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気ままな奈良県民の極楽トンボ的な日々
Yahoo!ブログも本日8月31日をもって実質的に終了となります。これまで弊ブログを御贔屓いただきありがとうございました

書庫政治談話

むかつく話のオンパレードです!!

特に民主党のバカさ加減には、驚愕します。
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ネットニュースからです。

NHKがあってはならない誤表記をやらかしてしまったと視聴者がざわついている。もっとも、痛烈な皮肉として解釈することもでき、視聴者の大半は喜んでいるようだ。

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※謝る必要はないのに誤る桑子アナ

誤りがあったと頭を下げて謝罪しているものの、むしろ開き直ってこのまま普及させてほしい言葉だ。ネット上では民進党や共産党がまさしくテロ党準備罪にあたる政党だという声があがった。
日本の政治を内部から崩壊させようと企む政党はとうの昔にその正体がバレて国民からの信頼を失っている。
公安調査庁の報告書には重大な監視対象として共産党の名前が過激派と並列で出てくる。


さらに共産党は学生政治団体のSEALDsを水面下で支援していたことでも有名。公安調査庁はSEALDsの存在をオウム真理教や連合赤軍と同程度の危険団体と認定したうえで監視を続けている。
参考:SEALDsはオウム真理教と同様に公安の監視対象にされていることが判明
このような異常政党の存在がある中で、NHKが「テロ党準備罪」という表現を使ったのは大変興味深いハプニングだ。もしも担当者が故意にやったのだとしたら相当な策士であることは間違いない。
事実、NHKのミスはネット上で大きな注目を集め、政党がテロ組織でもあり得るという新たな概念を日本人に植え付けた。特に共産党はテロ党の名にふさわしいと指摘されている。
新しい法律でしょっぴかれないよう日本共産党こと日本テロリス党はくれぐれも気をつけてほしいものだ。


昨夜、このニュースを見ていましたが、桑子さんが何を誤っているのか???でした。

特に共産党・民進党は今回の法令の対象になることは間違いはないはず。

だからこそ、あんなに反対しているんでしょう。

安倍政権には、早急にしっかりとこの法令を正しく運用してほしいものです。



税金の無駄遣い情報

Facebookでとある方が、こんなのを見つけていました。

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こんなことを聞いてくる人、わかってないのですかね?

税金の無駄使い?

それは・・・

民進党への『政党交付金』ですわな(爆)




Yahoo!ニュースからです。


テロ等準備罪法案(「共謀罪」法案)が審議入りした。民進、共産は「1億総監視法案だ」と反対するが、相変わらず、国家観のない、国民の安全を守るための危機管理能力を持ち合わせていない政党の言い分だ。私が初当選した年の翌年、42年前に、韓国の議員から「あなたの国は北(朝鮮)のスパイが闊歩(かっぽ)している」と言われた時にがくぜんとした。北朝鮮は拉致やミサイル発射という暴挙を行っている。私どもの身近でも、オウム真理教の忌まわしいテロがあった。東京オリンピック、パラリンピックを控えて、日本は島国だから大丈夫という時代は過ぎ去った。一日も早く、法案を通したい。(国会内で記者団に)

朝日新聞社


何気なく読んだニュースでしたが、この記事の出所が朝日新聞なのには驚いた。

何気なく記事を書いているが、朝日はそれを認めているということではないのか?

もういい加減夢から覚めて、現実を直視しようよ。


麻生太郎氏が山本太郎氏に人間としての格の違いを見せつけた。山本太郎氏の意図がわからない質問に対し、即興で見事な答えを返した麻生太郎氏はさすが。

まず山本太郎氏が麻生太郎氏を名指しし、妙な質問を投げかける。
山本太郎「麻生大臣、人間が生きる上で2番目に大事なものはなんだと思われますか?」
政治とは無関係に思える質問に麻生太郎氏は困惑したようで、ゆっくりと立ち上がってゆっくりと歩く。その動きは、「何と答えればいいのか…」と思案しているように見えた。そして老練の口調で人生における重要なことを説く。
麻生太郎「2番目…う〜ん2番目。私はこの種のわけの分からん質問がきたときは答えることは一つ。人間が生きていくうえで大事なことは、朝、希望を持って目覚め、昼は懸命に働き、夜は感謝と共に眠る。この気持ちだと思います。」

まさかの素晴らしく哲学的な回答に国会はどよめき「おぉー!」という感嘆の声があがる。山本太郎氏もこの返しには感心したようで表情が一変した。

まさしく人間にとって大事なことをずばりと断言した麻生太郎氏の見解はどんな人の心にも響くだろう。残念ながら現在の日本人は多くの者が朝、希望をもって目覚めない。
麻生太郎氏はあるべき道徳を説き、山本太郎氏に人間としての格の違いを見せつけた。同じ太郎でもここまで差がつくとは…。

Yahoo!ニュースからです。


月末金曜日は午後3時に退社し余暇を楽しもう−。停滞する消費を押し上げようと経産省が旗振り役となり、2月24日に鳴り物入りでスタートした「プレミアムフライデー」。株式会社VSN(東京都港区)が実施した実態調査では、半数近くの人が「自分には関係ない」と他人事で、実際当日にイベントなどを楽しんだ人はわずか5.0%だった。「今回は様子見」とひとまず見送った企業も少なくなかったようで、「中小企業はとてもじゃないけど無理」といった嘆き節も。消費を促したい経産省の目論見は外れ、「アフター3」を満喫した人は少数だったようだ。


わずかと言っているけど、5.0%もいたのかと言うのがホントのところでは?

その5.0%の人たちのために、圧倒的多数の95%の人たちが働かなければならないという事実を政府は認識しているんでしょうかね?


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