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気ままな奈良県民の極楽トンボ的な日々
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書庫テレビ・映画などの話

この春、『す・またん』は七回帰を迎えます。

虎谷アナも復帰したので、彼女の毒舌が楽しみです。
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スポニチアネックスさんからの記事です。


「ブラタモリ」番組最高13・3%!東京駅地下に自動車道発見


タモリ(69)が街をぶらぶらしながら歴史や魅力に迫るNHK「ブラタモリ」(土曜後7・30)の特別編「ブラタモリスペシャル・東京駅」が20日に放送され、平均視聴率は13・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。5月23日の12・5%を上回り、今年4月に3年ぶりにレギュラー番組として復活して以来、最高をマークしたことが21日、分かった。

 4月11日「♯1長崎」=10・0%、18日「♯2長崎」=7・3%、25日「♯3金沢」=11・1%、5月2日「♯4金沢の『美』」=10・8% 9日「♯5鎌倉」=11・1%、23日「♯6鎌倉の観光」=12・5%、30日「♯7はるばる函館へ」=11・5%、6月13日「♯8函館の夜景」=10・7%、20日「♯9小江戸・川越」=10・6%、27日「♯10奈良」=11・9%、7月4日「♯11奈良の宝」=10・6%、11日「♯12仙台」=10・5%、18日「仙台『杜』と『都』」=10・6%と推移。2桁をキープし、好評を博している。

 20日の放送は、東京駅周辺に広がる巨大な地下空間に潜入。丸の内から銀座まで広がる約18キロの地下空間に隠されたさまざまな秘密を、タモリが徹底的に解き明かした。永代通りの地下では、約50年前に作られた“幻の地下自動車道”を発見した。


ブラタモリの人気も定着してきたなと実感させる数字が並んでいますね。

特に昨日の『ブラタモリスペシャル 東京駅』は、破格の面白さでした。

わざわざ東京駅を探索に行ってみたいと思わせる内容で、ホント楽しかったです。

今週末は『松江』ですが、どんな展開が見られるのか楽しみですね。




先ほど何気なくみたNHKのHPでみたブラタモリのページ。

次回は小江戸と呼ばれた川越が紹介されるのは知っていましたが、その次はどこかなと思い、覗いてみたら、なんとなんと奈良ですよ!

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第1シリーズ放送開始の2008年12月から約7年目にして、ついにブラタモリで念願の”奈良”が紹介されることになりました。

京都編ですら1回だけの放送だったのに、奈良は6月27日(土)・7月4日(土)の2回に分けての放送です!!

放送当初からいつかはと思っていましたが、第4シリーズが始まって、これほどまで早くに奈良にやって来てくれるとは感慨無量です。

もし情報が早ければ、タモリさんや桑子アナと一緒に歩いてみたかったです。

まずは27日の放送が楽しみです。






Yahoo!ニュースからです。
 
「ブラタモリ」3年ぶり復活で歓喜の嵐 平均視聴率10.4%記録
 
 
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6日、約3年ぶりにNHK「ブラタモリ」が復活。復活の第一弾は「京都編」で、ネット上では放送前から注目を浴びていた。

 番組冒頭でタモリは「なんと『ブラタモリ』が3年ぶりに再開することが決定致しまして、第一回目としてここに来てるんですねぇ」と笑顔。さらに「ご存知のように私、去年の春から勤務体制がガラッと変わりまして、こうやって地方に出かけて行くと…」と嬉しそうだった。
 
 
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 「ブラタモリ」がスタートすると、ネット上では「ブラタモリ面白かった!」「やはりブラタモリはおもしろい」と高評価のコメントが数多く上がった。また、ツイッター上では「ブラタモリ見逃した」と悔しがるユーザーも多数見られた。

 当然のごとく、「Yahooリアルタイム検索ランキング」で1位を獲得。関東地区の平均視聴率も10.4%と高視聴率を記録した(ビデオリサーチ調べ)。

 「ブラタモリ」は4月からレギュラー番組として放送開始する。


 
 
6日のブラタモリ『京都SP』が、驚異の視聴率を記録したとのこと。
 
4月からの第4シリーズ放送へ弾みがつくものでしたね。
 
タモリさんが好きな鉄道・地理・歴史をリンクさせた内容は流石でした。
 
特に御土居の遺構をめぐる散策は、これは大いに楽しめました。
 
今後は、第4シリーズではどこをブラタモリしてくれるのか楽しみです。
 
奈良には来てくれるんでしょうかね?
 
