、組立作業に〜! 3つあわせて、30分くらいで組み立て完了。 僕みたいな不器用なものでも簡単です。 ちょっとした趣味には最適かも? |
購入した品々
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詳細
いろいろ購入した品々です
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午後からいつもの柏木町のパワーシティーに本を買いに行ったついでに 立ち寄ったトイざらすで買った逸品です。 実は、塗装しないで完成することができるというガンプラがあるときいて、 買ってみようかと思っていましたが、よく考えると組み立てているヒマがないことに気付き、 これを断念。 已む無く店を出るとき、レジ横の片隅にあったのが、 ケースの中には、宇宙戦艦ヤマト・アンドロメダ・主力戦艦ほかで6種類のうち、 どれかが入っているというもので、自宅に帰って開けてみたら入っていたのが、 放送された宇宙戦艦ヤマトでは、第1回〜第2回?の放送分でしか出てこない 沖田十三座乗の宇宙戦艦です。 沖田艦(おきたかん)は、アニメ『宇宙戦艦ヤマト』シリーズに登場する架空の宇宙戦闘艦である。 地球防衛軍日本艦隊所属。形式名M-21741式宇宙戦艦。西暦2174年制式化。同型艦多数有り。沖田艦とは本級戦艦の代表的な艦長が沖田十三であることからついた俗称である。本級の正式名は別にあるが、不明である。(アメリカ版では「最上級」と呼称されていた。)またそれぞれ個別の艦の名称も不明である。(朝日ソノラマ社の小説版では、沖田艦の艦名は「えいゆう」となっている。)特に断らなければその内の沖田艦長の座乗艦のことを指す。 波動エンジンの技術導入以前の、「前ヤマト級」戦艦のため、ワープ能力は無い。それでも通常動力で、冥王星から火星まで3日で帰還できる程度の速力は有している。主要兵装は三連装光線砲塔を艦上面に2基、下面に2基の4基、計12門である。その内の艦上面の1基は艦橋と一体になった「艦橋砲」と呼ばれるものである。艦首先端に開口部があるが、これが武装なのかは不明である。その他には艦首にミサイル(魚雷)発射管らしきディテールが8門あるが、未使用の為、詳細は不明である。 艦の外観の特徴としては、艦首に4枚の翼(フィン)を十字型に配置。艦後部上面には大型の、後部下面には小型の垂直尾翼を備える。大気中での姿勢制御のためだと思われる。艦後尾艦底には大型のアクセスハッチがある。艦形の基本は後の円錐-葉巻型戦闘艦に通ずるデザインである。 西暦2199年10月、追い詰められた地球人類は残存戦力を掻き集め、冥王星付近においてガミラス帝国の太陽系制圧艦隊に対し最後の決戦を挑む。この冥王星海戦(会戦)において、本艦は地球防衛艦隊旗艦として参戦、圧倒的戦力差の中、「ゆきかぜ」をはじめとするミサイル駆逐艦等と共に奮戦するも、沖田艦の主砲はガミラスの駆逐型デストロイヤー艦の装甲に跳ね返され通用せず(松本零士の漫画版では僅かな損傷を与える)、沖田をして「奴らには、この艦では勝てない」と嘆かせた。地球最後の艦隊は壊滅し、本艦一隻のみが辛うじて生き残り地球に帰還した。 その帰還途上、火星にて当時訓練生であった、古代進と島大介を収容する。 しかしこの苦い敗北は物語のプロローグに過ぎなかったのである…。 全長は100〜200m程度と推察されるが詳細は不明である。それでも当時の地球の戦闘艦では最大のものである。 カラーリングは艦体の上半分を赤、下半分を白、エアインテークの縁と艦首先端を黄色で塗装していた。 どちらかといえば、沈没は免れたもののヤラレキャラ的な艦船であったのだけど、
沖田十三が座乗しているということで、ある種のハクがついているなと思います。 |
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墓そうじの後、帰宅してからレガシィの車内清掃を行い、 今度は、買い物に。 オークワで、以前にも紹介したカレー醤油とたまごにかけるとおいしい醤油を、 コーナンで、チビ・コロ用のブタのミミとルーズリーフを買って、 そして、レクサス八条の隣にあるユニクロで買ったのが、写真の迷彩フリーズです。 今までも迷彩フリーズは販売していたのですが、LまたはXLのサイズが品切れで、 買うことができなかったのですが、今回やっと買うことができました。 スキーや冬期の写真撮影時に着ていても違和感のない、 冬季仕様の迷彩柄です。 ホントは、スキーウェアでもそんなのが欲しいのですが、 それはなかなか売っていないようです。 当面は、チビ・コロの散歩時に使うことになりそうです。
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今日、いやもう昨日になってしまったけど、通勤途中、クルマのオーディオから流れてくる CX系の情報番組の音声を聞くと、 新しく発売される寺尾聰のニューアルバムの紹介をしてた。 それは、1981年に発売された”Reflections”というアルバムのリニューアル盤らしい。 そこで寺尾聰といえば、 ザ・ベストテンで、12週連続一位の金字塔を打ち立てたあの伝説の曲を思い出さずにはいられない。 まだ当時小学生だった僕にはあまり歌詞の意味などよく分からなかったが、 何となくカッコいい寺尾聰にあこがれたものだ。 意識しないと忘れそうになる歌手・寺尾聰の一面を懐かしく思い出した。 買ってみようかどうしようか迷っていたけど、 一昨日、イトーヨーカドーのHMVで買ってしまいました。 このCD、今回リメイクした『ルビーの指環』と、81年当時の『ルビーの指環』が入っていて、
聞き比べできるところがいいですよ! |

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