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政治談話
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詳細
むかつく話のオンパレードです!!
特に民主党のバカさ加減には、驚愕します。
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Yahoo!ニュースからです。 18日、東京都議会の本会議でみんなの党の塩村文夏議員が、妊娠や出産への支援に関する質問をしていた際に、男性議員から「早く結婚しろよ」「子供もいないのに」などのヤジが飛び、「セクハラ発言」騒動へと発展。どの議員が発言したのか、犯人探しが始まっていた。 この騒動に対して20日、浅草が生んだ女性漫才師で、現在、漫才協会の名誉会長を務めている内海桂子師匠が自身のツイッターで「都議会で下種っぽく野次られて腹を立て犯人探しをしているらしい。事の背景は知らないが男女同権の昨今その場で「今のヤジは誰が言った」と女都議が切り返せば話は早いしその場で事は済む。自分で出来ないならその場で議長に要請すればいい。プロ同士が戦っている世界の話はまずその世界で解決すべき」と、塩村議員の対応に物申した。 確かに内海師匠が指摘するように、男女同権を主張するならば、「女性だからその場で言えなかった」ということは、筋が通らない。田嶋陽子だったら、激怒しその場で抗議していたはずだ。塩村議員にはこれから、強さや勇気を備えて欲しい。 騒動は23日、ヤジを認めた都議会自民党の鈴木章浩議員が、塩村議員に「先生にご心痛を与えて本当に申し訳ございませんでした」と深々と頭を下げて謝罪し、ひとまず一段落。塩村議員は「これがひとつのきっかけになると思っています」とコメントしている。 海千山千の連中がたむろしている地方議会では、そんな事は当たり前のこと。 そういうことがあっても当然の世界。 その程度のことで、こんな事になるのは、発言した鈴木議員ほかも悪いが、 とって切り返せない塩村議員もどうかと思うんだけど・・・・ 内海師匠の仰ることは、まことに正論。 塩村議員には、もっと議会でのテクニックを磨いて大いに活躍してもらいたいものです。 |

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産経ニュースからです。
麻生太郎副総理兼財務相は22日の派閥例会で、厚生労働省が用意した文書にミスが判明し、21日の参院本会議が散会となった事態について「あってはならないミスだ。『たるんどる』と言われても仕方がない」と喝を入れた。
通常国会の会期末(6月22日)が迫る中、文書ミスによる本会議散会の影響で、一部法案の審議入りや採決が先延ばしになった。麻生氏は「会期末に合わせて積み上げてきた話が崩れないようにしてほしい。国会を1日延長すると経費もかかる。最後まで気を緩めず、緊張感を持ってほしい」と引き締めた。
麻生副総理兼財務相、そしたら自分はどうなのか省みては?
この人も結構ゆるゆるだと思うんですが・・・(笑)
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