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今夜帰宅するとジョーシンWebで注文していた今月新発売のコキ106形が届いていました。
このコキ106形の特徴は後部標識灯が点灯することなのですが、今日はとりあえず線路上に置いて撮影しただけなので、点灯はしていません。
それに合わせて日本通運私有のUM12A-5000形コンテナも購入しました。
それに伴いお座敷鉄道でもこれまで取り扱いができなかった産業廃棄物の運搬業務も行えるようになりました。
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お座敷鉄道株式会社(仮)
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詳細
約30年ぶりに復活した鉄道模型”お座敷鉄道株式会社(仮)”のコーナーです。
11月末には、近鉄50000系『しまかぜ』を導入、引き続いて年末にトワイライトエクスプレス導入しました。ただし11両編成をお座敷鉄道で運行できるのか?それは謎です。
今年こそいよいよレイアウト製作にとりかかりたいと思います。
単線でののどかな風景の中を懐かしい国鉄形車両と最新鋭電車が行きかうモノに仕上げたいです。
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2月20日【土】です。
今日は自治会総会とかその他もろもろあるので、仕事は休み。
といっても少し余裕もあったので、久しぶりのお座敷鉄道運行です。
今回はお座敷鉄道の物流についてです。
基本的にお座敷鉄道は観光イベント運行と若干の通勤通学の輸送が主なのですが、鉄道会社である以上、物流も手掛けております。
JR貨物からの委託?を受け、コンテナ輸送と車扱輸送の両方を細々ながら行っています。
今日は久しぶりにどこからともなく4071レ風のコンテナ列車がお座敷鉄道貨物駅に到着し荷役作業を行いました。
今回は列車より荷卸しされたコンテナ3基がトレーラーに積み替えられ、どこかへ配達へ向かったようです。また物流センターでは、トラック2台がケツ付けされ、積込作業を行っています。
大した物量はありませんが、物流部門も頑張っています。
そして今日、郵便委託業務の拡大のため、
キハユニ26形が投入されました。
暖地向けの郵便荷物合造車。キハユニ25形と同様に室内配置は前位から運転室・荷物室・郵便室・客室となっている。客室窓は上・下段とも上昇式で、客用扉はキハ25形の後位扉と同位置にある。便所はない。 ウィキペディアより
キハ52形と連結させて支線沿線の郵便・宅配業務拡大への活躍に期待されることになると思います。
その割には沿線住民が・・・・(笑)
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12月9日(土)、世間は正月明けの3連休初日ですが、僕には全く関係なし。
今日は激務になるかと思われましたが、意外とあっさりと終了。
仕事より帰宅してしばらくしたところにやって来ましたクロネコ
さん。お座敷鉄道車内での以前からの懸案であった物流、特に郵便・小包輸送の強化のため、導入を決意した1両が到着です。
キユ25形です。
郵便用車両は既にオユ10がありましたが、客車構造であるために機動的な運用には不向きだったので、この度、昨年末からの気動車増備に付随して導入しました。
先日導入した富士急行キハ58やキハ40・キハ52との混結が可能であるので、お座敷鉄道内で弾力的・機動的運用を行えます。
お座敷鉄道と日本郵便がコラボすることで、物流部門の強化が活躍が期待できそうです。
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さん。



