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そんなに汚くないのにヨゴレと名前が付けられたかわいそうなネコノメ。 杉林の斜面、日影に咲いていた。 日影沢の水辺に咲いていた。左上の群生した葉っぱはニリンソウの葉っぱ? 浅間尾根登山口近くの、比較的湿地に咲いていた。 時坂峠から少し下った道路わきの日当りの良い場所に咲いていた。 早い花はもう終わり、種をつけている。 里山に近い登山道脇には、この時期は沢山の山野草が可憐な花をつけている。 この時期に一番多く見かける花はスミレの花で、標高1000M位の登山道の脇でも咲いている。 これらの花を総て撮影していると、行程が捗らないので目に付いた花だけを撮影した。
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2007年04月27日
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この写真は花富貴のふくよかな蕾。開花すると八重、ピンク色の大輪の花になる。 大輪の花は小鳥たちが蜜を吸うために、その花びらが直ぐに傷む。 綺麗に咲いている花が見つから無かったので、この愛らしい蕾を写した。 花富貴・・・何と無くひびきの良い名前だ。 花富貴詳細 開花した花の写真が掲載されています。 |
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