 
 
産経ニュースからです。


幸村役に堺雅人さん 再来年のNHK大河「真田丸」


NHKは18日、再来年放送の大河ドラマ「真田丸」の主人公、真田幸村役に、俳優の堺雅人さん(40)が決まったと発表した。堺さんが大河ドラマに出演するのは「新選組!」(平成16年)の山南敬助役、「篤姫」(20年)の徳川家定役に続いて3度目。脚本は三谷幸喜さんで、戦国時代から江戸初期にかけて活躍した武将、真田幸村(信繁)の生涯を描く。

NHKの担当者はキャスティングの理由について「堺さんは大河ドラマを1年支えてもらうのにふさわしい役者で、(「新選組!」でも脚本を務めた)三谷さんとの信頼関係もある。真田幸村のキャラクターにぴったりと思い、選ばせてもらった」と説明した。

堺さんは同日コメントを発表。「『真田幸村』としてこれだけ有名な人物にもかかわらず、大坂城攻防戦以外の、大部分の時間が歴史にうもれている気がするのです。けれども逆にいえば、それだけ想像の余地があるわけで、その空白の時間を三谷さんがどう描くのか、どんな新しい人物像がうまれるのか、たのしみで仕方がありません」としている。


『篤姫』のときは、徳川家定役で怪演で一躍有名になった堺さん、今回はそれに『半沢直樹』での名演技でさらに名をはせて、いよいよ大河ドラマ主演。
僕らのイメージする真田幸村からは、少し遠い気がしますが、新しい真田幸村像をつくってくれることを期待したいです。




産経ニュースからです。
 


「本当に悲しい思いです」−。安倍晋三首相は8日に自身のフェイスブックで、3日亡くなった歌手でタレントのやしきたかじんさんへ哀悼の意を表した。
 首相は10年前の自民党幹事長時代にやしきさんと交わした「いつか一緒に温泉に入ろう」との約束を、第1次内閣の退陣後に実現させた逸話を紹介。「尾羽打ち枯らした私を誘って頂いたのは、たかじんさんの気遣いだったと思います」と振り返った。


 
こちらは読売新聞より
 


タレント時代から親交があった大阪市長の橋下徹氏(44)は同日午前、大阪市役所で記者団に対し、「非常に残念。すごく優しい人で、強かった」と振り返った。橋下氏はたかじんさんが司会を務める読売テレビ(大阪市)の「たかじんのそこまで言って委員会」に出演し、「タレント弁護士」として知名度を高めた。2008年1月の大阪府知事選に立候補するかどうかを悩んでいた時、「今しかない、行け」と後押しされ、出馬を決意したという。

 闘病中もメールでやりとりしており、橋下氏は「いろいろあり過ぎて……」と涙をこぼした。

 「――委員会」で03年の放送開始当初から共演したキャスターの辛坊治郎さん(57)は、早朝に出演した同局の情報番組で「いっぱい歌い、たばこを吸って、酒を飲んで、人を愛し、何よりも大阪を愛した人だった」と惜しんだ。番組終了後に取材に応じ「まだ信じていません」と声を詰まらせ、「すごく繊細な人。言葉は乱暴だけれど、その裏に優しさや配慮が込められた本音をしゃべっていた」と話した。


 
 
やはりコメントされるであろうと思っていたが、こうして総理大臣や大阪市長や芸能人の多くからコメントがあるとなると、その交友関係の広さには驚かされます。
 
朝の「す・またん」では、盟友の辛坊前副委員長は言葉が出ないほどだったし。
 
単なる一介の歌手ではなかったのだなと。
 
改めてご冥福をお祈り申し上げます。
 

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