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一昨日の21日、先日TOMIXの『しまかぜ』限定版を購入した時に利用した奈良県プレミアム商品が、4000円分余っていたので、これに現金を継ぎ足し、ついにこれを購入してしまいました。
JR EF81・24系トワイライトエクスプレス 3両基本セット
EF81(トワイライトエクスプレス塗装)1両・オハネフ25−500 1両・カニ24−0 1両の合計3両編成だけというショボイ編成ですが、ついに我が”お座敷鉄道”にもやってきました。
しばらくは、3両編成での試験走行する予定です。
今後の運行状況にご期待ください!
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お座敷鉄道株式会社(仮)
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詳細
約30年ぶりに復活した鉄道模型”お座敷鉄道株式会社(仮)”のコーナーです。
11月末には、近鉄50000系『しまかぜ』を導入、引き続いて年末にトワイライトエクスプレス導入しました。ただし11両編成をお座敷鉄道で運行できるのか?それは謎です。
今年こそいよいよレイアウト製作にとりかかりたいと思います。
単線でののどかな風景の中を懐かしい国鉄形車両と最新鋭電車が行きかうモノに仕上げたいです。
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12月16日(火)です。
今年も後2週間ほどになりました。
平日休みということもあり、午前中は近所の医院へ行って肩と腰の治療に、午後からは散髪にとバタバタしておりましたが、久しぶりに”お座敷鉄道”を運行しました。
今日はやっと我がお座敷鉄道の最新鋭電車である近鉄50000系こと『しまかぜ』が初の営業運転を行いました。
隣にJR西日本の287系を並べてみました。
どちらも紀伊半島で縦横無尽に活躍する最新鋭電車です。
これが鉄道模型の世界の中とはいえ、横並びするとは・・・・
次は、その昔紀勢線で運行されていたかも知れない・・・
EF58牽引の荷物車と旧型客車の混成列車です。
隣には『しまかぜ』と、現実にはあり得ない光景です。
そして今回は久しぶりにEF510 500番台が登場。
14系14型客車を牽引しています。
これも実際にはあり得ない光景です。
この他にもDD51牽引の12系客車の臨時列車、リラックマトレインE231系500番台の普通列車が運行されています。
それにしても、まあ半年余りでこれだけよく揃いました。
だいぶ散財しましたが・・・後はあの思い出の深緑の列車をそろえたら、車両の導入はしばらく中止となる予定です。
お座敷鉄道も長年の悲願であるレイアウト製作へ〜♪
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近所のジョーシンで予約してから約1ケ月。
昨夜29日、ようやく我がお座敷鉄道にも最新鋭のあの車両が”プレミアムな風”にのって導入されました。
近鉄50000系こと『しまかぜ』です。
お座敷鉄道において特急型車両が導入されるのは、JR西日本287系『くろしお』以来半年ぶりくらいになります。
なかなか良い出来です。
しかし写真撮影をしていたところ、撮影のための後方にゴタゴタを隠していたバスタオルにパンタグラフが引っかかり、2本がアームと集電板が外れるという事態に!!
外れただけだったので、何とかはまるかと思いましたが、これがなかなか曲者で、最近老眼になった目では限界。
とりあえず集電板をティッシュペーパーに包み、この日は撤収。
翌日である今日、朝からイオンモールKYOTOのポポンデッタさんに電話してみたところ、修理は不可能、パンタグラフそのもの交換になると、そして交換用のパンタグラフもまだ出回ってないとのこと。
万事休すです。
しかたないので、とりあえず室内灯の取付はしてもらえるかと聞いたら、有料でしてくれるとのことだったので、それだけでもと思い、持っていく事に。
久しぶりに京都市内までクルマで〜
店について早速室内灯の取付をお願いしました。
昼食と買い物の間に作業は完了。
そして室内灯取付だけではなく、パンタグラフも暫定的に修理していただきました。
一度外れると、再度取り付けても外れやすいので、サービスでいいとおっしゃっていただきました。
ポポンデッタ イオンモールKYOTOのT店長様、まことにありがとうございました。
この後、城陽市内のMrs.Xの実家に立ち寄り、何やらいろいろ貰い物してから帰宅。
すっかり暗くなり、今からいつも通り線路敷設は無理だったので、試運転は来週末にしようかと思っていましたが、やはりどんなものかと思うと、居ても立っても居られず、円周の簡単な線路敷設を行い、試運転してみました。
実車同様、スムーズな良い走りをしてくれます。
我がお座敷鉄道は、旧型車両が多いので、一際目立つ存在になりそうです。
今後の活躍に期待したいです。
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今年度下期の目的として、導入を検討していたEF58 後期形が、ついにわが”お座敷鉄道”にも登場しました。
昨日、仕事の帰りに近所のジョーシンに寄ったのですが、そこにはなく・・・・
仕方ないので、今日、イオン登美ヶ丘内のジョーシンへ〜♪
以前あちこちで探していたEF510形500番台が偶然にもそこで見つかった前例にあやかり、今回も行ってみたところ・・・・
ショーケースの隅っこに、それも中身がわからないようにするためか、ケースに内にプチプチのエアキャップがかぶせられた状態で陳列されていたのを発見〜!
ケースの側面に品名がなければ見過ごしているところでした。
帰宅後、早速試運転です。
旧型客車・荷物車など6両を牽引させてみました。
軽快に走るのかなと思ったら、意外とずっしりと重い出足。
先日導入したDD51の方が軽快に走ります。
それでも一つ目のライトを点灯させて走る姿は、往年の実車を思い出させてくれます。
DD51牽引の50系レッドトレインとEF81牽引の14系とそろい踏みで撮影してみました。
今となっては懐かしさで涙がでそうになりました。
これでしばらくは機関車の導入は見送りとなります。
先日購入した”生活応援せんとくんプレミアム商品券”で、近鉄50000系『しまかぜ』を購入予定なので・・・
あとはボチボチ、レイアウトの作成を・・・・
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11日の土曜日から公開された『宇宙戦艦ヤマト2199 追憶の航海』を見に難波まで出たついで?に、いつも行く日本橋のジョーシンで、辛抱しきれずに買ってしまったのが・・・・
DD51 500番台 中期 耐寒形
そして久々というか、お座敷鉄道開業後、初めてカトー(僕的には関水金属)製の機関車の導入です。
北海道仕様のラジエターカバーを外した、運転台の窓は旋回タイプで、そして、最近発売された補助灯のついた3灯式ではないタイプです。
極寒の地で活躍するにふさわしい装備が再現されていて、見た目もトミックスのDD51よりも良い感じです。
試運転として旧型客車2両と荷物車・郵便車の計4両を牽引させてみましたが、力強く走行します。ただトミックスの機関車と比べると若干モーター音が大きいような気がしますが、ディーゼルがうなってると思えば、それはそれでなかなか味のある音にも聞こえます。
今後は、50系客車・14系寝台車・12系客車など、いろいろ牽引させてみたいです。
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