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今週のBS2は、楽しみにしていたガンダム特集が続きます。 帰宅してからの楽しみがふえました。
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ガンダム
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詳細
城郭・史跡めぐりができない時のインドアな趣味です。
ガンプラは接着剤・ラッカー塗装不要なところが手軽でいいです!
2009年夏は、お台場へ1/1のガンダムを見にいってきました!
ガンプラは接着剤・ラッカー塗装不要なところが手軽でいいです!
2009年夏は、お台場へ1/1のガンダムを見にいってきました!
GUNDAM THE ORIGIN、次は『激突ルウム会戦』・『誕生・赤い彗星』へと続きます。
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先日から、Yahoo!の特集で取り上げられていた原寸大ガンダムが、 いよいよお台場に登場です! ほぼ完成していると言っていいですね。 きめの細かいところまで再現され、いかにも動き出しそうな感じ。 ここまでいくと、初回放送以来30年目を迎えても 今なお、アニメ史上に燦然と輝くガンダムの偉大さを 感じざるを得ないですね。 |

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身近なネタがないので、またまたYahoo!ニュースに掲載されていたものよりの引用です。 <機動戦士ガンダム>「謀ったなシャア」 名場面を講談に 旭堂南半球、若者に人気 古典芸能でなんとなく取っつきにくそうな講談が、人気アニメと合体したら? 根強いファンを持つ「機動戦士ガンダム」を題材にした講談が、若者を中心に支持を集め、新たな境地を開いている。【濱田元子】 「やおら立ち上がりましたRX−78ガンダム。ルナチタニウム白銀縅(しろがねおどし)の大鎧(よろい)に、白檀(びゃくだん)みがきの籠手脛当(こてすねあ)て……時に宇宙世紀79年は9月の18日、ここに連邦軍初の白兵戦用モビルスーツ、ガンダムは堂々と立ち上がりました」 上方講談師の旭堂南半球さん(32)が張り扇で講釈台を「バン、バン!」とたたきながら、見てきたようにガンダムの世界をリズミカルに物語る。 「ガンダム」は79年にテレビアニメとしてスタート。地球の人口が増えすぎ、人類が宇宙のスペースコロニーへ移住している、という設定だ。地球から最も遠いコロニーがジオン公国と名乗り、人型機動兵器・モビルスーツを使って、地球連邦に独立戦争を挑む。その中で主人公のアムロやシャアらの人間模様を描く。 一方、「天下のご記録読み」とも言われる講談。庶民の娯楽として、明治・大正期に隆盛を迎えたが、次第に衰退して、講談師の数も減った。今では東西合わせて60人余りという。 00年に入門した南半球さんは、06年にガンダム講談を始めた。「古典をやりながら、お年寄りでも『太閤記』などに興味を失っていることに気づいた。ガンダムには作者の哲学、死生観が入っていて、運命の残酷さなど、まさに講談の世界にぴったり。しかも一定の世代に浸透している」と考え、挑戦した。 高座はガンダムファンらの間で評判を呼び、07年には東京へ進出。08年9月からは、「ファーストガンダム」といわれるアニメ版の全講談化に取り組んでいる。 「『歴史上の名場面を一番かっこいい形で聴きたい』という願いに応えたのが、講談の原初的な姿だったと思う。ガンダム講談でも、『こいつ動くぞ』とか『謀ったなシャア』とか、名ゼリフを必ず入れて、かっこよさを前面に押し出してやっています」 もちろん、伝統的な「修羅場読み」も、ガンダム講談の聴きどころ。戦いの勇ましい場面を歯切れのいい畳み込むような口調で語る手法だ。さらに、アニメでは敗者となるジオン公国の立場から“歴史”を語る仕立てになっている。「判官びいきは古典講談と同じ」と南半球さん。 ガンダム講談を聴き、古典に興味を持つ人も増えているという。今のところ大阪と東京でしか披露していないが、「他の場所でもやりたい」と意気込む。 今後の予定は、東京・阿佐ケ谷ロフトA(03・5929・3445)で28日「第6昼 サイド6の章」。大阪・ワッハ上方内の上方亭(06・6631・0884)で、2月7日「第6夜 サイド6の章」▽3月7日「第7夜 ソロモンの章」。 古典的な講談という手法をとりながら、数々の名シーンを表現していくというのは面白そう!
それと、アニメ本編では連邦軍から立場で語られていたものを、 ジオン軍サイドから語るというのも、何となく興味をそそりますね〜♪ |
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午前中はチビを中山さんへ、そしてオークワへ買い物へ〜♪ やっと時間ができた午後。 近所のGSでレガシィの車内清掃をしてから、何となくマンガを読んでみたいと思い、 久しぶりに行ってみました四条大路にあるインターネットカフェ。 ネットを楽しむというより、ミルクとコーンスープを片手にマンガ読んでました。 その中で選んで読んでいたのが、『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』 ガンダムの劇画版ともいえる作品で、アニメ本編では描かれていない話、 本編とは違うストーリーがちりばめられていて・・・これが結構面白い。 その中で読んだのが、ルウム戦役編、オデッサ編、ララァ・スン編の3編。 ルウム戦役編は、全くアニメには存在しない話ではあるけど、 その前段階、シャアがいかにして赤い彗星としての名を馳せたのか・・・ オデッサ編は、オデッサ作戦そのものではあるけど、アニメとは違っていて、 マ・クベがギャンに搭乗〜♪ ララァ・スン編は、ほぼアニメどおり?ただシャリア・ブルのキャラクターと その対ガンダム戦は、違ったものに・・・ 1時間半くらいしかいなかったけど、あっという間でした・・・ もう少し時間の余裕のあるときに、もう一度読みに行ってみたいなと。
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